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English Senior High

この問題全部教えてもらえませんか?

次の各文がほぼ同じ意味になるように、( )に適語を入れなさい。 (1) If I had left home earlier, I could have arrived on time. )I( ) home earlier, I could have arrived on time. (2) If you should see him, tell him to email me. ( ) you see him, tell him to email me. (3) If it were not for the sun, we couldn't live. a. ( ) the sun, we couldn't live. b. ( ) ( (4) If I had been in your place, I would have cried. )( )( ) not for the sun, we couldn't live. (5) A Japanese wouldn't speak like that. If he( ) a Japanese, he ( that. (7) I wish I had been more careful. If ( (6) If you heard her sing, you would think she was a singer. ( ) ( ) her sing, you would think she was a singer.. ) I had been more careful. ), I would have cried. (3) 英語を勉強する時間です。 It's time you ( 次の日本文に合うように, )に適語を入れなさい。 (1) 彼女は一生懸命勉強した。 さもなければ、試験に落ちていただろう。 She studied hard; ( ) she ( )() failed the exam. (2) 私は彼がそこへ一人で行くことを主張した。 I insisted that he ( ) there alone. (4) 妹には出かけてもらいたいのだが。 I would rather my sister ( (3) 彼はいわば本の虫だ。 ) English. ) speak like ) out. 日本文に合うように、次の英文の誤りを正しなさい。 (1) もしあなたが億万長者なら、 何をしますか。 Supposed you were a billionaire, what would you do? He is, as it was, a bookworm. (2) 自転車がなかったら,私はそこへ行くことができなかっただろう。 Were it not for the bike, I couldn't have gone there. 114

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Biology Senior High

生態ピラミッドについてです。 個体数ピラミッドが逆転する例として、栄養段階が高次のものの量が低次のものの量を上回れば逆転するということですよね?一本の木に複数のガがいるとき木の方が低次でガのほうが高次なので高次のガの方が数が多くなっているので逆転するというのは理解できたので... Read More

5. 生態系とその保全 127 □115.生態ピラミッド●次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 生態系において,生物は食物連鎖の順に段階的に分けることができる。栄養の摂り方に よって生物を段階的に分けるとき,これを(1)という。食物連鎖では,無機物から有 機物をつくって生活する独立栄養生物である(2)と(2 )がつくった有機物を直 接・間接的に取り入れて生活する従属栄養生物である( 3 )によって( 1 )が形成さ れている。しかし,実際の生態系では,これらの関係は直線的ではなく複雑な網目状をし ており, ( 4 ) と呼ばれる。 各栄養段階の単位面積当たりの個体数,(5), ( 6 )を積み重ねると,いずれも ピラミッド型となる。それぞれ個体数ピラミッド, ( 5 ) ピラミッド,( 6 )ピラミ ッドと呼び,これらをまとめて ( 7 ) ピラミッドという。 ( 7 ) ピラミッドのうち, 個体数ピラミッドや ( 5 ) ピラミッドは上下の大きさが逆転することがあるが, ( 6 ) ピラミッドでは逆転しない。 問1. 文中の空欄に適当な語を入れよ。 問2. 下線部のように, 個体数ピラミッドの上下の大きさが逆転する例を1つあげよ。 15-20 第5章 「生態

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Biology Senior High

問4に関して質問です。 草本Aはハエ類が受粉を担っており、草本Bはハチ類とありますが、どうして草本Bがハエ類とは受粉を行わないと言えるのかがわかりません。 2013年の果実形成率の差(単純に受粉の回数を考えれば良いのではなく、個体による果実形成率の違いは存在すると思います... Read More

100 1 LA TURI 調 109. バイオーム ① 二酸化炭素やメタンなどの(ア)ガスの 濃度上昇が原因となっている地球温暖化が, 高山帯に生育する植物に与える影響を調べる ため、 2つの野外調査を行った。 高山帯まで の登山道では垂直分布を観察することができ, 低地帯の人工林から, ブナやミズナラが優占 する(イ)林となり、 次第に亜高山帯の (ウ) 林へ移行した。 まず, 温暖化によっ てハイマツの分布範囲に変化があるかどうか を調べるため,標高ごとにハイマツの樹齢を 調べた (図1)。 また, 温暖化によって, 昆虫 との関係を通して植物の果実生産に変化があ るかどうかを調べるため, 昆虫が花粉を媒介 する草本2種 (A, B) の果実形成率 (花の数 に対する成熟果実の数の割合) と開花期間, および昆虫の活動期間を2年間調べた (図2 と図3)。 な 計算 次の文章を読み、 下の各問いに答えよ。 平均樹齢 ( 年) 100 果実形成率(%) 80 60 40 20 0 2500 2540 2580 標高(m) 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 60 □ 2013 2014 40 % 20 11 0 草本 A 草本 B 図2 草本2種の果実形成率 5月 6月 7月 間 草本 B 問1. (ア)~ (ウ) に当てはまる適語を答えよ。 問2. 図1の結果から, ハイマツの分布範囲 月平均気温 (℃) は平均するとどれくらいの速度で上昇して 2013年 2014年 いると考えられるか。 式とともに示せ。 問 3. 現在ハイマツが2680mまで分布して開草本 A おり,それより高い部分には草本Cが分布 していた。 草本Cはハイマツの下では生育 できないことが分かっている。 この山の標 高を2752m とすると, ハイマツの分布範 囲の上昇が草本Cに与える影響を,その理 由とともに130字以内で記せ。 なお, ハイ マツの分布範囲の上昇速度は現在と同じで, ハイマツは地形の局所的な違いによらず山 全体を覆うように生育できるものとする。 問4.図2と図3の結果から考察される, 草本Bの果実形成率が変化し, 草本Aの果実形 成率が変化しなかった理由を200字以内で説明せよ。 草本AとBの2種では、自個体の 花粉でも他個体の花粉でも果実形成率は同じである。 ( 15. 名古屋大改題) ヒント 間4. ハチ類とハエ類の活動期間の変化の有無に注目し, それぞれがどの草本の受粉を担っているかを 考える。 ハチ類の 活動期間 ハエ類の 活動期間 2620 3.2 7.3 2660 6.9 9.1 PAL 12.0 14.6 2013 2014 図3:5~7月の月平均気温, 草本2種の および昆虫の活動期間 開花期間,

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Biology Senior High

1枚目の(2)ではb.c.dとの変異の平均で答えが求まるのに対し、2枚目の203番の(2)ではウシを基準に3種のアミノ酸相違数の平均で計算したところ誤った数値がでてきてしまいました。 答えを見たところ、コイを基準にアミノ酸相違数の平均から答えを導くようになっていたのですが、... Read More

基本例題5 分子進化 右表は,4種の生物種 A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し, それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は、表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 Xから A~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。次の値を計算し、有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化 (置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先X から分岐したのは今から何年前と推定されるか。 生物種 A B D ABCD 38 36 34 8 19 17 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。BとCのアミノ酸置換数が つなので, 2.0 × 107 年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 +34) +3=36か所違う。 よって, 分 つまり,1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 x 10′) ÷ 4 = 0.5 x 10 = 5.0 × 10° 岐してからそれぞれ 36÷2=18 か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1)より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では5.0 × 10 x 18 = 9.0 × 107 習 (1) 5.0×10 年 (2)9.0 x 10 年前 VE 生命の起源と進化 3

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