Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

Q.凸レンズ 解き方を教えてください

2 図1のように、 焦点距離 8cmの凸レンズをつけた箱Aに、半透明のスクリーンをつけた箱 Bを差し込み、簡易カメラを作成した。この簡易カメラで観察するときは、箱Bは固定し、 箱Aを前後に動かして観察する。 図1の簡易カメラで、高さ8cmの平面の物体を、平面の 物体の中心が光軸上にくるように置いて観察し、スクリーンにはっきりとした像を映した。 図2は、このときの,真横から見たようすを模式的に表したものであり、凸レンズの中心 からスクリーンの中心までの距離は12cm, 凸レンズの中心から平面の物体の中心までの距 離は24cmであった。 また、 図2の凸レンズは、図2の位置からXYの矢印の方向に、そ れぞれ8cmまで動かすことができる。 図 1 図2 箱A 箱B 平面の物体 スクリーン 凸レンズスクリーン 観察する 方向 8cm 光軸 凸レンズ の中心 凸レンズ 24cm 12cm (45% [1] スクリーンに映る像の高さを答えなさい。 がつく!! ☑₤23% [2] 平面の物体を,図2の位置から6cm移動させ,凸レンズの中心から平面の物体までの 距離を30cmにしたところ, スクリーンにはっきりした像は映らなかった。 スクリーン にはっきりとした像を映すためには,凸レンズを、図2の,X,Yのどちらの矢印の方 向に動かせばよいか。 また, 凸レンズを動かし てスクリーンにはっきりとした像が映るときの 凸レンズを 動かす方向 スクリーンに 映る像 像の大きさは,図2でスクリーンにはっきりと 映った像の大きさと比べて,どのように変化す るか。 右のア~エの中から、凸レンズを動かす 方向と, スクリーンに映る像の大きさの変化の ア X 大きくなる イ ウ X 小さくなる Y 大きくなる I Y 小さくなる 組み合わせとして、最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 <静岡県

Waiting for Answers Answers: 0
Geography Junior High

答えの理解が曖昧なので教えてください

4/6 b 2000 年以降、西ヨーロッパの国々から東ヨーロッ パの国々に工場を移転する日系企業が増えた。 表2は、 ヨーロッパ諸国のEU加盟年をまとめたものである。 図1は、ヨーロッパの主要都市の製造業の月額平均賃 金を示している。 資料1は、 EU 内の経済活動の特徴 をまとめたものである。西ヨーロッパの国々から東ヨ 一ロッパの国々に工場を移転する日系企業が増えた 理由を、表 2、 図1、 資料1から読み取れることに関 連付けて、簡単に書きなさい。 表 2 1993年 1995年 ベルギー、オランダ、ルクセンブルク、 B ドイツ、イタリア、イギリス、アイルランド デンマーク、ギリシャ、スペイン、ポルトガル スウェーデン、フィンランド、 オーストリア エストニア、ラトビア、リトアニア、 ポーランド チェコ、スロバキア、ハンガリー、スロベニア マルタ、キプロス 2004年 2007年 ルーマニア、ブルガリア 2013年 クロアチア 1 資料 1 国境を越えて通勤や買い物が自由にできる。 ・加盟国間の貿易では関税がかからない。 ・加盟国のどこからでも貯蓄や投資ができる。 ・取得した免許や資格は加盟国のどこでも通用する。 加 明日 プラハ ワルシャワ パリ (727) (529) (2178) ブダペスト (776) ミラノ (2013) ドリ (1783) 注1 JETRO 「欧州 投資関連コスト一覧 2005年3月」 により作成 注2 数字はドル

Resolved Answers: 1
Civics Junior High

CとDの選択の仕方がわかりません。 教えてください🙇🏻‍♀️⸒⸒

(ウ)次の資料1は,ヨーロッパ州に属するイギリスとクロアチアで, EU (ヨーロッパ連合)への加盟もし くはEUからの離脱を決める国民投票を実施した際の代表的な意見を表したものである。あとの文a~1 のうち, 資料1のP国, Q 国について正しく述べた文を三つ選んだときの組み合わせとして最も適する ものを,1~8の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 資料 1 【P国】 私は賛成です。 外国からの旅 行者が増え、国内の観光業が 伸びると思うからです。 私は反対です。 独自の文化が 失われ、 様々な制約により国 家の主権が失われるからです。 【Q国】 私は賛成です。 開発が遅れて いる国への補助金の負担が大 きすぎると思うからです。 私は反対です。 関税が課せら れるようになり、貿易や国内 企業が衰退するからです。 a P国はイギリス, Q 国はクロアチアである。 b P国はクロアチア, Q 国はイギリスである。 c P国の賛成論には,独自の経済政策を実施しやすくなるという意見も多くあった。 d P国の反対論には、優秀な人材が外国に流出してしまうという意見も多くあった。 eQ国の賛成論には、国境の管理を厳しくすることができるという意見も多くあった。 fQ国の反対論には,他国からの労働者が増加してしまうという意見も多くあった。 1. a, c, e 5. b, c, e 2. a, c, f 4. a, d, f 3. a, d, e 6. b, c, f 7. b, d, e 8. b, d, f

Resolved Answers: 1