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Japanese classics Senior High

これら二組の漢字に違いはあるんですか?

な再読文字 [セ]は未然形、[ス]は終止形、[スル]は連体形に活用させたものが入る。 例文・書き下し文 読み・意味 也。 者 論語・雍也〉 ラント まさニー [セ]ントす 東下。〈資治通鑑・漢・献帝〉 ―しようとする。 まさ したが 将に江に順ひて東に下らんとす。 ―するつもりだ。 まさ二 ラント ニ まさニー[セ]ントす ―しようとする。 高祖且至楚。(史記・淮陰侯列伝〉 かうそまさ 高祖且に楚に至らんとす。 まさ二 及時当勉励」〈陶潜「雑詩」〉 およ べんれい 時に及びて当に勉励すべし 〈王維「雑詩」〉 +46.39 こ きやう 君故郷より来たる応に故郷の事を知るべし よろシク フ 宜従仲兄之言。〈近古史談〉 ベシ ちゅうけい げん したが 宜しく仲兄の言に従ふべし。 将 且 当 応 宜 売 意 読 ―するつもりだ。 読まさニー[ス]ベシ ―すべきである。 きっと―のはずだ。 まさニー[ス]ベシ きっとーだろう。 ―すべきである。 読よろシクー[ス]ベシ ―するのがよい。 Ⓒo 未 まさ二 BE 11 とき まさ二 ベシ ヒテ よろ かう きみこ きやう ベシ 11630 君 知自 故故 郷ノ郷 事 ヲ来ク 11 ひがし 11 こと 例文訳 (顔回以外に) まだ学問を好む者 (今にも) 長江の流れに乗って東 に下ろうとする。 高祖劉邦)が(今にも)楚の国 に到着しようとしている。 時機を逃さず努め励むべきである。 あなたは私の故郷からやって来た、 きっと故郷のことを知っているだ ろう。 二番目の兄の言うことに従うのが よい。

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教えてください。

三次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 wakとする人、一人、二人して行きけり、道知れる人もなくて惑ひ行きけり。三河国八橋といふ所に至りぬ。そこを八循 くけるは、水行く川の郷鉄手なれば、橋を人つ渡せるによりてなむ、八橋といひける。その沢のほとりの木の陰に下り aue名反変小けり。その沢にかきつばたいとおもしろく咲きたり。それを見て、ある人の言はく、「かきつばたといふ五 文字を向の上にすゑて、旅の心を詠め。」と言ひければ、詠める、 の居衣きつつなれに、しっま。しあればはるばるきぬる旅を。しそ思ふ と詠めりければ、みな人、乾飯の上に涙落として、 頃とびにけり。 行き行きて、駿河国に至りぬ。宇津の山に至りて、わが入らむとする道は、いと暗う細きに、つた、かへでは茂り、もの 心細く、すずろなるめを見ることと思ふに、修行者あひたり。「かかる道は、いかでかいまする。」と言ふを見れば、見し人」 なりけり。京に、その人の御もとにとて、@丈書きてつく。 駿河なる宇津の山辺のうつつにも一 |にも人にあはぬなりけり 富士の山を見れば、五月の一 ]に、雪いと白う降れり 時知らぬ山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る。らむ その山は、ここにたとへば、比叡の山を二十ばかり重ね上げたら。割ほどして、なりは塩尻のやうになむありける。 なほ行き行きて、武蔵国と下総国との中に、いと大きなる川あり。それをすみだ川といふ。その川のほとりに群れゐて、 。むとするに、みな人ものわびしくて、京に思ふ人なきにしもあらず。さる折しも、@日き鳥の、晴と脚と赤き、鳴の大き さなる、水の上に遊びつつ魚を食ぶ。京には見え。ぬ鳥なれば、みな人見知らず。渡し守に問ひければ、「これなむ都鳥。」 と言ふを聞きて、 名にし負はばいざ言問はむ都鳥わが思ふ人はありやなしやと一 と詠めりければ、舟こぞりて泣き『にけり。 問- :二重傍線部 a~fの助動詞の本文中での文法的意味と活用形を、それぞれ記号で答えなさい。 【文法的意味】 ア 推量一 イ 意志」 惑回 H 打消一 オ腕曲 キ 完了一 ク現在の原因推量 過去一 ヶ 現在推量一 存続一 R 型 【活用形】 A 未然形 B連用形 志丘勝 0 D連体形 E巳然形 命令形 思ひやれば限りなく遠くも来にけるかなとわび合へるに、渡し守、「はや舟に乗れ。日も暮れ。ぬ。」と言ふに、乗りて渡ら サ強意

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食はしむるにと言ふの動作主を教えて欲しいです🙇 あと祐庵と奴僕は同一人物ですか?

aル明(a) = 次の文章は、江戸時代に琵琶湖畔に住んでいた食通、北村祐庵についてのエピソードである。これを読み、後の問に答えよ。 (祐庵は北村氏,つね阪僕をして、湖中の水を汲ましめて、茶の水に用ふるに、 某 の所と令す。其の指す所にあらざるを汲 み来たれば、必ず又其の所を知ること神のごとく、終に欺くことを得ず。魚鳥の得る所を知るも、またがくのごとし。しかのみ ならず、因る人豆腐の串に貫きたる)俗に田楽といふ。食はしむるに~此の串の竹は遠く来たれるもの也、といふ。主も知ら 祐に食はさセえ ず、厨下にとひしに、浪花より物を荷ひ来たる竹をもて削りがり、といひしなどは、奇といふも余あり。又或る家にて、砕菜の 美を出せしに、此の薬は男のたたきし也、といひしかば、厨四にとふに然り。是はいかにして知り給ふや、と問ひしに、男のた たきしはあらし。因力能是にかなへり。必ず依にせさせ給へ、といひしとぞ。かかれば人に物を饗すること必ずつっつしめり 所がら湖中の鯉鮒の類を調ずるに、魚板数枚を用ゆ。はじめ 鱗 をはなつより、肉を切るにいたるまで、次を追ふて板を転ず な ー 3B 3A 注二 たたき な る。 LG あへ さこ。 かくせざれば、うっり香ありて Eへ、といふに、さらばいくかに、と契りて帰る。其の日閥人の至る時、其の門鮒数十を取り入るるを見るに、食につきて出した といへり。一日京師にて、茶事の因にあひたるに、名にしおふ源五郎鮒食はせ繁 6A る所、はつかにして みたまふ所の源五郎助の真なるものば、数十の内にて一二を得がたし、といへりとなん。 8人あやしみ 30 さリもあまた取り入れ給ふと見しに、是はいかに、といへば、国笑ひて、望 6B (『近世崎人伝』より) 注 大阪 た 注1 案の黄語 野菜の吸い物 京都

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この現代語訳教えてください。 過去問なのですが訳が無くて困ってます

る 今は昔、河内国に、いみじう不合なる女の、知れる人もなく、ただ一人ありけり。すべき方もなか SJR りければ/「たをと買はむ」といふ者を呼びて、鑑も、笠·尻切なども、取りて過ぐる程に、/その日 といふこともなければ/またも言ふを呼びつつ、よろづづの人の物を取りつつ使ひける程に、ニ十人 リAや に言承けをしてけり」と思ふに、いといとあさましく、「さは、おのづから同じ日も来て呼ばば、い かがせむずらむ。T日に五所も呼ばば、いかがせむずらむ」と思ひ嘆きつつ過ぐす程に、タさりは 呼きて呼ぶ人あり。 「誰そ」と言へば〈「明日、田植ゑむずるなり。つとめては、また疾く疾くおはせ、そこそこなり これよりいとなし」とて往ぬ。「まづかく言ふ所へこそは行かめ」と思ふ程に/またうたて、同じや うに言ふ。「あなわびし。いかがせむ。またかく来てや言はむ」と思ひて、「隠れもせばゃ」と思へど 隠るべき方もなし。「いかがはせむ」とて、ただ「あ」と言承けをしゐたり 「さりとも、同じ日は、さのみやは言はむ」と思ひてある程に、二十人ながら、「明日」「明日」と ただ同じやうに言ふに、いといとあさまし。 「さりとも、かく同じ日しもやはとこそ思ひつれ。いとあさましきわざをもしつるかな」と、「二 Jリ 所は往なむず。残りのつとめ、いかに言はむずらむ」と思ひやるかたなきままに、年ごろ一尺ばかり なる観音を作り奉りて、 と言ふよりほかにまた申すこともなかりければ、厨子の前にうつぶし臥して、よろづわびしきままに、 厨子に据ゑ参らせて、食ふ物の初穂を参らせつつ、「大悲観音、助け給く」 「かかる言承けし候ひて、いま十九人の人に言ひ責められむがわびしきままに、いづちもいづちもま かりやしなましと思ひ侯へども、年ごろ頼み参らせたる仏を捨て参らせては、いかがはまからむ。ま た人の物を取り使ひては、いかでかただにては止まむ。やうやうづつもこそはし候はめと思ひ候ふを、 いかが候ふべき」と泣き臥したる程に〈夜明けぬれば、「さりとてあらむゃは」とて、初め呼びし所 をr へ往ぬ。「疾く来たり」とて、喜び、饗応せらるれども、心には、「残りの人々もいかに言ふらむ 呼びにや来らむ」と思ふに、静心なし。 日暮らし植系困じて、夕方帰りて、仏うち拝み参らせて、寄り臥したれば/戸をうち叩きて、「こ れ開け給へ」と言ふ人あり。「残りの所より、来ずとて、人の言ひに来たるにや」と思ふ程に、「今日、 年老い給へる程よりは、五、六人が所を、あさましくまめに、疾く植給ひつれば、同じことなれど、 -S 嬉しくなむある。困ぜられぬらむ。これ参れとあるなり」とて、御膳を一膳いときよげにして、桶に さし入れて、持て来たり。 心やすくなりてあるに、また同じゃうに戸をうち叩きて、ありつるやうに言ひて、物を持て来たり。 その度は心得ず思ふに、また同じゃうに叩けば、「いかにいかに」と思ふに、ただ同じことを言ひて、 門をもえたてもあへぬ程に持て集ひたるを見れば、二十人になりたり。 心得ず思へど、「いかがはせむ」とて、よき魚どもなどあれば、物よく食ひて、「観音のせさせ給へ ることなめり」と嬉しくて、寝たる夜の夢に見るやう、おのれがいたくわび嘆きしがいとほしかりし かば、いま十九人が所には、我たしかに植ゑて、清く真心に歩きつる程に、我も困じにたりとて、苦 しげにて立たせ給へりと見て、覚めぬ。あはれに悲しく貴くて、仏の御前に額に手を当てて、うつぶ し臥したり。

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錬成古典の16番の解答持ってる方いたら見せて頂きたいです。

け百>9回( T 武王の問い…殿の遺民の処遇について 使各居其宅田其5 本文中の語句を補お三 の文章は、周の武王が股を破って王朝を立てた後、股の人々の処遇について家臣に意見を 求めている場面である。(設問の合で返り点。送りがなを省略した箇所がある。) 周公の意見ー ステップ2- 無変旧新、 |是れ 太公の意見- 唯だ “盛 F 余有ること旅から し(む) 『盗』 の (wF) 威脈の敵を劉して ()に 其 <武王〉広大平 く武王) (の府) 武王克殿、,太 公,而問,日、「将 奈其士衆 何。」 UrrC関 響 立 浦 ヶ田 = 空欄に本文中の読みを書け。 間違え7 /間違」 リ ト 田「。言 デロメ ※ N 」にロ H e 重要漢字) * 、r 「愛、 北 Ki 者、兼一屋 親、 人,者、悪,其、魚行味、都,版敵;使難,有,余 (府) メ 。 > ロ 通り過 すグ、すゴス N 王 日「広大平、平三玉天下 立ち寄 , P, 田。 >行 よぎル | r 2与える 2あたフ 次の傍線部の読みを、送りが、 太公 太公望呂尚。武王の家臣。 余背使用人。 ニ 5豚| 「其」と同じ。 ○奉根 初使、北一 E「第一 。 周公 武王の弟。周王朝の基礎を築いた。 般 中国の古代王朝。 其士衆股の遺民(残された人々)。 予一人||王ご自身。「一人」は天子に対する尊称。 国一 日 田志を変えずのまま用いること。 一重傍線部O·ののここでの意味として 【各3点 間四Q解釈)傍線部Q·③を、わかりやすく現代語訳- せよ。(@は「為之」の具体的内容、③は「各」がだれ のことかわかるように書くこと。) 句形の問題(使役形) 次の文を書き下し文にせよ。 がなを省略した箇所がある。 最も適切なものを、次から選べ。 G 3 【N) J 3 G 3 拒む一 日令,水 妻 織』織。 (永(人名》の妻に組を織らせる。) J さ J 3O J E G E J 今 3 (天帝は私を百獣の長とさせる。) § どうだろうか どれくらいか 8 何をするのか どうすればよいか 3 どちらがよいか 間五 傍線部のについて、次の問いに答えよ。 語句)「乎」のここでの用法として最も適切な ものを、次から運べ。 B上 命」石 守 信,討と (帝は石守信(人名》に命じてこれ r r 間三 傍線部のについて、次の間いに答えよ (勝書き下し文として最も適切なものを、 次から選べ。 5 其の士衆を得に奈何せんとす。 将は其の士衆を奈何せん。 将に其の士衆を奈何せんとす。 3 将に其の士衆を奈何すべし。 其の士衆は将に奈何せんとす。 E 疑問 河 3 比較 例 強調 【w) 温 E 2読解)傍線部は、周公のどのような考えに対一 する発言か。最も適切なものを、次から選べ。 a Aの返り点を変えたBの文- せよ。ただし、送りがなは省: E股の遺民たちには干渉せず、周の民衆にの く類、 。県 【o) B遣,督 郵」至,県。 み仁を施すという考え。 E 周の民衆に家や田畑を平等に分け与え、平一 和な世を築くという考え。 の股の遺民たちを解放し、過失があれば責任」 を負わせるという考え 円 股の遺民たちの家や田畑を手に入れて、領」 地を拡大するという考え。 2(内容)傍線部の問いかけに対し、太公はどう することを提案したか。十五字以内で書け。 > 知識の復習をしよう」 股の遺民たちにも仁徳をもって接し、世を」 治めていくという考え。 漢字 日次の傍線部の読みと意味を 回O テップク のを、次から選べ 間二(解釈)波線部「何如」の意味として最も適切なも 王其, 読み 過 2天 帝使 我長,百

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答えお願いしますm(_ _)m

詞(1) 32 1 15 b b a b a a 詞 0 参考) 次の傍線部の用法として適当なものを、後のア~オから選んで答えよ。 蓬の、車に押しひしがれたりけるが、輪の回りたるに、近ううちかかりたるもをかし。 香がついそばまで匂ってきた (枕草子·二二三) 八ナ (伊勢物語·九) a はし 白き鳥の噺と脚と赤き、鳴の大きさなる、水の上に遊びつつ魚を食ふ b m初心の人、二つの矢を持つことなかれ。 (徒然草,九二) 草の花はなでしこ。唐のはさらなり。大和のもいとめでたし。 (枕草子·六七) あしびきの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜をひとりかも寝む (拾遺集·巻一三) 山鳥の長く垂れ下がった尾一 われが身は竹の林にあらねどもさたがころもをぬぎかくるかな (宇治拾遺物語) (人名) 5 いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれて時めきたまふありけり。 特に帝のご寵愛を受けていらっしゃるお方があった (ビ大通) (源氏物語·桐壷) 身分ではないお方で 8 父がいはく、「仏には人のなりたるなり」と。 (徒然草·二四三) 人間がなっているのだ Kの費 の慣 券 和会 雁などの連ねたるが、いと小さく見ゆるは、いとをかし。 (枕草子·一) 8 列を作ったのが ア 主格イ連体修飾格 回格 オ 比輪(連用修飾格) ウ 体言の代用(準体法)

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