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Biology Senior High

計算問題だと思うのですが…②③をどなたか教えてください‪😭 テスト前なのでよろしくお願いします🙇🏻‍♀️💦

VI 近年、大気中の二酸化炭素濃度は増加しつつ 物 物 あり、地球温暖化や環境への影響が懸念されて いる。森林は、大気中の二酸化炭素濃度の変化 に影響を及ぼしている。 ある湿潤な熱帯に存在 する二つの森林について、 それぞれの森林にお ける植物群落の炭素量の収支に関する値を右表 に示した。 以下の問いに答えよ。 なお、原子量 はC=12、O=16 とする。 森林A 森林 B 現在の現存量 1年前の現存量 9.8 25.8 8.4 25.7 1年間の呼吸量 3.6 7.2 1年間の枯死量 1年間の被食量 0.3 1.0 7.2kg 0.1 0.2 O'L 2つの森林における植物群落の炭素量 130 (kg 炭素量/m2) ① 森林Aの1年間の(a) 純生産量と(b)総生産 レクス) 12 Le4 量を計算し、[kg 炭素量/ (m2・年)]で答えよ。 ② 森林Bにおいて、 1年間に光合成に利用される二酸化炭素量を計算し、[kg 二酸化 炭素量/ (m2) ] で答えよ。 0.12 ④ 森林Aと森林B は、 どちらが極相に近いと考えられるか。その記号を記入した上 で、理由を25字以上30字以内で述べよ。 ③ 森林 B の一次消費者の一年前の現存量が1平方メートル当たりの炭素量で0.8kg で あった。 この生物の同化量・呼吸量・死亡量・ 被食量がそれぞれ1平方メートル当た りの炭素量で 0.12kg、0.06kg、0.02kg、0.03kg であった場合、その消費者の一年後の 現在の現存量を計算し、 [kg炭素量/(2年)]で答えよ。 (①~③各2点 ④記号が正しい上で文章3点 計11点) 0

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ここ全体が教科書や解説を読んでも理解できません 1部でも良いのでわかる方は解説をお願いしたいです

思考 論述 力だめし 4 土壌とバイオーム 右図は,世界のある3つの地点ア ~ウにおける, 土壌中の有機物量と 1年間の落葉・落枝供給量の関係を 示したものである。 土壌表面に堆積 した落葉・落枝が分解されて有機物 ができ,それらがさらに分解されて 無機物となる。次の各問いに答えよ。 (1) ア~ウの地域について述べた文として適当なものを、次の①~③か らそれぞれ1つずつ選べ。 ① 冬に枯れ落ちた広葉が、土壌有機物の主な供給源となっている。 腐植のたまる層が発達し,土壌生物が多く存在しており,有機物を 分解している。 (t/(m・年)) 落葉・落枝供給量 を述べよ。 ha 20 10 0 0 ア イ 日て 50 100 土壌中の有機物量(t/ha)( ②低温のため, 有機物の分解がきわめて遅い。 ③ 多種類の植物が繁茂し、 落葉・落枝供給量が多く, 有機物の分解 も速い。 また、 生じた無機物はすみやかに植物に吸収される。 (2) ア~ウの地点を, 落葉・落枝を分解して生じた土壌中の有機物の無 機物への分解が速い順に並べたものとして正しいものを,次の ① ~ ④ から1つ選べ。 ① ア→イ→ウ ②イ→ウ→ア ③ ウ→ア→イ ④ ア→ウ→イ (3) ア~ウの地点にみられるバイオームを、次の①~ ④ からそれぞれ1 つずつ選べ。 ① ツンドラ ②ステップ ③ 夏緑樹林 ④ 熱帯多雨林 (4) 土壌中に団粒ができることは植物の生育にとって有利となる。その 理由を次の [語群] の語をすべて用いて説明せよ。 [語群] 団粒 水分 通気性

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3番についてです。速度を求めるので(6÷104)が道のりに当たると思うのですが、なぜ置換数をアミノ酸数で割った値になるのですか?また、置換したのは12カ所なはずなのになぜ6で計算するのですか?教えてください!(*´ー`*)

発展例題15 分子進化 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 異なる生物種間で相同なタンパク質のアミノ酸配列を比較することによって, それ らの系統関係や,生物が共通の祖先から分かれた年代を推定できる。下表は,ヒト, ウマ,マグロ,酵母の4種におけるシトクロムでのアミノ酸の置換数(異なる数) をま とめたものである。たとえば,104個のアミノ酸からなるヒトのシトクロムcと比較 すると,ウマのシトクロムcは12か所で異なっている。 生物の進化過程において,共 通の祖先は同一のアミノ酸配列からなるタンパク質をもっており,またシトクロムc の進化速度はその過程で一定であったと仮定す れば,共通の祖先から分岐した年代が古いほど アミノ酸の違いが大きいと考えられる。この違 いの数を類縁関係の距離とみなすことにより分 子系統樹をつくることができ,さらに生物種が 分岐した年代を化石などの証拠から推定して, 進化の速度を求めることも可能となる。 DNAの塩基配列の変化には,置換、挿入、欠失などの種類があるが, さらに塩基置 換には,アミノ酸の変化を伴わない置換(同義置換)とアミノ酸の変化を伴う置換(非 同義置換)の2種類が存在する。 ある2種の哺乳類間で,さまざまなタンパク質の DNAの塩基配列を比較した結果, すべてのタンパク質の遺伝子において同義置換の 生じる速度は非同義置換の速度より大きいことがわかった。 問1. 表の結果から右図のような分子系統樹を作成 することができる。 次の (1)~(4) に答えよ。 ヒト (1) ヒトとのアミノ酸の置換数をもとに, 右図の X~Zの生物名を記せ。 右図の系統間の距離 a ~ c は, それぞれのタ ンパク質間のアミノ酸の置換数から計算できる。 たとえば,図中のaの長さは,ヒトと種Xの共通の祖先のタンパク質 (分岐点1 ) からの置換数として求められる。 表1の結果から距離aの値を求めよ。 また図中 bの長さは,ヒト-種Y間の置換数および種 X-種Y間の置換数の平均値から得 られる。距離bの値を求め, さらに同様に考えて距離cの値を求めよ。 タンパク質の進化速度を、 1年間にペプチド鎖中のある1か所のアミノ酸に置 換が生じる割合と定義する。 距離aの値からシトクロムcの進化速度を計算せよ。 また、計算式も示せ。 なお,ヒトとウマの共通の祖先は,約8000万年前に分かれ たとする。 ヒ ト ウ マ マグロ 酵母 0 12 20 21 45 47 0 ヒトウ ママグロ 酵母 a a b-a. 分岐点 1 X 19 46 c-b. Z

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この問題の19の計算がわかりません。 特に解説の1ha内に25個のリタートラップが存在することを利用しないというのがわからないので教えていただきたいです。

第4問 次の文章を読み、後の問い (問1~3)に答えよ。(配点14) (a) ある森林において, 1年あたりの生産者の総生産量, 純生産量などを測定した ところ、表1のような結果が得られた。なお, 1ha=10000m²である。 表 1 総生産量 純生産量 26.5 12.0 SMURSY 被食量 MOO 落葉・ ① 15g ②30g ⑤ 1.5kg ⑥3kg 3.6 0.35 ***** 問1 表1から生産者の呼吸量と成長量を計算し,最も近い値を、次の①~⑤の うちから一つずつ選べ。 呼吸量 17 t/ (ha 年) 成長量 18 |t/(ha・年) 375g ⑦ 6kg 単位 : t/(ha・年) 根の脱落・ 枯死量 3.1 5 ① 5.0 12 7.5 ③ 8.1 4 11.7 5 14.5 ② 風 問2 生産者から脱落した葉や枝を総称してリターとよぶ。 表1中の落葉・落枝量 は,リタートラップとよばれる縦1mx横1mの容器を地表1mの高さに設 置し、容器内に落ちたリターをもとに換算したものである。 いま、ある高校で, 表1の結果が得られた森林において, 1ha内で縦横20mの区域ごとに1つの リタートラップを置き,月に2回の頻度でリタートラップ内のリターを回収し たとする。1回の回収につき、1つのリタートラップには平均してどの程度の リターが入っていると予想されるか。表1中の落葉・落枝量から推定し,最も 近い値を、次の①~⑧のうちから一つ選べ。 19 4 750 g 37.5kg

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