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Science Junior High

(1)の問題なんですけど長石は教科書や中理では白か灰色で決まった方向に割れると書いてあるんですけどこの問題の答えは「火山灰Aがウ、火山灰Bがイ」となっているんですがなぜこの答えになるか意味がわかりません

魔D 山からの深さ」 れき石り 見察1】 異なる2つの火山から噴出された火山灰Aと火山灰Bを採取した。 それぞ れについて、蒸発皿にとって水できれいに押し洗いをした後、 ペトリ皿に移 して乾燥させ、双眼実体顕微鏡で観察を行ったところ、図1のように、火山灰A には白っぽい鉱物が多く含まれ、火山灰Bには黒っぽい鉱物が多く含まれて いた。 砂岩の層 幽泥岩の層 火山灰の層 響石灰岩の層 5m 10m 図1 火山灰A 火山灰B かくせんせき (1) 火山灰A、Bに含まれる長石の特徴として最も適当なものを、次のア~エの三 ちから一つ選び、その記号を書け。 ぎせき 角関石 長石 輝石 せきえい 石英 ア 色は白色で、不規則に割れる。 イ 色は白色で、決まった方向に割れる。 ウ 色は無色で、不規則に割れる。 エ 色は無色で、決まった方向に割れる。 カンラン石 ちょうせき 長石 ※2】 火山灰に含まれる鉱物から、火山の形が、図2のようにうすく広がった形に なるか、図3のようにもり上がった形になるかで推定できた。

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答え教えてくださいm(_ _)m

同6 Kさんは、化学変化と物質の質量との関係を調べるために, 次の実験を行った。この実験とその相 果について、あとの各問いに答えなさい。 実験1J電子てんびんでステンレス皿に粉0.40gをはかりとって, 図1のような装置を用いて次 のD~6の順に操作を行った。ただし, ステンレス皿では銅と空気中の酸素の反応以外は起 こらないものとする。重> 合せで に未にく ① 銅粉をステンレス皿全体にうすく広げ, 図1のようにガスパーナーで一定時間加熱する。 2 ガスバーナーの火からおろして十分に冷ましてから, 固まったところがないようによく かき混ぜる。 心で 銅粉をはかりとった電子てんびんで, ステンレス皿上の物質の質量をはかる。 ④ ①~③の操作を, ③で質量が変化しなくなることが確認できるまでくり返す。 ⑤銅粉の質量を0.60g. 0.80g, 1.00gに変えて①~④の操作をそれぞれ行う。 【結果1) 実験結果をもとに,加熱した回数とステンレス皿上の粉末の質量との関係を表すグラフを, 銅粉の質量ごとに作成すると, 図2のようになった。 1.50 ステンレス皿 粉末 :1.00gの銅一 -0.80gの銅 :0.60gの銅一 粉 1.00 の 書 0.50 :0.40gの銅二 O T Sod 中文 123 4 加熱した回数(回) 9 ガスバーナー )に 図1 図2 1a 合 (ア)(実験1] において,くり返し加熱したとき, ステンレス皿上の粉末の色は, 反応が進むとともに 何色から何色に変化すると考えられるか。もっとも適するものを次の1~4の中から一つ選び, その 番号を答えなさい。 1.銀色から黒色 2. 黒色から赤色 3. 黒色から銀色 4.赤色から黒色 (イ) [結果1〕 から, 銅粉1.00gを質量が変化しなくなるまで十分に加熱したとき, 反応により銅と結び ついた酸素の質量は何gと考えられるか。 その値を書きなさい。 と イ01) TO

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この答えこれでもいいですか?

2 次の各問いに答えなさい。 1.一郎は、菊陽町を流れる白川で、 河原の小石を観察した。図5は, 観察した白川のようす の写真である。図6は, 図5の場所を含む地図である。表1は, 河原の小石(岩石X, 岩石 Y)の観察結果を表にまとめたものである。なお,大きさを判断しやすいように表1の写真 にはボールペンを置いて撮影した。 表1 岩石X 岩石Y A B 図5 *小さな穴が多く, 比較的大きな穴も いいくつかある。 ·白っぽく粒がはっ きりしない部分の 中に,比較的大き 軽石のように軽くな黒色の長い柱状 の粒や黒っぽい色 をした短い柱状の 粒がある。 B なく,重い。 水の流れる 向き 図6 (1)表1のように, 河原の石が丸いのはなぜか。簡単に説明しなさい。 (2)図5と図6で, A側の川岸をプブロックやセメントで固めて強化しているのは,川が曲が っていることで,B側よりA側の方が水の流れがO(ア 速く イ 遅く), [ によって川岸がけずられるのを防ぐためである。①の( 記号で答えなさい。また, (3)表1の岩石Xは, 阿蘇山の火山噴出物である。岩石Xの表面の穴は,どのようにしてで きたか。「マグマが冷えて固まるときに」のあとに続けて書きなさい。 (4)表1の岩石Yのつくりは[O]組織であり,岩石名は②(ア れき岩 ウ 花こう岩 また,のの( )から適するものを選び、 には適する流水のはたらきを答えなさい。 イ 砂岩 ェ 安山岩)であると考えられる。0には適する語を答えなさい。 )から適する語を選び, 記号で答えなさい。 岩石全体 岩石の拡大 特徴

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(4)②教えてください、!

点100点 総合問題 石川く5点×8> (実験I)図1のような装置を使って、 水酸化ナトリウムを加えた水に電 図1 流を流すと,気体Aと気体Bが発生した。 1 物質の分解に関する, 次の実験を行った。 気体A- 十気体B (実験I)黒色の酸化銀1.16gを試験管に入れ, 図2のような装置で加熱 したところ,気体Cが発生した。 一定量の気体Cが集まったところでガ ラス管を水から取り出して加熱をやめた。加熱後の試験管内には1.10g の物質が残っていた。 電源装置 電極一 (1) 気体A~Cのうち, 1つだけが異なる気体である。それ はどれか,書け。また, その気体を発生させる別の方法を, 図2 次のア~エから1つ選び, 記号を書け。 ア 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ 石灰石にうすい塩酸を加える。 ウ 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 エ 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムの混合物を加熱 酸化銀 気体C ガラス管 水 する。 (2) 実験Iで発生した, 気体Aと気体Bを反応させて, 電気エネルギーを直接取り出す装置が,電 気自動車やビルなどの電源として実用化されている。 このような装置を何電池というか。 ② 電気エネルギーが発生している間に起こっている化学変化を, 化学反応式で表せ。 (3) 実験IIで行った図2のような気体の集め方を何というか。 (4) 実験Iの終了後に, 試験管内に残った物質を, 同様の装置を使って気体Cが発生しなくなるま グでじゅうぶんに加熱した。 加熱後に試験管内を確認したところ, 白色の物質が1.08g残っていた 0 試験管内に残っていた白色の物質が,酸化銀とは別の物質であることを確認する方法はどれ か。次のア~エから1つ選び, 記号を書け。 また, その方法でどのようなことが観察される。 記述 か,書け。 ア 水を加えた後,フェノールフタレイン溶液を加える。 イ 薬さじなどのかたいものでこする。 AO ウ 磁石を近づける。 エ 塩化コバルト紙をつける。 この結果から,実験Iが終了したとき, はじめにあった1.16gの酸化銀のうち何%が分解 ずに残っていたと考えられるか, その値を求めよ。 計算 (1)気体 発生方法 (2) の (4) の記号 観察 結果 130 3年間の総整理問題集

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