Grade

Subject

Type of questions

Mathematics Senior High

数三積分の問題なのですが、なぜ3行目で常に〰︎︎または〰︎︎では無いと分かるのか理由を教えて頂きたいです。

数列の和の不等式の証明 重要 例題 232 nは2以上の自然数とする。 次の不等式を証明せよ。 1 1 log(n+1)<1+- + +...... + <logn+1 3 指針 数列の和 1+ 1 1 + 2 3 解答 自然数 から 1 常に+1 1 k+1 k=1Jk k≦x≦k+1のとき に対して, 1 すなわち, 曲線 y= の下側の面積と階段状の図形の面積を比較して,不等式を XC 証明する。 1 x •k+1 dx k よって Sa+¹ dx < 1/1/2 k k n nk+1 dx x k=1 M であるから k+1 k n-1k+1 dx 1 k+1] 1 1 k k+1 または (+) doo S xC (+1dx •k+idx +......+ x =log(n+1) 1 1 k = •k+¹ dx k x k+1dx dx < 1/2 k 21 =1k 4²0= logx 定積分の利用(面積比較) ck+¹ dx k ではない jk log(n+1)<1+ 1 は簡単な式で表されない。 そこで,積分の助けを借りる。 n 1n+1 ©から dx f" d= [108x] "=1 1+1/²/2 + 1/²/3 基本229231 演習 236237 k=13k → この不等式の両辺に1を加えて よって, ①② から n≧2のとき n y₁ 1 +.... 1 1 (2) 2√n+1-2<1+ √2+√3 y= 0 123.n\x n-1n+1 k=1Jk k=1k+1 =logn であるから 0 123・・・ n n-1 1 <D Ⅱ 式イ 1 n nick+1 dx 式 1 1 2 1 1 1+ + + 2 3 log(n+1)<1+ + +......+ 1 3 + +・ 練習 次の不等式を証明せよ。 ただし、nは自然数とする。 (3 232 1 1 (1) + + + + + + + < 2-1 (n=2) <2- n² n ++/² n 1 n 1 + 2 3 1 k + YA *@S² + S² • -≤2√n-1 1 k+1 0 k n+1 =S+ k+1' で k=1,2 n と して辺々を加える。 n <logn+1 a+1dx X +・・・・・・+ k+1 として辺々を加える。 1 <logn 1 n +...+ で k=1,2, ....... n-1 Ca+1 x .... (2) <logn+1 〔(2) お茶の水大] p.362 EX207 361 7章 36 定積分と和の極限、 不等式

Resolved Answers: 1
Chemistry Senior High

化学基礎の問題です。 bの問題が分かりません。 教えてください! 出来れば解説もお願いします!

実験ⅢI (シュウ酸の分離) 緑茶のティーバッグ3袋をビーカーに入れ, 500mLの湯を入れてしば らく置いた。次にティーバッグを取り出した後, ビーカー内の緑茶に十分 な量の酢酸カルシウム(CH3COO) 2Ca水溶液を加えて, 緑茶に含まれて いたシュウ酸 H2C2O4 をすべて難溶性のシュウ酸カルシウム CaC2O4とし て沈殿させ, 分離した。 問3 シュウ酸は2価の酸で,その塩であるシュウ酸カルシウム CaC2O』は強 酸と反応してシュウ酸を遊離する。 また,硫酸酸性下でシュウ酸に過マンガ ン酸カリウムを加えると, 酸化還元反応が起こる。それらの変化は,それぞ れ次の化学反応式で表される。 CaC2O4 + H2SO4 CaSO4 + H2C2O4 5 H2C2O4 +2 KMnO4 +3H2SO42MnSO4 + K2SO4 + 10 CO2 +8H2O 問2の実験ⅢIで得たシュウ酸カルシウムを十分な量の希硫酸と反応させ、 生じた沈殿を取り除いた後、 水を加えて50ml とした。 これにより得られ た硫酸酸性シュウ酸水溶液を60~70℃に加熱しながら, 0.020 mol/L の過 マンガン酸カリウム水溶液を滴下していくと, 6.0mL で反応が完了した。 次の問い (ab) に答えよ。 a 硫酸酸性下でのシュウ酸と過マンガン酸カリウムの反応において,下線 を付した原子のうち, 酸化数の変化が最も大きいものを、次の①~⑥のう ちから一つ選べ。 17 1 H 4 S K ① 9.0 4 36 b 1日に問2の実験ⅡIIと同量のティーバッグで入れた緑茶をすべて飲むと すると, 1日に緑茶から摂取するシュウ酸は何mgか。 最も適当な数値を, 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 18 mg O 6 Mn ② 18 43 27 6 60

Waiting for Answers Answers: 0
Chemistry Senior High

bの問題が分かりません。 教えてください! 出来れば解説もお願いします!

問2 茶葉には, カフェインのほかに色素やシュウ酸などが含まれている。これ らを分離するため, 次の実験Ⅰ ~ⅢIIを行った。 実験Ⅰ (カフェインの分離) 図1のように, 茶葉を蒸発皿に入れ, ろうとをかぶせた。 これをホット プレートの上にのせ、 しばらく加熱すると、ろうとの内側にカフェインの 針状の結晶がついた。 このとき, ろうとの内側に液体は見られなかった。 実験ⅡⅠI (色素の分離) 別の茶葉を乳鉢に入れ、メタノールなどからなる溶液を加えてすりつぶ した。 生じた緑色の溶液を短冊状のろ紙の下方につけ, 図2のように適当 な溶媒の入った装置にろ紙の下端を溶媒につけた状態でろ紙をしばらく置 くと、複数の色素に分離した。 茶葉 図 1 ろうと +蒸発皿 図2 ゴム栓 ろ紙 -緑茶の色素 ・溶媒 b 実験ⅡIの色素の分離と関係の深い身のまわりの現象として最も適当なも のを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 16 ①袋にシリカゲルが入れてあったので, せんべいが湿らなかった。 ②漂白剤を使うと, 服についたしみの色が落ちた。 ③紙がぬれて,インクで書いた文字がにじんで広がった。 ④ 水に水彩絵の具のついた筆先をつけると, 絵の具が広がった。 ムラサキキャベツにレモン汁をかけると, ムラサキキャベツの色が変わっ た。

Waiting for Answers Answers: 0