【A] 熱容量 QJ/K]が不明の金属容器A を用いて. ある溢体Bの比執CJ/(g・K)]を求めた
い [
はじめ, 150g の液体Bが入った容器 A が冷蔵庫内に置かれており, 容器A と液体Bの
温度はともに5.0 て であった. この容器 A を冷蔵庫から取り出しで室
容器A および液体 B は室温と同じ 24.0 て になった. 冷蔵庫
吸収した熱量は | 四1-a | ]であり, 液体B が吸収した
その後, この液体 B が入った容器 A を断熱材で覆い,
加して静かにかき混ぜると, 容器 A と液体B は34.0
には | ル2-a | の関係が成り立つので, 容器 A と液体
である.
続いて, 傘番Aに組込まれている抵抗5.0⑳ のビ
した. ヒーターに 2.0 4 の電流を7 分間流したと7
昌し熱平衡となった. ヒーターから発生じた罰記
熱どは約 | 四3-b | 」/(g・K) と求まる. 3
ーー ーーテーペーペー ーーツテーー