199. 電位⑯ 図のように, xy水平面上の点 A(0, 3.0) と Xmリ
点 B(0, 一3.0) に, それぞれ電気量 =ニ+1.0X10"C と
Ozニー1.0X10*C の点電荷を固定した。クーロンの法則の
比例定数を な王9.0X10'N・m?/C* とし, 電倍の基準を無限
遼にとる。重力や麻擦力は無視する。
(1) 点 C(3.0, 0) の電場の向きと強さ万【N/C〕 を求めよ。
(2) 点Cに電気量 7ニー2.0X10~*C の点電荷Pを置き, 外力を加えて点Cから原点Oま
でゆっくりし移動きせた。このとき, この力がした仕事 叶J〕 を求めま。
(3) Pを点Cにもどし, (2②)で加えた力を静かに 0 にしたところ, Pは動きだし, ある点を
連さ2.0m/sで通過した。この点での電位 Y(V] を求めよ。ただし, Pの質量を
攻三3.0X10-2kg とする。 y 例題 44.20。