1
さ 2 関1一問4に答えよ。なお。 光学性体を区絢する必要はない。
便が必要な場合には。 H = 10. Ci20、0- 160。 Na = 230 を用いよ。
典素。砂素素からなる中性化合物人がある。Aは不談素過子をもつ。
A2.64g を完全に加水分解したところ. アルコール B1.20g とカル 基をもつっ1
価の酸C1.80g が得られた。A はエーテル結合をもたない。 B 30.0mg を完全に拉
させると。三本化度素 660mg と水 360mgが生じた。B を硫酸酸性のニクロム夏カ
リッム砂浴液を用いて際化すると。合まれる炭素の数がBと同じであるカルポニル化
生物 が得られた。D にフェーリンク液を加えて加規するとが色沈最を生じた。
C 45.0mg を完全に燃焼させると二確化率 660mg と水 270mg が生じ
C 0900g を含む水浴液の中和には 1.00 moルルし水酸化ナト ナトリウム水浴六1 100mLが必
要であった。
また,
問1 化合物Bの分子式および化合物Cの組成式をそれだ書』
間2 化合物Cの分子式を書け。分子式を求め際
問3 化合物B一Dの構造式えそれぞれ書けal
程も示せ
癌4 化合物Aの措造式を書け。構造を求めた際