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Physics Senior High

至急!!物理基礎について教えてください! 3、4、5、6、7、8は何が当てはまりますか?

報告課題 物理基礎 1編 第4回 3章 仕事とエネルギー 2編 1章 熱 ○教科書「物理基礎」p.70~109 を読んで,次の問題に取り組みましょう。ただし、重カ加速度の大きさをg= 9.8m/s? とする。 1.「エネルギー」について、次の( なさい。 (1) 一般に,ある物体がほかの物体に対して(|1 「エネルギーをもっている」という。高い位置にある物体がもっているエネルギーを( |2| による位置エネルギーといい,記号Uまたは Ep で表す。 (2) 基準面からの高さ [m],質量 m [kg]の物体がもっているエネルギーびは U=(3 で求めることができる。 (3) 質量60kgの人が 10kgの物をもち,地面を5.0m移動した後,5.0mの高さまで上がった。 の地面を位置エネルギーの基準にしたとき,移動する前,人のもっている位置エネルギーはいく らか。(4 )J の地面から5.0mの高さに上がったとき人がもっている位置エネルギーはいくらか。(|5| )J の地面から 5.0mの高さから物体を地面に落とした。地面についたとき物体がもっている位置エ ネルギーはいくらか。5.0mの高さを基準面とする。(6| )J (4)右の図のように水平面でばね定数 25 N/mのばねに重りを つけ,重りを引いてばねを 30cm伸ばした。 の手の力がばねにした仕事はいくらか。小数第一位まで求めなさい。 の重りを放すとばねはもとの長さにもどった。この状態でばねがもつ弾性エネルギーはいくらか。 )に適当な語句や数値を下の語群から選び,記号をマークし 解答番号1~17(重複解答可) )をすることができるとき,その物体は )の式 O0000000000000 )J 8 (5)動いている台車は物体に衝突すると物体を押し動かすという仕事ができる。この台車がもつエ ネルギーを(9| )という。|9| は,台車の(10)と,速さの( 11)乗に比例する。 (6)位置エネルギーと運動エネルギーの和を(12 )という。一般に重力や( 13)のみが仕 事をする物体の運動では,常に一定の値となる。 (7)振り子を持って大きく振ってもやがて止まってしまう。これは振れている間に(14 )の抵 抗力や(15 )が負の仕事をし力学的エネルギーを減少させるからである。 (8)質量50kg のスキーヤーが高さ 20mの斜面を滑り降り水平方向に 12m/s で飛び出した。飛び 出す点の高さを位置エネルギーの基準とし,飛ぶ 瞬間での足のけりはないものとする。 のスタート時点の力学的エネルギーはいくらか。 = 0m/s 20m (16 )J の飛び出した地点での力学的エネルギーはいくらか。 (17 )J オ.カ学的エネルギー シ.mgh ア.重力 イ.質量 ウ.2 エ.3 カ.運動エネルギー キ.弾性力 ク.空気 ケ.張力 コ、仕事 サ、カ ス.mgh セ.0 ソ.4.9×10° タ、1.1 チ.3.6×10? ツ.3.6×103 テ.2.9×103 ト.4.9×103 ナ.-4.9×103 ニ.-4.9×102 ヌ.9.8×103 ネ.-2.9×103 ノ.摩擦力

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ウ 以降が難しくて悩んでいます😓 解説を分かる方教えてください!!

円運動演習 11. [1998 水平面に対 端をAに結 につるした。 [A] 1図の 体Aを行 10.[2005 法政大] 次の文の口 に入れるべき式, 数値を記せ。なお, 重力加速度の大きさをgとす る。 キ) B A なめらかな面 A na-T heasy- Tal あらい面 直下向き (1) 糸C 図1 図2 方程 (2) 加 (3) 物 B a- A を連 あらい面 F 図3 図1に示すように,上面と側面がなめらかな平面である直方体の台Aを床面に固定 し、質量 mの2物体 B, Cをつなぐ軽い糸を台の端の小滑車にかけ, 物体Bを台Aの 上面にのせて手で押さえ, 物体 Cを台Aの側面に接して高さんの位置につり下げる。 物体Bを押さえていた手を離すと, 物体Cは鉛直方向に大きさア]の加速度で降下 し,両者をむすぶ糸の張力の大きさは[イ]となる。このとき, 物体Cが床面に達す るまでにかかった時間をむとする。 次に図2に示すように,台Aの上面と側面に表面のあらい薄板を張った質量 10mの 台A'を床面に固定し, 同様にして上面にのせた物体Bから手を離し, 糸でつないだ物 体Cを同じ高さんの位置から降下させた。 薄板と物体Bとの間の動摩擦係数をμ'とす ると,物体Cが鉛直方向に降下する加速度の大きさはウ]となり, 糸の張力は となる。物体Cが床面に達するまでにかかった時間tっがtっ=1.2xt,であったと すると,動摩擦保係数 μ'の値はオ]となる。 次に,この台 A'をなめらかな水平床面におき, 図3に示すように矢印の向きにカF を加えて,一定の大きさ 0.2gの加速度で台 A'を床面上をすべらせた。同時に, 上面に のせた物体Bから手を離したところ,糸でつながれた物体Cは高さ hの位置からゆっ くり降下して床面に達した。このとき, 台 A'に対する物体Bの水平方向の運動は, 糸 の張力,台A'との摩擦力のほか, 台A'が加速度をもつことによる慣性力によって決ま る。また,物体Cが鉛直方向の運動は,重力,糸の張力のほか, 台 A、の側面との間の 摩擦力によって決まる。側面と物体Cとの間の動摩擦係数はμと等しい。 その結果, 物体Cが鉛直方向に降下する加速度の大きさは「 カとなる。また, そのために台 A* に加えるべきカFの大きさはキ]と求まる。 もつ 動に 加ミ 上 の エ の

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