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Physics Senior High

仕事とエネルギーの変化の問題なのですが、積分していくやり方でやって行ったのですが、問題の1,2,3はどこから出てきたのでしょうか? 積分で解くのが初めてでどれが何を表しているのか分かりません。 よろしくお願いします

1 運動方程式は、 x :ma = F-mg sin y:m0= N-mg coso であり、 x 方向の式を0から1までxで積分す X ると、 斜面垂直方向には運動していないため、 垂直抗 力は仕事をしていない (右辺)=「Fdx+∫(-mg sin O)dx (左辺) = ffmadx -mv² 1 1 2 =-mun - m02 2 1 2 2 Flのこと? 11 Fh sin e 12h F m sin O -mun であるから、 (=(1) WĘ (4) Un = = =[Fx]+[-mgxsine] = Fl+-mglsino, = Fl+-mgh を入れかえ Som du de dx pl =jomdz du dat 11 Somudu (2)0 (3) -mgh ・mg N lE F h mg 0 斜面の長さが書いていないため、 h の点を 1と設定した。 この1はこちらが勝手に設 定しただけで与えられていないため、答え に使用してはならない。 ※x 方向には計算に長さを使うのでx座標に メモリを入れているが、 y 方向の長さは不 要なのでy座標にメモリは入れていない。 力を積分すると仕事 ② 仕事を計算するときはも積分の中に入れる 1sin0=h (3) 定積分に代入するときに、 1 や 0 を代入す るのではなく、 「位置が 1 のときの速度」 「位置が0のときの速度」 を代入する。 運動方程式の左辺を積分すると運 動エネルギー変化 mgsin X

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Physics Senior High

3の問題で波長を変えるとグラフのようになる理由を教えてください

第1講 高3 トップ&ハイレベル物理く原子編> テキスト 図1の装置は,真空のガラス球内壁にはりつけられたアース電位の金属板陰極K, およ び陽極Pからなる光電管と, 電池 B, 可変抵抗R, 電圧計 V, および電流計 Aからなる回 路とで構成されている。この装置において, いろいろな波長の単色光を照射しながら, 陰極 Kに対する陽極Pの電圧(陽極電圧) Vを変化させたときに, 電流計 Aに流れる電流 (光 電流)Iを測定した。渡長が4.0×10mの光を照射したとき, 電圧 Vと電流『の関係は図 2のようになった。次の文章の a j に入れるべき適当な語旬または数式を記し、 また間いに答えよ。 ただし, 電気素量を e=D1.6×10-1"C, 光速度を c=3.0×10°m/s, leV= 1.6×10-9Jとする。また数値は有効数字2桁で求めよ。 光電管 一陰極K 単色光 一陽極P 電流 I A B 電圧V Vim 図1 図2 間1.このように光によって電子が飛び出す現象をa|といい。飛び出す電子を b いう。この電子の数が増加するときに光電流の大きさはcし, 1秒間に陽極Pに 到達する電子の数をnとしたときの電流値はd と C [A] となる。 X 間2.波長が一定で, 光の量を2倍に増したとき, 陽極電圧 Vと光電流Iの関係は, 図 2 の状態からどのように変わるか。 概略を解答欄の図に実線でかき加えよ。 間3.光の量を変えず, 波長を3.0×10-"mに変えたとき, 陽極電圧 Vと光電流Iの関係は, X 図2の状態からどのように変わるか。 概略を解答欄の図に実線でかき加えよ。

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