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x+6のグラフ 開公工業
JJ019
3 右の図のように、関数y
と関数 y=ax2のグラフが2点A,Bで交わっ
ている。 線分AB上に2点A,Bとは異なる点
Pをとり, 点Pを通るy軸に平行な直線ℓをひ
く。 直線と関数 y=ax2のグラフとの交点を
Q,直線ℓとx軸との交点をRとする。
2点A,Bのx座標が,それぞれ- 4,6であ
るとき, 次の(1)~(3)の問いに答えなさい。
ただし, a>0とする。
また、原点Oから点 (10) までの距離及び
原点Oから点(0, 1) までの距離をそれぞれ1
cm とする。
(1) α の値を求めなさい。
(2) 点Pのx座標が-2のとき,線分PQの長さを求めなさい。
PQ=QRとなるような点Pは2つある。 この2つの点Pの座標をそれぞれ求めなさい。
y
TM
563
15:
0
y=ax²
(3) (1) y=
R
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