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Mathematics Senior High

2のK➕1の時 なぜnにK➕1代入するのに消えてるんですか? (質問の該当場所書き込んであります)

278 積や累乗の形の関数の微分 本来は数学Ⅲの内容であるが,知っておくと計算に便利な公式を紹介しょう。 1_{f(x)g(x)}=f(x)g(x)+f(x)g'(x) 2 一般に ({f(x)}")'=n{f(x)}"-1f'(x) nが自然数のとき { (ax+b)"}'=n(ax+b)"-1 (ax+b)' (a,6は定数 一積の導関数の公式とよばれる。 www 証明 1 F(x)=f(x)g(x) とおくと, 導関数の定義から F'(x)=lim f(x+h)g(x+h)-f(x)g(x) h h-0 h→0 HARD TYPE ERASER =lim h→0 =lim h→0 -=lim F(x+h)-F(x). h f(x+h)g(x+h)—f(x)g(x+h)+f(x)g(x+h)—f(x)g(x f(x+h)-f(x). •g(x+h)+f(x)•- (x). g(x + h) = g(x) | lim ho h f(x+h)-f(x). h =f'(x)g(x)+f(x)g'(x) -=f(x) が使えるように式を変形する。 2_{(ax+b)*}=n(ax+b)"-1(ax+b)' 「数列」 参照) を利用して証明する。 [1] n=1 のとき (左辺)=(ax+b)'=a, -(-)---0 ・Aとし,数学的帰納法 (数学B (右辺)=1(ax+b)(ax+b)=a ゆえに, n=1のとき,等式 Aは成り立つ。 [2]n=k のとき,等式が成り立つ、すなわち {(ax+b)"}=k(ax+b)-1 (ax+b)'=ak(ax+b)-1 が成り立つと仮定する。 n=k+1 のときについて {(ax+b)+1}={(ax+b)(ax+b)}' ktlはどこへ? * ...... ={(ax+b)"}(ax+b)+(ax+b)(ax+b)-1から m =ak(ax+b)-(ax+b)+(ax+b)・α =ak(ax+b)+a(ax+b) =a(ax+b)(k+1) =(k+1)(ax+b)(k+1)-1 (ax+b)' よって, n=k+1 のときも等式 A は成り立つ。 [1], [2] から, すべての自然数nについて等式 A は成り立つ。 t ←B から。 注意2の公式を利用するときは、右のx+b)"}=n(ax+b)" (ax + by の部分を掛け忘れないように ~2 注意が必要である。 忘れないように注意 上の公式 1,2を利用して,次の補充例題178 を解いてみよう。 やってみよう!!!! PF かり P (L (3 補充 例題 178 ONOWE 18の公式を =(2x- = =(2x- RT & 影の関数 解 (1) (2)

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Mathematics Senior High

ここの変形ってどうなってるんですか💧‬

数y=ax の値域 である。 66 不等式を利用した値の絞り込み 3の累乗を書き並べると より 3'=3, 32=9, 3 = 27, 3^=81, 3=243, 36=729, ...... 31<8<32, 35 <256 < 36 であることがわかる。 したがって、 ① ②を満たすm,nは m=11, n=1 また,3' <8 <32 の各辺に底が2である対数をとると log2 3 log28<log2 32 log: 31<log2 23 <log232 log: 3<3<2log23 整理すると <log: 3<3.. B A Point さらに,35256 <36 の各辺に底が2である対数をとると log2 35<log2 256<log2 36 log2 35 <log2 28 <log2 36 5log23<8<6log23 整理すると B Point 2 x-1)+ である 関 A 底2は1より大きいから 不等号 の向きは変わらない。 考え B 対数の性質 実数のとき タ a>0, a 1, M>0 €, k loga Miklog M 26.15 <log23< 3 785 ⑤ 」2 8 ④③より <log23< C 2 5 (C 小数で表すと 1.5 <log2 31.6 であるから, log23の小数第1位の数は 4 38 ・3 である。 3 25 対指 る。 109 まず, 命題(I)について考える。 自然数k, lが32′ <3k+1 を満たすとする。 例えば3' <233°で あるから,k,l = (1,3) は 3 <2′ <3k+1 を満たすk, lである。この とき,l=3,k+1=2 であるから, 命題(I)の<k+1 を満たさない。 よって, 命題(I)は誤りである。 次に、命題(II)について考える。 (3k+2-3k+1)-(2/+2-2(+1) =(3.3k+1-3k+1)-(2・21+1-2'+1) = 2.3k+1-21+1 ここで,2′3k+1 の両辺に2を掛けると 2+12.3k+1 これより2・3k+12+10 よって、命題(II)の不等式は成り立つので, 命題(II)は正しい。 したがって, 正しい正誤の組合せは②である。 2 お

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