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Geoscience Senior High

①と②の解説お願いします。 答えは①はア、②はキです。

2 次の文章を読み, あとの問いに答えなさい。 先日,家の近くのケン太山で, ボーリングによ る地質調査が行われた。 この辺の地質構造に興味 があったので,調査結果を聞きに行ったところ, 次のような図を見せてくれた。 図1はケン太山付 近の地図,図2はA~Dの各地点でのボーリン グ調査の結果を柱状図(数字は地面からの深さ)に したものである。 図1 A B C F X D -100 -80- -60- 40 0 40 80 なお, AはBから 40m北, CはBから 40m 東,DはCから 40m南にそれぞれ位置している。 また,石灰岩層からはビカリアの化石が見つかっ たということである。なお, ケン太山に摺曲や断 層はない。ボーリングの結果から, 磯岩層は (の)砂岩層·石灰岩層 泥岩層は(② 灰岩が堆積したのは( ③ )であることがわかる。 また,磯岩層と砂岩層· 石灰岩層 泥岩層は (0 )の関係にあり,この地域は( ⑤ )ことがわ 図2 A B C D 0 10 石 20 傑岩層 30 40 岡砂岩層 50 石灰岩層 60 かった。 (1) 文中の( ① ), ( ② )にあてはまる語句を次のア~コからそれぞれ選びなさい。 泥岩層 ア 水平で イ 垂直で エ 東に最も大きく傾いており カ 西に最も大きく傾いており ク 北西に最も大きく傾いており コ 南西に最も大きく傾いており ウ 北に最も大きく傾いており オ 南に最も大きく傾いており キ 北東に最も大きく傾いており ケ南東に最も大きく傾いており 十 2) 3 )にあてはまる時代を次のアっt血」 10000 6oo

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World history Senior High

こういう書き方がされているんですが、クロマニョン人や周口店上洞人などという人種がいて、その総称がホモサピエンス(=新人)という解釈で合っていますか?

三用 三前の傑石器 =代。タンザニア, 夫谷出土) 猿人 アウストラロピテクス 原人 ホモ=ハビリス ジャワ原人(ホモ=エレ クトゥス=エレクトゥス。 ビテカントロプス=エレクトゥス) 北京原人(ホモ=エレク トゥス=ペキネンシス, シナントロプス=ペキネンシス) ハイデルベルク人 旧人 ネアンデルタール人 の発達 ックス=握斧など) にぎりおの 用* ンドアックス 時代。長さ30.6cm。 の発達 レードなど) 葬 →3剥片石器 器時代。ネアンデル 作と推定される) げんせい 新人(現生人類·ホモ = サピエンス) 号の精巧化 の使用(槍 計) クロマニョン人 やり グリマルディ人 しゅうこうてんじょうどうじん 周口店上洞人 ボスコップ人 スのラスコー,スペインのア ラなど) 像(ヴィーナス) の使用 *釣針) 使用 三畜化 -4骨角器 (後期旧石器時代。フランス国 立考古学博物館蔵) 牧畜の開始 コ器の使用 主居 の製作 の使用 記念物の建設 せき ふ -5磨製石斧 (新石器時代。イギリス南東部 フォークストン出土) メンメンヒル ーンサークルなど) 器の使用 =の使用 5国家の成立 全8ラスコーの泥

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Geoscience Senior High

42の問1がよく分かりません。2枚目は解説の写真なのですが、「火山島Fが、かつて火山島Eの位置にあり活動していたのは200万年前と考えられる。」の意味が分かりません。

4地球の姿◆ 55 図1において,北緯30度付近で海山および火山島の列の向きが変化していることを 手がかりにすると,明治海山は, ハワイ島付近のホットスポット (図3中のX)でつく られてから現在の位置(図3中のY)まで, およそどのような経路をたどって移動して きたと考えられるか。最も適当なものを図3の①~6のうちから1つ選べ。 A4)海山や火山島およびその堆積物は, 太平洋プレートの運動によって日本列島付近に 達して隆起し,やがて地表に露出する。 この中の石灰岩が, 低緯度地域の大洋で形成 されたものであると判断できる条件を, 次の①~④のうちから2つ選べ。 0 マツなどの針葉樹の花粉の化石を含むこと 2 サンゴ礁をつくるサンゴの化石を含むこと 3 陸から供給された砂や泥などの砕屑物を多く含むこと 4 陸から供給された砂や泥などの砕屑物をほとんど含まないこと 2 章 42. プレートの運動 ■プレートに関する次の文章を読み, 各問いに答えよ。 図は,中央海嶺で生み出されたプレー トA.Bが中央海嶺に直交する向きに移 動するようすを矢印で示した模式図であ る。中央海嶺のC部分とD部分との間に これらと直交するトランスフォーム断層 が存在し,ここではプレート Aとプレー トBが互いにすれ違うように動いている。 プレートB上には, マントル深部に固定 された同一のホットスポットを起源とす るマグマによって火山島E·Fがつくら れている。火山島Eでは火山が活動中で ある。また, 火山島Fは, 島から採取さ れた岩石の年代測定によって, 200万年前に形成されたことがわかっている。 図のG点で深海掘削を行い, 過去に中央海嶺のD部分で生み出された海洋底の岩石 プレートA プレートB H C トランスフォーム断層 火山島E 火山島F 20万年前 0 100 200 300 中央海嶺Dからの距離 (km) 矢印はプレートの動く向きを示す。 問 を採取することができた。 この岩石の年代測定を行った場合に予想される年代値とし て最も適当な数値を, 次の①~④のうちから1つ選べ。 ただし, プレートの移動速度 は一定であるとし, 中央海嶺はホットスポットに対して移動しないものとする。 0 200万年前 3 400万年前 4 600万年前 2 300万年前 問2 図のトランスフォーム断層を挟んだH点とI点の間の距離は今後時間とともにどの ような変化をすると予想されるか。最も適当なものを, 次の0~6のうちから1つ選 べ。ただし, H点とI点はプレート上に固定されており, プレートは一定速度で移動 し続けるものとする。 (09 センター試験追試 改) ③ 減少し続ける。 0 変化しない。 2 増加し続ける。 増加した後に減少する。 ⑤ 減少した後に増加する。 活動する地球 ×G |中央海嶺。 中央海嶺D

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