Grade

Subject

Type of questions

Physics Senior High

壁と衝突しても速さが変わらないのはなめらかで摩擦がないからだという解釈で合ってますか?それともただ単に反発係数について何も言われてないからですかね?🙏🏻

か 7/13 入試問題研究 ら壁に向けてボールを発射した。ボールは壁に衝突してはね返り, さらに床上の点で 図に示すように, 水平な床と鉛直な壁がある。 壁から距離だけ離れた床上の点Pか はずんだ。 壁はともになめらかであるとして以下の問いに答えよ。 ただし, 重力加速度の大きさは ボールは点Pから初速D で、 水平方向と角0をなす方向に発射されたものとし、床と gとする。 Q (1)ボールが点Pで発射されてから壁に衝突するまでの時間はどれだけか。 K)ボールが点Pで発射されてから点 Q に達するまでの時間はどれだけか。気づくこと) (3)角45°,ボールと壁およびボールと床の間の反発係数(はねかえり係数)の 大きさがともに0.5であるとき、ボールは点Qではずんだ後, ちょうど点Pにもどっ てきた。ただし、反発係数が0.5とは、壁や床に垂直な方向に衝突直前の速さの 0.5倍 の速さではね返るということである。 (ア)点Pにもどったときのボールの速度の大きさ,および水平方向となす角はどれだ けか。 (イ)の大きさはどれだけであったか。 gと1を用いて表せ。 (ウ)PQ間の距離は1の何倍か。

Solved Answers: 0
Physics Senior High

学校で配られた物理のプリントで解答がありません。 画像の(1)と(2)の解答を教えてほしいです。 お願いします!

[問8] (分数は小数に直して答えよ。四捨五入せずに答えよ。) 地上からの高さ19.6〔m〕 の位置から, 時刻 O [s]に, 小球Bを自由落下させた。 同じ時刻 0 [s] に, エンジン を搭載したロケットAが速さ 0 [m/s] で地上から鉛直上 向きに上昇しはじめた。 ロケットAはエンジンを動作さ せている間のみ, 地上の観測者からみて上向きに大き さ2.45 〔m/s2] の等加速度運動を行う。ロケットAと小 球Bは同一の鉛直線上を運動するが, 両者はすれ 違ったときに衝突しないものとする。 重力によって自由落下した小球B は, 地面への衝突 直前は下向きの速さを持っていたが, 地面に衝突した 19.6 [m] ●小球B ロケットA 衝撃によって, 衝突直後は, 衝突直前の半分の速さとなって鉛直上向きには ねかえった。重力加速度の大きさを9.8〔m/s2]として、次の各問に答えよ。 (1) 小球Bが地面ではねかえり 鉛直上向きに上昇しはじめた後、 はじめてA とBの間の距離が最小となる時刻は何[s]か。 (2) (1) で求めた時刻において,ロケットAのエンジンを停止させた。 この時刻 以降はロケットAにはたらく力が下向きの重力のみとなり, ロケットの加速度 は重力加速度となる。 小球Bが2回目に着地する直前, ロケットAの地上か らの高さは何[m]か。

Waiting Answers: 0