✨ Best Answer ✨
参考・概略です
頂点Aを含む立体をM、頂点Cを含む立体をNとします
※表面積は展開図で考えるとうまくいく場合があります
(1)等しい部分を考えると
①重なっている台形BDQP
②上面、合同な△ABDと△CBD(各面積18)
(2)異なる部分を求めると
③下面、(△EPQ)と(正方形EFGH-△EPQ)
Mの部分…(1/2)×3×3=9/2
Nの部分…6×6-(1/2)×3×3=63/2
④側面、{(台形ABPE)×2}と{(台形BCGP)×2}
Mの部分…{(1/2)×(3+6)×6}×2=54
Nの部分…{(1/2)×(6+9)×6}×2=90
(3)簡易確認…②×2+③+④が立方体の表面積に等しい
(18×2)+(9/2+63/2)+(54+90)=36+36+144=216
(6×6)×6=216
(4)③④を用いてNとMの差を求める
{90+(63/2)}-{54+(9/2)}=36+27=63
ありがとうございます!