次の口~団の問いに答えなさい。
I 次の文と、文節の数が同じ文を、あとのア~エから一つ選一
び、その符号を書きなさい。
休日に図書館で本を借りる。
ア 虫の音に秋の気配を感じる。
ィ こまやかな配慮に感謝する。
ウ あの山の向こうに海がある。
ェ 風が入るように窓を開ける。
口 次の文中の「眺望」と同じ意味で「望」が使われている熟語を、
あとのア~エのー|線部分から一つ選び、その符号を書きなさ」
山頂には素晴らしい眺望が広がる。
ア 今後の展望について語る。
ィ 待望の夏休みが訪れる。
○M1(221-4)
ウ 大会への出場を希望する。
工 同僚からの信望を得る。