実験1 切訂Aを図1のように集気びんの中で燃やした。
火が消えたあとで集気びんを見ると, 。内側が白く
くもっていた。 また, 集気びんに石灰水を入れてよ
く振ると, 。石灰水が自くにごった。
実験2 切片Bの体積を測定すると2.0cm'であった。 次に,
図 2 のような上皿てんびんで質量を測定すると, 2
g の分銅 1 個, 500mgの分銅 1 個, 200mgの分銅 1 個。100mgの分銅 1 個とつり合った。
2人SW omeo のpp teenitn2めRPC
質を 2 つっ書け。