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Chemistry Senior High

化合物Dについてです 回答を見ても、なぜ7番になるのかよくわかりません。大変だとは思いますが、詳しく説明していただきたいです。

分子式 C16H20O4の化合物 Aは2つのエステル結合,および, ベンゼン環の2つの水 素原子が置換された構造をもつ。 化合物 A について, 以下の実験1~6を行った。た だし、立体異性体については考えないものとする。 立) 実験1: 化合物Aを水酸化ナトリウム水溶液中で完全に加水分解したのち, 塩酸で中 和すると,化合物 B, C およびDが生成した。 実験2: 化合物Bは, 4つの炭素よりなる不飽和結合をもたない鎖状構造のアルコー ルであることがわかった。 化合物 B を硫酸酸性の二クロム酸カリウムで酸化 すると、中性の化合物E が生成し, それ以上酸化されなかった。 HO. 実験 3:oクレゾール (C7HgO)を,適切な条件下で酸化することでも化合物Cが 成した。 実験4: 化合物Cに, 無水酢酸を反応させたところ、 化合物 C1 分子に対し, 1 の無水酢酸が反応し,化合物 F と酢酸1分子が生成した。 HO HO 実験 5: 化合物 Dに臭素を反応させたところ,化合物 D1分子に対し, 1分子 素 が付加し,化合物 G が生成した。 実験6: 化合物Dには1つ、 化合物 G には2つの不斉炭素原子が存在した。 問1 化合物 B の化学構造として、最も適切なものを選べ。 B: [解答番 19 HO、 CH2 CH2-CH2 -CH3 HOCH2-CH3 H CH3 HCH3 HO HOC CH2 CH3 H3C 3 2

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Biology Senior High

(4)の考え方を教えて欲しいです!! できるだけ途中計算とかも教えてもらえれば嬉しいです!!

131/+144 基本問題 28, 29, 30 21.22 造の ただ は 答 答 ⑤ ⑤ 23 基本例題 7 体細胞分裂 右図は,細胞分裂を行っている動物の 体細胞1個当たりに存在するDNA量の 変化を経時的に示したものである。 (1) 図中でDNA合成が行われている時 期をA~Hのなかから選べ (2) 図中のD~G を分裂期とするとき, A~CおよびHの時期は,まとめて何 と呼ばれるか。 その名称を答えよ。 DNA量(相対値) 3 2 細胞1個当たりの (3)(2)の時期のうち, Cの時期は何と呼ばれるか。 ABCDEFG H 時間 ② 細胞分裂とDNA量の変化 (4)顕微鏡で観察を行い, 視野に見えるA〜Gの時期の細胞の数を数えたところ,D の細胞の割合は5%であった。細胞周期の長さが24時間とすると,Dの時期の長さ は何分と推定されるか。 HAMAS AN 考え方 (1)縦軸が DNA の量なので, グラフが右上がりになっている時期がDNA を合成している時期と考えられる。 (2) 分裂期 (M期) 以外の時期と考えればよい。Aと HはどちらもG, 期である。 (3)DNA が複製されてから, 分裂期に入るまでの時期のこ と。 (4) 観察された細胞の割合は,細胞周期全体におけるその時期の長さの割合と等し いと考えてよい。 細胞周期全体の長さが24時間なので、24時間×60分×0.05=72分 AVC 解答 (1)…B 第2章 遺伝子とその働き (2)間期 (3) 分 裂準備期 (G2) (4)72分

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Physics Senior High

この(1)においてs→m1→Dへの光は波が9個進むのにおいて、s→m2→Dへの光は進まないと考えてよろしいのですか? そう考えると9回強め合う理由が納得いくのですが、光は常に出てるのでs→m2→Dへの波も動くと思ってしまいましたが説明お願いします

30 30 波動 8 光の干渉 Sは任意の波長の単色平行光 線を取り出せる光源 Hは光の 一部を通し一部を反射する半透 明鏡(厚さは無視) Mt. M2 は 光線に垂直に置かれた平面鏡 Dは光の検出器である。 Sから 出た光線は,Hを通りで反 射され再びHで反射されてDに 入る光線と、はじめHで反射さ Ma S H Mi OD れたあとMで再び反射されてからHを通りDに入る光線とに分かれ る。この2つの光線がDで干渉する。 装置全体は真空中に置かれて いる。 はじめ光路差はなく、光はDで強め合っているとする。 光の波長を 5.00×10-〔m〕 とし, M. を図のように距離だけ右へゆっくり平行 移動する。 移動を始めてからd=2.25×10 〔mm〕 までに, Dでは光 が (1) 回強め合うのが観測された。 次にM」 をその位置(平行移 動した位置)で固定する。 そこで、波長をゆっくり減少させていった ら (2) [m] で再び強め合った。 次に波長を 5.00 ×10-7 (m)にも とし、今度はゆっくりと波長を増加させていったら、はじめに (3)〔m)で弱め合った。 最後に、波長を 5.00 ×10 [m]にもど し、HとM』の間に屈折率nが1,500で、厚さが48.8 [μm〕sts 49.4 [μm〕 であることがわかっている平行平面膜を、光線に直交する ように置いたら、光はやはり強め合った。これから、この膜の厚さは (4) [μm) であることがわかる。 (東京理科大)

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