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Geoscience Senior High

全体的にほんとにわからないです教えてください😭

水) 78 第3編 大気と海洋 ● 基本例題8 太陽放射 地球を半径 6.4 × 103kmの球として、次の問いに答えよ。 (1) 太陽から1天文単位離れて, 太陽光線に垂直な1m²の面が1秒間に受け取る 量はいくらか。有効数字2桁で答えよ (kW/m²で表せ)。 また,それを何というか。 (2) 地球が受け取る1秒間当たりの太陽の放射エネルギーの総量は,何 kW か。 (3) 太陽放射が当たっている地球の半球において, 地表1m²当たり1秒間に受け取 る熱量は平均何kW/m² になるか。 大気の吸収などは無視する。 指針 1W とは、1秒間に1Jのエネルギーが出入りしたり変化したりすることを示す。 (2) 地球が受け取る太陽の放射エネルギーの総量は, 太陽光線に垂直な地球の断面が 受け取る量に等しい。 したがって, 太陽定数に地球の断面積をかければよい。 単 位の統一に注意! (3) エネルギーの総量を地球の全表面積の半分で割ればよい。 解答(1)1.4kW/m²,太陽定数 (2) 6.4 x 10km = 6.4 × 10°㎡ (3) 地球の断面積は 3.14 x (6.4 x 106) 2 = 1.29 × 1014 (m²) よって 1.4 × 1.29 x 10 = 1.8 x 10"(kW) 2 1.4 x 3.14 x (6.4 × 106) ² 0.70(kW/m²) 4 x 3.14 × (6.4 × 106)² × (1/2) リード C 基本 図 放射 (1)

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解説の文章が理解できないので、この問題の解き方について教えていただきたいです🙇‍♂️愛知県と青森県の緯度経度、直線距離が分からないと解けない訳ではないですよね? よろしくお願いします🙇‍♂️

地学基礎 問7 次の文章を読み、牧さんと森さんの説明が科学的に正しい考察となるよう に 会話文中の ウ I に入れる語句の組合せとして最も適当な ものを、下の①~④のうちから一つ選べ。 7 愛知県の小牧空港 (名古屋空港)の近くに住む高校生の牧さんには, 青森県 の青森空港の近くに住むいとこの森さんがいる。 2人は連絡を取り合い, 紀 元前に地球の全周を求めたエラトステネスの方法を参考にして, 地球の全周 を求めてみることにした。 まず2人はそれぞれ自宅で夏至の日の太陽の南 中高度を測定し、報告し合った。 -- 会話文 -- Koch 牧さん : 太陽の南中高度の差から小牧空港 青森空港の緯度の差がわかりま すね。 森さん:二つの空港間の距離は別の資料からわかりましたので,2地点の緯 度の差と距離から地球の全周を計算しました。 でも小牧空港は青森 空港の真南でなく、かなり西にずれていますね。 牧さん:そうですね。 経度が違うので, 2地点の緯度の差と距離を使って計 なってしまいます。 算すると、実際の地球の全周より 森さん: 経度の差を考慮すると,より正しい地球の全周を求めることができ ますね。でも、経度の差はどのようにはかるのですか? I を正確に測定して連絡しましょう。 牧さん:次の日曜日にお互いに . ① ② 森さん: ではそうしましょう。 4 そうすれば経度の差がわかると思います。 小さく 小さく 大きく 大きく I | 北極星の高度 太陽の南中時刻 北極星の高度 太陽の南中時刻

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9/5までの課題なんですけど全然教科書に載ってなくて問題が解けないです。わかる方がいたら穴埋めしてくれると嬉しいです

地学 ③1 3節 プレートの運動 36~ 1章 プレートテクトニクス a ( )とは 1.地表~100km までは,硬い岩石からなりリソスフェアーb ( =プレート その下深さ 250kmまでは, 軟らかく流動しやすい部分でアセノスフェアー c ( という 2. 地球上の地学現象(地震活動火山活動 造山運動 大山脈の形成 海底地 形)・地形の分布などを統一的に説明しようとする仮説=理論 3 プレートテクトニクスの歴史 A ドイツの気象学者d ( ; 1915)の「 J p41 彼の仕事が偉大とされるところは、当時の地形学 (測地学)、地球物理学、地 の形、各大 質学、 古生物学 古気候学の知識を集約し、 大陸のf( 陸に存在する地質帯の分布、 動植物の化石の分布や氷河の痕跡など、 断片的な 証拠だけを手がかりに超大陸g( を復元したことだった。 イギリスのジェフリーズは、大陸移動を生じさせる h ( できていないと主張し、この説を真っ向から ( B 1928年に( )は 大陸移動の原動力を説明するために、マントル対流説の原形となる学説を初 めて提唱した。 それによると、 シマと呼ばれる地下の玄武岩質の層が対流し、 そのシマの上にシアルと呼ばれる花崗岩質の大陸地殻が氷山のように浮いて いるイメージであったようだ。 C 第2次大戦中に、潜水艦の航行のため、世界中の海底地形が徹底的に調べら ), 1( れた. その結果 p36 にあるようにk( ) (太平洋の周辺) が明らかになった D 1950年代~60年代のm( 岩石が過去のn( 1 )を説明 した。 と海洋底観測の発展。 )を記録していることを利用して、

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