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Physics Senior High

写真2枚目、問2の問題でなぜ電圧降下が起きず電圧の和Eとしているのでしょうか。 ゆっくりと充電するからですか?教えてください。 また、V1の式をどう見れば答えが①だと分かるのか分かりません。 教えてください🙇‍♀️

物理 第4問 次の文章(AB)を読み、後の問い (問1~4)に答えよ。 (配点20) A 図1のように,起電力の電池E, 電気容量が C のコンデンサー Ct, 電気 容量を変えられるコンデンサー C2, 抵抗値がRの抵抗 R およびスイッチSを 用いて回路をつくる。はじめ、スイッチは開いており、2つのコンデンサーには 電荷は蓄えられていない。Cの電気容量を 12 としてスイッチを閉じて, コン デンサーを充電する。 RA (6₂) C₁ E C₂ 問1 次の文章は、充電の過程について述べた文章である。 文章中の空欄 ア ・イ に入れる記号または式の組合せとして最も適当なものを、 後の①~⑥のうちから一つ選べ。 22 スイッチを閉じた直後、 アの両端の電圧は0である。 その後, 電流 が流れてコンデンサーが充電されていく。 コンデンサー C1 C2の両端の電 圧をそれぞれ V1, V2 とすると, V1, V2は時間とともに変化して くが、 常に イ が成り立っている。 (5) ア R R R C₁ CL C1 イ V₁ < V₂ V₁ = V₂ V₁ > V₂ V₁ < V₂ Vi=V2 V₁ > V₂ +3°C 物理 QtQ- E r

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写真2枚目、問2の問題でなぜ電圧降下が起きず電圧の和Eとしているのでしょうか。 ゆっくりと充電するからですか?教えてください。 また、V1の式をどう見れば答えが①だと分かるのか分かりません。 教えてください🙇‍♀️

物理 第4問 次の文章(AB)を読み、後の問い (問1~4)に答えよ。 (配点20) A 図1のように,起電力の電池E, 電気容量が C のコンデンサー Ct, 電気 容量を変えられるコンデンサー C2, 抵抗値がRの抵抗 R およびスイッチSを 用いて回路をつくる。はじめ、スイッチは開いており、2つのコンデンサーには 電荷は蓄えられていない。Cの電気容量を 12 としてスイッチを閉じて, コン デンサーを充電する。 RA (6₂) C₁ E C₂ 問1 次の文章は、充電の過程について述べた文章である。 文章中の空欄 ア ・イ に入れる記号または式の組合せとして最も適当なものを、 後の①~⑥のうちから一つ選べ。 22 スイッチを閉じた直後、 アの両端の電圧は0である。 その後, 電流 が流れてコンデンサーが充電されていく。 コンデンサー C1 C2の両端の電 圧をそれぞれ V1, V2 とすると, V1, V2は時間とともに変化して くが、 常に イ が成り立っている。 (5) ア R R R C₁ CL C1 イ V₁ < V₂ V₁ = V₂ V₁ > V₂ V₁ < V₂ Vi=V2 V₁ > V₂ +3°C 物理 QtQ- E r

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解答の3行目 CHがv1Tとなる理由が分かりません

参考問題 空気中を伝わる音の速さは、温度が上昇すると連 くなる。 図のように,地表に平行な平面を境界とし 温度差があり、無風状態での音速を, 境界面より 境界面より上側でv2 とする。 また, 下痢でい 外面より上側では左から右に速度 V の風が吹いて いる。 境界面の下側にある音源から入射角 61 で音 の平面波を入射したとき, 境界面よりも上側におい て波は境界面の法線と角度 62 をなす方向に進行す る。 図において, ①② は2つの連続した波面を表し また,B点はA点から出た素元波の1周期後の中 「心を表す。 01 と 02 の関係を V1, V2, V を用いて 表せ。 境界面 境界面 音速 02 参考問題解答 音速 1 AB=VT 音速 U2 音速 02 AI = BJ + AB cos 風速V 風速V> V₂T 図のように点 C, H, I J をおく。 音源の周期をTと すると、境界より下側における音速は 1 なので, CH=v₁T また、境界より上側において、 無風状態での音速がひ2 なので、A点から出た素元波の1周期後の半径は, BJ = 1₂T さらに、素元波の波面は風によってVT だけ移動する $ (27/7 - 0₂) VID H (2) =2T + VT sin 02 ここで、 AC= であるので, CH sin 01 V₁T sin 01 sin 01 VI sin 02 v2T + VT sin 02_ sin 02 sin 02 2 + V sin 02 ① 参考 境界面より上側における波の伝播速度を2 とす ると, th2 = である。 この式を代入して sin 01 sin 02 U1 V2 となるので、屈折の法則が成立していることがわ かる。 = v2 + Vsin02 161 2013

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Physics Senior High

(2)のm=0理解できません。 どなたか教えていただけませんでしょうか。

基本 3.0m離れた2点A, B にあるスピーカーから振動数 f = 1.7×102Hz の同じ強さの音が出ている。 直線AB から4.0m離れた直線XY上でこの音を聞くと, A, B から等距離の点では極大であったが, 0からYに向か 3.0m って次第に小さくなり, 0から 1.5mの点Pで極小とな った。 (1) 音源 A, B での振動は, 同位相, 逆位相のどちらか。 (2) この音波の波長入〔m〕 と, このときの音の速さ V[m/s] を求めよ。 (3) 次に, スピーカーの振動数を徐々に上げていくとき, 点Pで次に音の大きさが極 小になるときの振動数f' 〔Hz] を求めよ。 答 (1) 経路差 0の位置Oで同位相で重なり 強めあっているので,音源での振動 も同位相。 (2) AP=√3.02+4.02=5.0m BP=4.0m 経路差 4 = AP-BP=1.0m Pが音の強さの極小点になる条件は 4=(2m+1) 1/12 (m=0.1.2.…..) 指針 (2), (3) AP を三平方の定理で求め, AP-BP が半波長の何倍になるかを考える。 (3) このときの音波の波長を入とする。 0か ら移動してPが2番目の極小点なので, (2) の式で, m=1 より 0から移動してPが最初の極小点な ので m=0 より 入=24l=2.0m V=fd = (1.7×10²) ×2.0 = 3.4×102m/s 41=23/20₁ B 22. -4.0m- よってx=12/24 ' V=fa, V=f'x'より V=fi=fx24 v-rx-rxa ①式=②式より 155 fx24l=f'x41 x 12/3/11 f'=3f=5.1×10°Hz .....2 の範囲内の問題

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