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English Senior High

解説読んでもあまり理解できなくて、本文と照らし合わせてもよくわからないです。that isからまじでどう訳していいのかそして何が省略されてるのか文構造はどうなってるのかがまじでわからないです。助けてください

V' While people living in this area have numerous expressions for “I'm sorry", they have no equivalent of the English “It's S V your fault". That is a foreign, <if not unimaginable, V S concept (to them). C S' 語です。 the equivalent of A B 単語チェック [numerous [njú:maras] 形 多数の number (数) の形容詞です。 many よりも堅い文 で使われます。代表的な例が on numerous occasions (多くの場合に)です。 [equivalent [ikwívalant] 名 同等のもの ] equi- (同じ) + val- (価値)からできた単 O ひ (~に匹敵する) の形でよく用いられます。 CD 2-12 で「~に相当するもの」 の意味です。 形容詞も同形でbe 講義音声 CD 2-7 equivalent to~ [foreign [forrin] 異質な] 本来 foreign は 「異質な」という意味から「外国の」へと いう意味へと発展しました。 例えば, remove a foreign body で 「異物を取り除く」の意味 です。 ばくぜん [concept [kánsept] 名 概念] 動詞形の conceive は 「全体像を漠然と思い浮かべる」と いう意味です。ですから concept は 「漠然と考えられた全体像」 の意味から「概念」となり ばくぜん ました。 いた は、 を re ら f 英文分析 X, if Y, 「たとえ Y でもX」 ① Some children seldom, if ever, read for fun. 楽しみのために本を読むことがめったにない子供もいる。 「たとえ~でも」の意味の if は,しばしば省略を伴います。 ①の省略を補った元の文

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English Senior High

解説読んでも全然ピンとこないです。解説お願いします。全文お願いします。

英文分析 1. [only + 副詞 (句・節)〕 + 疑問文の形式の倒置形 文の形の倒置形でしたね。 本文も, not only で始まっていますから、 後ろが does it only は否定的な意味を持つ副詞で, 〔only + 副詞 (句・節)〕で始まれば後ろが疑問 provide という疑問文の形式の倒置になっています。 また、本文では [not only A but B) の熟語が使われていますが, but Bがずいぶん と後ろにありますから見落とさないようにしてください。 2. 仮定法らしき文の中に疑問文の形がでてきたらifの省略の合図 本文では S provide no substitutes までがSVOの一つの完全な文なのに、突然 should が出てきます。 そこでifの省略を予測できたかどうかがポイントです。(if S should V〕の倒置は他の倒置より難しい場合があります。というのは普通の仮定法と は違い主節には次のように様々な形を取りうるからです。 If S+should+V, + 直説法 : S will V / Scan V / S may V / SV * 「直説法」・・・あることを事実として述べるときの動詞の形。 +仮定法 : Swould / could/might V + 命令文 : V 本文では, if a mother or father should be unable to care for his or her child の if が省略されて倒置になっています。 また,主節に直説法の文が置かれていて, おまけに 助動詞が入っていませんから、難しく感じたかもしれません。 3. could/would / might は,形は過去形でも意味は現在 本文最後の箇所に突然 could が登場します。 これは 「can の弱め」として使われてい ます。 if節のない仮定法と考えてもOKです。 つまり「よい環境に無かったので結束 していなかったが、もしよりよい環境ならば、おそらく結束していただろう」という意 味です。 つまり in better circumstances が if節の代わりになっていると考えればいい わけです。 このようにif節のない仮定法はよく出てきますが、ほとんどの場合,主語 か副詞 (句)がif節の代わりになっていますので覚えておいてください。

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English Senior High

名詞構文の考え方自体がよくわからないです。形容詞を考えてもどう戻すのかもわからないです。

1. 名詞構文の考え方 形容詞の名詞形の場合でも、元の形容詞に戻して考えることが重要です。 例えば、 (the ability of A to (V)) は 「AのVする能力」 という訳も可能ですが、 元の形容詞を 考えると 〔A is able to (V)) の 「名詞構文」 だと分かります。 ですから,「AがVでき ること」という訳もできるようにしておいてください。 次の例は 〔inability of A to (V))となっていますから「AがVできないこと」と考えて訳します。 i The inability of students from various countries to communicate with each other irritated them. そつう 様々な国から来た学生たちは、お互いに意思の疎通を図ることができなかったため、いら だっていた。 本文には superiority という名詞があります。これを見たときに,形容詞形の superior を考えてください。 superior は普通,〔A be superior to B.〕 「AはBより優 れている」 で使いますね。 これは名詞構文でも同じです。 名詞にするとthe superiority of A to B となります。 よって to ~ を探すことになりますが、英文中には 見あたりません。 あるのは over ~ だけですね。 結局, 「Bより優れている」は「B を が使われていること 越えて」のイメージと重なりますから, to ~の代わりに over~ が分かればOKです。

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