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English Senior High

なぜ④なのか解説見てもいまいち分かりません ③がだめなのはわかります I living in whichなのかと思ったけど 解説にはその前に省略おきてるとかいてて I living in isなんてあるの?って感じです

father と入れてみると、 the girl's father という所有関係が成立するので whose が正解です。 ( 東北学院 和訳私は有名な音楽家を父親に持つ女の子を知っている。 160 The apartment ( ) is really too large for just one person. 000 160 (4) 目的格の関係代名詞は「省略」 できる 定番 1 I live it 2 I living in ③ in that I live 4 I live in 文頭から空所までが主語を作るので (空所直後isが動詞)、空所部分は名詞 を修飾する 「形容詞節」 になるはずです (正解の④ I live in の前に 「関係代 名詞の省略」 が起きています)。 ちなみに、 ③ in that I live は前置詞+ that" の形なのでアウトです。 ⑤ living 和訳私が住んでいるアパートはたった一人で住むには広すぎる。 (大東文化大 関係代名詞that の前に 「コンマ前 置詞」はNG! 英語の核心 最後の問題160で「関係代名詞の省略」が起きました。 「関係代名詞の目的格は省略 できる」というルールがありますが、これは「“名詞 SV" の形を見たら関係代名詞の 省略」と考えたほうが実践的です。 この問題でもThe apartment I live inという“名詞 SV" の形になっていますね。 答えは140ページ 4

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Geography Senior High

上で「イギリスの植民地支配」と書いてあるのに、下ではどうして「ーー、南アフリカ共和国を除いて植民地支配を受けてきた(=南アフリカ共和国は植民地支配を受けてない)」となってるんですか?

ないでいい。 カ「人種差別」,「黒人系ポピュラー音楽」などから, 南アフリカ共和国であ る。 南アフリカ共和国では,イギリスの植民地支配以降, 少数のオランダ系と イギリス系の白人によって多数のアフリカ系黒人を支配する構図がみられた。 さらに第二次世界大戦後はアパルトヘイト(人種隔離政策)を法制化し白人優 越主義を前面に押し出したが、人種差別撤廃運動の高まりや国際的な批判によ って, 1991年にアパルトヘイト法を撤廃した。 キ「植民統治を受けず」, 「古くから信仰されてきたキリスト教」などから、 エチオピアである。 アフリカ諸国は,エチオピア, エジプト, リベリア 南ア フリカ共和国を除いてヨーロッパ列強の植民地支配を受けてきた。またエチオ ピアには,西アジアで生まれたキリスト教が早くから伝わり国教となっている。 クいろいろとヒントになる箇所もあるが、受験生としては「イギリスの統 治を受けた」「近隣にはフランスの植民統治を受けた国々も多い」からガーナ と判定する。 ギニア湾に面するガーナは、古くからアラブ民族とのサハラ交易 で栄え、後にはヨーロッパ諸国との間で金や奴隷の貿易が行われ,イギリスの 植民地支配を受けることになる。

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English Senior High

論表のワークです!お願いします🙏🏻 ̖́-

Lesson 4 Esports' Time Has apniwellot er /50 A Translate the English into Japanese and the Japanese into English. 【語彙の知識】(各1点) 1. various 形 B1 [ ] 2. 名 B1 戦闘, 対戦 3. respond B1 ] 4. strategy 名 A2 [ 5. 名 A2 社会, 世間 6. 名 A2 基本, 原理 ] B Choose the word whose underlined part is pronounced differently from the other three 【発音の知識】 (2点) 1. 7. basic イ. battle ウ. practice I. strategy 2. ア. another イ. gold 7. over I. program 3. ア. electronic 1. popular ウ. respond I. society C Complete the following English sentences to match the Japanese. 【表現と文法の知識】 1. そのテニスの試合は4月30日に開催されます。 The tennis tournament will ( 2. 私は美術や音楽のような芸術系の教科が好きです。 I like artistic subjects ( ) ( 3. 近頃, ますます多くの人が東京を訪れている。 ) and ( ) ( ) on April 30. ) art and music. (各3点) 1) people are visiting Tokyo these days. D Arrange the words in the proper order to match the Japanese. 【表現と文法の知識・技能】 Arranga. 1. プロ野球選手になるのは有名な歌手になるのと同じくらい難しい。 (各3点) Becoming a professional baseball player (as/as/becoming / difficult / is a famous singer. 2. 私にこの機械の使い方を教えてください。 Please (teach/use/to/me/how) this machine. 3. 私の試験の結果は彼女ほどはよくなかった。 My exam results (as/as/good/hers / weren't).

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Essay Senior High

小論文が難しすぎてなにも書き出すことができません。これの要約の例文をどなたか書いていただけませんか💦🙏🏻🙏🏻🙏🏻

(中略) (中略) (中略) 3 社会科学系コース(法・経・商・社会・国際) 問題 次の文章を読んで、12の問いに答えなさい。 1表現の自由とその現状について、縦書き・二〇〇字以内でまとめなさい (「要約・小問解答欄」に記入)。 24表現の自由について、あなたの意見を縦書き・六〇〇字以内で述べなさい(「小論文解答欄」に記入)。 私たちの世界は、一人ひとりがさまざまな現実と向き合い、自分なりに消化しながら、コミュニケーションをつないでい くことによって成り立っています。私たちは、学校の中でも普段のくらしの中でも、意識せずに「表現の自由」のルールに 守られて、いろいろな表現をしています。 憲法二条第一項には「集会、結社、 言論、 出版、その他一切の表現の自由は、これを保障する」と書かれています。 この条文でいう「集会」とは、話し合いをしたり講演会を開いたりといった、いろいろな目的で、人が集まることです。「結 社」とは、会員を集めて「○○の会」といった団体を作ることです。政治政党もここでいう「結社」 です。 言論は、講演会 でスピーチをしたり、テレビやラジオで話をしたり、文章で意見を発表したりすることです。「出版」は新聞・雑誌・図書な と、印刷して発行するもののことです。それ以外にも、美術や音楽、演劇、インターネットへの投稿など、すべてのジャン ルの表現について、「自由」が保障されています。 ここで「自由」を「保障する」といっているのは、まずは、国や自治体に「No」といえる権利のことです。 国や自治体 のことを「公」といいます。 「公」が仕事をするとき (警察が仕事をするときや、 保健所が仕事をするときなど)には、人を 従わせる強い作用が生まれます。その強い作用を指して「公権力」といいます。憲法という法は、ほかの法律と違って、こ の公権力に対して、「国民のためにこういう仕事をしてください、ここは国民の自由に任せて手出しをしないでください」、 ということを命じている法です。 「表現の自由」も、そういうルールの一つです。 だから私たちは、このルールに基づいて、 国や自治体(公権力)が干渉してきたとき、「No」といえるのです。 だから、「表現の自由を保障する」ことの基本的な意味は、国や自治体が、一般の人同士の自発的な表現を妨害したり介入 したりしない、ということなのです。 民主主義の社会は、選挙の制度があるというだけでは足りず、情報や意見を自由に出し合える社会であることが必要です。 とくに、批判を含めた政治的表現や、公共性の高い情報を伝える報道などの自由がとくに守られる必要があります。 さて、このように大切な「表現の自由」 ですが、 これは同時に弱いものでもあります。 「口は災いのもと」とか「キジも鳴 かずば撃たれまいに」など、下手に「表現」をすると損をするよと戒めるようなことわざが世間にはいろいろありますね。 このことわざが示しているように、人は、罰などの不利益があると、それを覚悟してまで言いたいことを言う人は少なく、 表現することをやめてしまう人のほうが多いのです。こういう状態を「萎縮」と言います。「表現の自由」は萎縮しやすい、 弱い権利なので、萎縮しないようにその自由を手厚く支える必要があるのです。 そのため、表現に対する制限や禁止は必要 最小限にとどめ、みんなの表現が萎縮することのないように配慮することが、国や自治体に対して求められるのです。 (中略) SNSを含め、インターネットの世界では、私たち一人ひとりが簡単に表現を発信することができるようになりました。 そのために、昔は新聞や放送などのメディア関係者が知っておくべき 《プロのルール》だったものが、私たち一人ひとりが 知っておくべき 《一般人のルール》に変わってきたのです。表現に関するルールはそのように変化してきました。 このとき、「トラブルを起こしたくないから道路に出ることはしない」という選択をしてしまうと、社会に共有されるべき

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