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Japanese Junior High

(2)ウが誤りな箇所はどこか教えてほしいです

文化のケイショウと言えるのでにな さん 古くからのものだけでなく、現在行われている表現活 も文化の一つだと先生が言っていましたね。 8 (入試書きおろしによる) Aさん そうですね。伝統的な文化のほかに現代の文化もありますね。 【話し合いの様子】 山本さん 高橋さん 山本さん 鈴木さん 山本さん 高橋さん 鈴木さん 山本さん 50 48.4 ぐん 山本さんの中学校の保健委員会では、健康標語を作るために話し合いをし <岩手> ている。話し合いの様子】と資料IIを見て、あとの問いに答えなさい。 ようですよ。 健康標語を作るにあたって、中学生の体力向上をテーマにし ようと決めましたね。体力向上のためには、どういうことに取 り組んだら良いと思いますか。 体育の先生からは、しっかりと食事をとりなさいと指導され ています。だから私は、食事の大切さを健康標語に取り入れる べきだと思います。 なるほど、良いアイディアですね。ところで体力向上には、 食事の何が大事なのでしょうか。食事の量も大事だと思います し、食事の質も重要ですよね。 この資料を見てください。それによると、朝食を毎日食べ る群の体力合計点が高いことから、朝食を食べることが大事な では、食事以外に、体力向上のための取り組みにはどんなも のが考えられますか。 睡眠時間が長いほど体力が向上するのではないでしょうか。 私もそう思っていたけど、資料Ⅱを見ると、睡眠時間が長い ほど体力が向上するわけではないみたいだよ。 本当ですね。 それでは、 食べない 食べない日 が多い 食べない日 もある to ■男 1日の睡眠時間と 資料Ⅱ 体力合計点との関連 49.6 8時間以上 朝食の摂取状況と 力合計点との関連 「資料」 6時間以上女 8時間未満 毎日食べる 6時間未満 体力合計点 体力合計点 (スポーツ庁「平成三十年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果」の中学生データから作成) 体力合計点・・・握力や持久走などの体力テストの記録を得点化したものの合計点。男女では得点の基準が異なる。 2882 88 98 20 100 さい。 一線「資料Ⅱを見ると、睡眠時間が長いほど体力が向上するわけではな 「いみたいだよ」とあるが、この鈴木さんの発言の根拠となるのは資料Ⅱのど の部分か。最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えなさい。 ア すべての睡眠時間の群で、女子の体力合計点が男子の体力合計点よりも 高いところ。 男女ともに、睡眠時間8時間以上の群の方が、6時間以上8時間未満の 群よりも体力合計点が低いところ。 ウ男女ともに、睡眠時間8時間以上の群の方が、6時間未満の群よりも体 力合計点が高いところ。 エ男女ともに、睡眠時間6時間以上3時間未満の群の方が、6時間未満の 群よりも体力合計点が低いところ。 ②【話し合いの様子】の中の にあてはまる、山本さんがテーマについ て提案する言葉として最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えな ア朝食を食べることと睡眠時間の長さをテーマにすべきだと思います。毎 日朝食を食べる人ほど体力合計点が高く、睡眠時間が長い人ほど体力合計 点が高くなっているからです。 E 睡眠時間を長くとることをテーマにすべきだと思います。 睡眠時間が長 い人ほど体力合計点が高くなっていて、朝食を毎日食べても体力合計点が 高くなってはいないからです。 ウ栄養バランスの良い朝食をとることの大切さをテーマにすべきだと思い ます。栄養バランスの良い朝食を食べている人ほど男女ともに体力合計点 が高くなっているからです。 朝食を毎日食べることをテーマにすべきだと思います。朝食を毎日食べ る人ほど体力合計点が高くなっていて、睡眠時間が長いほど体力合計点が 高くなってはいないからです。

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Health and physical education Junior High

保健体育 体力テストの問題です。 この問題で、誤っているものを4つ教えてください。 また、どの点が間違っているの解説していただけると幸いです。

(ア) 握力、長座体前屈、上体起こしは幅広い年齢に対応した測定種目である。 (イ) シャトルランは20mのラインの間をくり返し行ったり来たりする。 メ (ウ) 上体起こしでは,被験者はマットの上で脚をのばしてあおむけに寝そべり、 補助者に足首をしっかり押さえ てもらって行う。 (エ) 握力の測定は、左右交互に2回ずつ測定し、それぞれ記録の良い方の平均値を記録する。 (オ) 反復横とびは100cmの間隔で引かれた3本のラインの間を、 できるだけすばやく往復する間に、 ライン をまたいだ回数を計測する。 X (カ) 中学生を対象とした測定は、握力・上体起こし 長座体前屈 ・ 反復横とび・シャトルラン・ 持久走・50m 走 ・ 立ち幅とび・ソフトボール投げを実施する。 . (キ)50m走は、スタート合図から、 ゴールライン上に胴 (頭、肩、手、足ではない) が達するまでの時間を計 測する。 (ク) 持久走はスタンディングスタートでスタートする。 x(ケ) 長座体前屈では, 壁に背中とお尻をぴったりつけた状態で、膝を伸ばして長座姿勢をとり、 両腕のひじを曲 げて測定用の台の上に手のひらをのせる。 その地点からできるだけ前に前屈し、 台の移動距離を測定する。 × (コ) 上体起こしは頭の後ろで手を組み、 30 秒間でひじが大腿部についた回数を数えて測定する。 (サ) シャトルランの測定は、専用の CD による電子音を用いて行う。 電子音からの遅れが2回連続して起こった 場合、測定終了となる。

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