A
4自由落下·鉛直投射
地上から高さ8.0㎡の所より小球Aを自由落下させると同時に, 地上か
ら小球Bを初速度 8.0m/sで鉛沿直上方へ投射した。 2球は地上に落下す 8.0m
る前,同時に同じ高さの点を通過した。重力加速度の大きさを9.8m/s°,
鉛直上向きを正とする。
(1) 同じ高さの点を通過するまでの時間t [s] と, その高さん[m]を求めよ。
(2) 同じ高さの点を通過するときのAとBの速度 Dん, UB [m/s] を求めよ。
8.0m/s
30
B
第1章 運動の表し方
39