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Science Junior High

(2)①の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️答えは あ・・・0.1 い・・・5 う・・・0.5 です!

はどち けいじ 送電に関する掲示発表を見つけた。 それを見て ゆいとさ 7 思考力UP ゆいとさんは, お兄さんの高校の文化祭で, んは右のようなメモをとった。 ゆいとさんは, 下線部aのことを確かめるために、 同 同じ電熱線ならば太いほど電気抵抗が小さくなるのではな いかと思い,実験してみようと考えた。 [準備物] 電熱線(A~D),電源装置,電流計,電圧計, スイッチ, 導線 A: 直径5mmで長さ10cmのニクロム線 B: 直径10mmで長さ5cmのニクロム線 C: 直径10mm で長さ10cmのニクロム線 D: 直径10mm で長さ5cm の鉄クロム線 (回路図) 電熱線 A 『送電線のしくみについて』 とど 発電所でつくり出された電流が, 送電線を通って わたしたちの家庭まで届くことで,テレビなどの 電気器具を使うことができる。 導線の電気抵抗が大きいほど、熱として消費され て失われる電気エネルギーが多くなる。 だから, 送電線にはできるだけ電気抵抗が小さい銅やアル ミニウムを使ったり, 導線の太さをくふうした りしている。 同じ電力を送る場合, 電圧が大きいほど送電線 の電気抵抗による損失は少ない。 そのため, 日本 では,約15万~50万Vの高い電圧で発電所か ら送電している。 家庭に届くまでに, 変電所や変 圧器という設備を使って100V (または200V) まで下げている。 V 次の①,②に答えなさい。 ①実験の目的を達成するためには,A~Dのどの2本を 使用して実験を行えばよいか, 記号で答えなさい。 ②この実験では回路に入れる電熱線をかえるが, そろえ なければいけない条件は何か。 (2)思考の深化とさんは下線部 b について, 先生に質問した。 発電所 送電線 変電所 「いっぱん 一般家庭 など 変圧器 ☐ 変電所 先生:発電所から家庭までを、右の回路図のように表してみましょう。 こうりょ ゆいと: 送電線にも電気抵抗があることを考慮しているのですね。 先生:発電所の電圧を100V, このときに流れる電流を1A とすると, 発電所が送 る電力は 100W ですね。 では, 電圧を1000 Vにして, 同じ電力を送ると, 流れる電流は何Aですか。 ゆいと[あ]Aになります。 この電流が送電線に流れるのですね。 発電所 送電線の電気抵抗 先生:そうですね。 送電線の電気抵抗を50Ωとしましょう。 発電所の電圧が100V のとき, 送電線に加わる 電圧は, 50Ω×1A = 50V で, 送電線で消費する電力は, 50V×1A = 50W です。 これは熱になっ て失われます。 では、発電所の電圧が1000V だとどうなりますか。 ゆいと: 送電線に加わる電圧は[い]Vですから, 送電線で消費する電力は[う]W です。 あっ、電圧 を大きくする理由がわかりました。 ① [あ] ~ [う]に入る値を答えなさい。 ②発電所から送電するとき, 電圧を大きくする理由を、次の文に続けて答えなさい。 「同じ電力を送る場合, 送電する電圧が大きいほど~。」

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(2)仕組みの理解が曖昧なので教えてください🙇‍♀️

4/4 8 エネルギーの変換に関する (1)・(2)の問いに答えなさい。 ふたをした鍋で水を加熱すると、やがて沸騰が始まって鍋のふたが持ち上がり、カタカタと音を立て て動いた。鍋のふたは、加熱を続けている間は動き続け、加熱をやめると速やかに止まった。 加熱を続け、水が沸騰しているとき、水蒸気が鍋のふたを持ち上げる仕事をしている。このとき、 ⑩エネルギーの変換が起こっており、このしくみは 発電に利用されている。 下線部②について適切に述べたものとなるように、文中のあのそれ の中の文が、 (1)次の ぞれに補う言葉として正しいものを選び、 記号で答えなさい。 エネルギーが変換されると、 変換されて得られた目的のエネルギーの量は、 変換前のエネル ギーの総量よりもあ (ア多く イ少なく)なる。 これは、変換にともなって、 目的外 のエネルギーにも変換されてしまうためである。目的外のエネルギーの量と目的のエネルギー の量との総量は、 変換前のエネルギーの総量と比べて (ウ 多くなる オ少なくなる)。 H 変わらない (2) 下線部について、 図は火力発電のしくみを模式 的に表したものである。 火力発電所では、ボイラーで 水を沸騰させて、発電を行っている。次の______ の中 の文が、火力発電について適切に述べたものとなるよ うに、文中の(5)~(木)のそれぞれに言 葉を補いなさい。 図 ボイラー 水蒸気 タービン 発電機 燃料 冷却水 火力発電では、 ボイラーにおいて、 燃料のもつ ( 5 ) エネルギーを ( え ) エネルギ 一に変換し、水の状態を液体から気体に変化させる。 気体になった水はタービンを回す仕事を する。回転するタービンの(お) エネルギーは発電機で電気エネルギーに変換される。

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ここの(2)のア、イ、ウを求める式がわからないので、教えていただけたら幸いです よろしくお願いします🙇‍♀️

だめし 6 思考力UP りんさんは、送電線のしくみを調べて、次のようなメモをとった。 (1) りんさんは、 右のメモに関 連して、 導線の太さと電気 抵抗の関係を調べたくなっ た。 そこで、 A~Dの電熱 線を用いて右図のような回 路をつくり、実験を行った。 次の①、②に答えなさい。 <電熱線〉 電熱線 A: 直径 0.1 mm で長さ10cmのニクロム線 B: 直径 0.2 mm で長さ5cmのニクロム線 C: 直径 0.2mmで長さ10cmのニクロム線 D: 直径 0.2mmで長さ5cmの鉄クロム線 「送電線のしくみについて』 とど 発電所でつくり出された電流は、送電線を通って家ま で届く。 導線の電気抵抗が大きいほど、熱として失わ れる電気エネルギーが多くなるので、 電気抵抗が小さ い金属を使うなどのくふうをしている。 同じ電力を送る場合、電圧が大きいほど送電線の電気 抵抗による損失は少ない。そのため、約15万~50 万Vの大きな電圧で発電所から送電している。 発電所 送電線 変電所 いっぱん家庭など ①実験の目的を達成するには、A~Dのどの2本を使用して実験を行えばよいか。記号で答えなさい。 ②この実験では回路に入れる電熱線をかえるが、そろえなければいけない条件は何か。 (2) 思考の深化 りんさんは右上のメモの下線部について、先生に質問した。先生は、下図のような発電所から家庭までの 回路の図をかいて説明した。 次の会話のア~ウに入る値と、 I ■ にあてはまる文を答えなさい。 先生:発電所の電圧を 100 V 、 流れる電流を1Aとすると、 発電所が送る電力は 100 W です。 電圧を1000 Vにして、同じ電力を送ると、 流れる電流は何 A になりますか。 発電所 送電線の電気抵抗 疑問 りん: ア A になります。 この電流が送電線に流れるのですね。 先生:そうです。 送電線の電気抵抗を50Ωとします。 発電所の電圧が100V のとき、 送電線に加わる電圧は、 50 Ω ×1 A = 50V で、 送電線で消費する電力は、 50V × 1 A = 50W です。 これは熱になって失われます。 では、発電所の電圧が1000Vだとしたらどうなりますか。 送電線に加わる電圧はイ V ですから、 送電線で消費する電力はウ W です。 あっ、わかった。 同じ 電力を送る場合、 送電する電圧が大きいほど、 |のですね。 I 100÷50=200円

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中学3年物理の問題です。 黄色いマーカーを引いている4(2)1①②の2問の解説を見ても理解できません💦 説明お願いいたします🤲🥺

▷4 エネルギーの有効利用 図は,従来の火力発電とコージェネレーションシステムで、発電 に用いた燃料の化学エネルギーが移り変わるようすを表している。 あとの問いに答えなさい。 従来の火力発電 送電線 工場 電気 コージェネレーションシステム 天然ガス ガスパイプライン ビル 発電機 電気 熱 火力発電所 利用される電気 エネルギー34% ともな 送電・変電に伴う損失5% 利用される電気 エネルギー30% 利用される熱 エネルギー50% はいねつ 利用できない排熱61% 利用できない排熱20% (1) 従来の火力発電では、 送電時の損失を少なくするために, 電圧 をどのようにして送電するか。 (2)図のコージェネレーションシステムでは,全体で利用できる電 力が常に4500kWになっている。 ① 1秒間に何kJの天然ガスの化学エネルギーが使われているか。 ②全体で利用できる熱エネルギーは, 1秒間に何kJか。 すぐ (3) 従来の火力発電に比べて, コージェネレーションシステムが優 れている点を熱エネルギーに着目して簡単に答えなさい。 物理 182 4の答え (1) (2)① VOL 2 ✓ (3)

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⑴と⑵の解説をお願いしたいです 答えは⑴がエ⑵がアになってます

× 9:35 7/11 … edu.chunichi.co.jp 口 山 〔実験1] について調べるため,次の 〔実験1] から 〔実験3〕 までを行った。 ① 図1のように, コイルAの中を通るよう 図1 に台を置き, コイルAの両側に方位磁針a, bを置いた。 コイルA 方位磁針 a 台 方位磁針 b [実験2] ②次に、 図1の矢印の向きに電流を流し, 方 位磁針a, bのN極が指す向きを調べた。 ① 図2のように, エナメル線を巻いてコイ Bをつくり, 一方の端のエナメル線のエ ナメルはすべてはがし、 もう一方の端のエ ナメル線は下半分だけはがした。 ①のコイル B, 発泡ポリスチレンの板, 磁石、針金, 電池, スイッチと導線を用い て, 図3の装置をつくった。 電流の向き 図2 コイルB エナメル線 ただし, 磁石はN極が上になるように発泡 ポリスチレンの板に置いてあり, コイルBは 自由に回転できるようになっている。 下半分だけ はがす すべて はがす (3) 次に,スイッチを入れ, コイルBの動きを観察してからスイッチを切った。 ④ さらに, 磁石を取りはずしてからスイッチを入れ, 図4のように, N極が上にな るようにして棒磁石をコイルBの真上からゆっくり近づけ、コイルBの動きを観察し てからスイッチを切った。 [実験2] ③では, コイルBは図3の1の向きに回転し続けた。 図3 コイルB. 図4 近づける 発泡ポリス 棒磁石 チレンの板 針金、 磁石 スイッチ 電池 実験3] ① 図4の装置から電池とスイッチを取りはずし、 コイルBが回転しないように固定 してから、 図5のように, 針金と検流計を導線で接続した。 ② 次に, 図5のように, 棒磁石のN極をコイルBに向け, コイルBに近づけたのち にコイルBの手前で静止させた。 このときの検流計の針の動きを観察した。 さらに、図6のように、 棒磁石のS極をコイルBに向け, コイルBの手前で棒磁 石を静止させてから, ②で棒磁石をコイルに近づけたときより速くコイルから遠ざ けた。このときの検流計の針の動きを観察した。 図5 検流計へ コイルは固定 検流計へ 近づける 図6 検流計へ 検流計へ 遠ざける 〔実験3] ②で、磁石をコイルに近づけたとき, コイルに電流が流れて検計の針は左に振れた。 -(9)- ◇M4(847-30) 2013B_rika_q.pdf ダウンロード X G 69 |60

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