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Biology Senior High

【急募】テストの消化酵素の問題です。 答えはEです。解説を書かなければならないので解説をお願いします🙇‍♀️

第10問 に液にはデンプンを分解する消化酵素が含まれていることが知られている。この消化酵素に関する 次の実験について、下の 問に答えよ。 アンラン液3cm°を入れた試験管1~5に表1のようにだ液か水を加え,それぞれの温度の水槽につけて 15分向おいた。その後, 室温でヨウ素液を各試験管に入れて青紫色の濃さを調べた。この青紫色の濃さは, 濃い方から , ++, + で示した。また, 青紫色にならないときは - で示した。 表 1(実験1の条件と結果 ) 青紫色の濃さ 試験管 試験管に加えた液 温度条件 1 だ液 2 cm3 2℃ 2 だ液 2cm 10 ℃ 3 だ液 2cm 40 ℃ 4 だ液 2cm3 70 ℃ 5 水 2cm3 40 ℃ 右の図1のグラフ(ア)~(エ)は, 実験 1の試験管 100 (ア) 1~4における,それぞれの温度条件下においてから (イ) 15分後までの各試験管内のデンプンの量の変化を示し たものである。 ただし, 最初のデンプンの量を100 と している。試験管2と4の結果として最も適当なグラ フの組合せは次のA~Hのうちのどれか。 50- (エ) (ウ) 試験管2 試験管4 0 5 10 15 A ア ウ 反応時間 [分] B ア エ 図 1 C イ ア D イ ウ E ウ ア F ウ イ G エ ア H イ エ デンプンの量

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問2の解き方が解説を読んでも全く理解できません…着目する点などを教えていただきたいです。

4.遺伝情報の発現 T07 思考判断作図 791.バイオテクノロジー■次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 PCR 法では,DNA ボリメラーゼ,プライマーと呼ばれる短い1本鎖DNA, 鋳型となる 2本鎖 DNA, 4種類の塩基をもつヌクレオチドが必要である。 DNA ポリメラーゼは,プ ライマーの3末端に鋳型 DNA の塩基配列と相補的な塩基をもつヌクレオチドを付加する。 ただし、 呼ばれる DNA 断片の塩基配列決定法は DNA ポリメラーゼを用いる DNA 複製反応であ るが、通常の4種類のヌクレオチドに加えて,新たに合成された DNA に取り込まれると 以降の DNA 合成を止める特殊なヌクレオチドを加える必要がある。 たとえば, アデニン をもつ特殊なヌクレオチドを少量加えた反応液では,さまざまな箇所で特殊なヌクレオチ ドが取り込まれて DNA 合成が停止する。同様に,他の3種の塩基についても特殊なヌク レオチドを加えて別々に反応させる。その後, 片の泳動パターンから鋳型 DNA の塩基配列を決定することができる。 問1. PCR で好熱性細菌の DNA ポリメラーゼが使用される理由を30字以内で記せ。 問2. PCR により,次に示したDNA が増幅された。PCR に使用した2種類のプライマー の塩基配列を5側を左にして記せ。ただし, プライマーは10塩基からなるものとする。 5°-CATAAACCCCGATGCACCCCGATGCACCCCAGTCCAACGGACGATCTCGAGGACTTCA-3" れ (a鋳型となる2本鎖 DNA を1本鎖にする変性反応が必要である。サンガー法と 4種類の反応液を電気泳動し,DNA 断 3-GTATTTGGGGCTACGTGGGGCTACGTGGGGTCAGGTTGCCTGCTAGAGCTCCTGAAGT-5' 既3. PCR で2本鎖 DNA を1本鎖にする理由を30字以内で記せ。 問4.下線部(a)について, 図1は, ある DNA 断片 を増幅する際の反応温度の時間変化の一部を示し たものである。変性反応に相当する部分を図中の ア~ウから選べ。 問5, 下線部b)について, 図2は, 4種類の反応液 を異なるレーンで電気泳動した結果である。この DNA 断片の泳動パターンから, 泳動された DNA の塩基配列を5側を左にして記せ。 問6.図2と同じ塩基配列決定実験 /をくり返したが, ddCだけを加え るべき反応液に, 誤って ddT も 加えて反応を行った。この失敗に 気づかず,電気泳動した場合, 図 2にはない DNAのバンドが現れ た。2回目の実験で新たに現れる バンドを図2に描け。 100 ア 80 60 40 時間 図1 レーン1(ddCを加えた反応液) レーン2(ddGを加えた反応液) レーン3(ddTを加えた反応液) レーン4(ddAを加えた反応液)| I 電気泳動の向き 図2 (16. 筑波大改題) セント 問5. ddA, ddC, ddT, ddG が取り込まれると, そこで DNAの合成が止まるので, 付加された最後の 塩基がそれぞれA, C, T, Gであるヌクレオチド鎖ができたことがわかる。 第4章 遺伝情報の発現 ウー ウー 温度(C)

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PCR法の問題で、問2が解説を読んでもわかりません。教えてください😣

発展問題A-111 107>PCR 法に関する次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 バイオテクノロジーの研究を行う 上では,ごくわずかな DNA を増幅 させて,大量の DNA を得ることが 必要である。PCR(ポリメラーゼ連 鎖反応)法は,以下の過程によって 短時間で同一の塩基配列を増幅でき る方法である。 EE I 増幅させたい DNA を含む DNA 水溶液を94℃ 程度で加熱するこ とにより,二本鎖 DNA を二本の 一本鎖 DNA へ分離させる。 I 温度を55℃C 程度に下げ, Iの各々の一本鎖 DNA に相補的な短い一本鎖 DNA(プ ライマー)を結合させる。プライマーは DNA 合成で必ず必要になる合成起点である。 I 温度を72℃ 程度に上げ, DNA ポリメラーゼによって4種類のヌクレオチドから, それぞれの一本鎖 DNA を二本鎖にする。 ださ SHdIA V I~Iを自動的に繰り返すことによって、 プライマーに挟まれた範囲の DNA が増 けし プライマー 0 熱処理による DNA鎖の解離 プライマーの 鋳型DNAへの結合 DNAポリメラーゼ によるDNA合成 5 幅される。 位養お本員発での 問1 PCR 反応に利用するための DNA ポリメラーゼの性質として、 最も重要なものを 次のD~6から一つ選び, 番号で答えよ。「家 時 の増幅速度 問2 ヒトゲノムの特定の遺伝子領域だけを PCR 法で増幅したい。用いるプライマー の塩基数として最も適切なものを次の①~④から一つ選び, 番号で答えよ。ただし、 DNA の塩基配列はランダムであると仮定し, ヒトゲノムは30億塩基対とする。 また。 20= 10° と考えてよいものとする。 の安全性 3切断効率 の耐熱性 の配列特性 15 2 10 3 15 4 20 問8このPCR法を10サイクル行うと, 目的の部分だけからなる DNA は理論上, 何 組合成されるか。 最も適切なものを次の①~⑤から一つ選び, 番号で答えよ。 ③ 492組 ④ ① 10組 256 組 1004 組 ⑤ 1024 組 問4 PCR 法の応用として適切なものを, 次の①~⑤から一つ選び,番号で答えよ。 6個人識別 (06 帝京大改) の遺伝子治療 2細胞融合 3制限酵素処理 の核移植

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(5)答え B C.Dの気体の発生が止まった時は必ずしも水が無くなった場合なのですか? 酵素の効果がなくなったというのは考えられないのですか?

10: 酵素のはたらき 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 花学反応を促進させるはたらきをもつが, それ自身は変化したり分解されたりしな い物質を(7)という。 生体内で(ア)としてはたらく物質を酵素という。酵素は ()を主成分とする。 いま,4本の試験管(A~D) に,右の表中に示されたもの をそれぞれ加える実験を行 い,気体の発生を観察した。 (1)文章中の を答えよ。 (2) 表中の H,O。 を分解するときにはたらいている酵素は何か。その名称を答えよ。 (3) この実験で気体が発生したときの反応を,化学反応式で記せ。 (4) A~Dの試験管のうち, 気体の発生がほとんど, あるいは全く見られないと考え られるものをすべて選び, 記号で答えよ。 V(5) 下線部の実験において, 気体の発生が止まった後, A~Dの試験険管に肝臓抽出液を 加えたとき,新たに気体が発生すると考えられるものをすべて選び, 記号で答えよ。 (6) 下線部の実験において, 気体の発生が止まった後,A~D の試験管に3% H.O:が を加えたとき,新たに気体が発生すると考えられるものをすべて選び,記号で谷ん 試験管に入れたもの 試験管 肝臓抽出液1mL 蒸留水5mL 3% H,O。 水5mL 3% H.O。水5mL 3% H,O。水5mL A B 肝臓抽出液1mL 酸化マンガン(V)0.5g C 口に入る適語 D ング 0 よ。

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この問題の(1)と(2)の解答が分かりません💦週末課題になっていて提出するので、生物得意な方お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

実践問題 入試基本問題で実力を確かめよう 肝臓のカタラーゼの性質を調べるため,次の実験を行った。 32 酵素 (準備したもの) 肝臓片(ブタの肝臓の組織片) 試験管A:3%の過酸化水素水を入れ, 10℃に冷やした試験管 試験管B:3%の過酸化水素水を入れ, 37℃に温めた試験管 試験管C:3%の過酸化水素水を入れ,45℃に温めた試験管 (実験 1) 0 各試験管に肝臓片を入れると, それぞれ気体が発生した。 2 各試験管に肝臓片を入れてから1分間, 発生した気体の量を測定した。 気体の量は,試験管A<試験管C<試験管B の順であった。 3 煮沸した肝臓片を37℃に冷やしてから試験管Bに入れると, 気体は発生 しなかった。 (実験 2) 0 各試験管に酸化マンガン(IV)を入れると, それぞれ気体が発生した。 の 各試験管に酸化マンガン(IⅣ)を入れてから1分間, 発生した気体の量を 測定した。気体の量は, 試験管Aく試験管B<試験管C の順であった。 ③ 100℃に加熱した酸化マンガン(IV)を37℃に冷やしてから試験管Bに入 れると,気体が発生した。 (1) 実験1-のと実験2-②の結果を比較すると, カタラーゼと酸化マンガ ン(V)にはどのような性質の違いがあるとわかるか。 簡単に書け。 (2) 実験1-3と実験2-③の結果を比較すると, カタラーゼと酸化マンガ ン(V)にはどのような性質の違いがあるとわかるか。簡単に書け。 酸化マンガン(V) (10 滋賀医科大改)

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【至急】 ⑷がわかりません! 教えてください!

リード C 73. 遺伝子組換え 次の実験について, 以下の問いに答えよ。 実験 ヒトのDNA に特定の塩基配列 を認識して切断する 酵素Aを作用させ物 て遺伝子Xを含む DNA 断片を切り出し た。また,同じ酵素 でブラスミドに切れ 目を入れた。両者を 寒天培地 amp IPTG X-Gal 観察された 白色 白色 コロニー のみ 白色と のみ 青色 表1 実験で用いた寒天培地と観察結果(+あり -なし) 生 公し切断点をつなぐ酵素Bをはたらかせた。この混合液を大腸菌に取りこませ 後その溶液を寒天培地(a), (b) ,(c))で培養すると,表1のようになった。 ここで使用したプラスミドはamp* と lacZ という遺図1 伝子をもつ(図 1)。 amp は抗生物質アンピシリン(amp) を分解する酵素の遺伝子で,常に転写されており,こ れがはたらくとアンピシリン耐性になる。lacZ は B ガラクトシダーゼという酵素の遺伝子で,この酵素は XGal という基質を分解し青色の色素を生成して大腸菌 コロニーを青くする。またこのプラスミドの lacZ の遺 0:オペレーター ANO本 物 (イ) lacZ 転写方向 0 | amp? P プラスミド P:プロモーター 伝子発現は IPTG(イソプロピル-B-チオガラクトピラ ノシド)という物質により誘導される(表1)。酵素Aにより切断されるプラスミドの位 置は図に示すようにlacZ内部にあるため,ここに DNA 断片が挿入されると lacZが分 断され,正常なβガラクトシダーゼを合成できなくなる。なお, 今回使用した大腸菌 は自身の lacZ 遺伝子はもたないものとする。 (1)下線部ア)のような酵素を一般的に何というか, その名称を答えよ。 (2) 下線部イ)のような酵素を一般的に何というか, その名称を答えよ。 (3) プラスミドのように外来性の遺伝子を運搬するはたらきをもち, 導入された細胞の 中で増殖することのできる DNAを一般に何というか。 その名称を答えよ。 表1で示す。 寒天培地(a)で見られる白いコロニーと寒天培地(c)で見られる白色と青 色のコロニーはそれぞれどのような大腸菌由来のコロニーであると考えられるか。 最も適切なものを(ア)~(オ)の中からそれぞれ1つ選び, 記号で答えよ。 (ア) プラスミドを受け取った大腸菌 (イ)プラスミドを受け取っていない大腸菌 (ウ)遺伝子Xのみを受け取った大腸菌 (エ)遺伝子Xが挿入されたプラスミドを受け取った大腸菌 (オ)何も挿入されていないプラスミドをもった大腸菌 『:酵素A切断部位 [13 長崎大改)

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