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Physics Senior High

学校で配られた物理のプリントで解答がありません。 画像の(1)と(2)の解答を教えてほしいです。 お願いします!

[問8] (分数は小数に直して答えよ。四捨五入せずに答えよ。) 地上からの高さ19.6〔m〕 の位置から, 時刻 O [s]に, 小球Bを自由落下させた。 同じ時刻 0 [s] に, エンジン を搭載したロケットAが速さ 0 [m/s] で地上から鉛直上 向きに上昇しはじめた。 ロケットAはエンジンを動作さ せている間のみ, 地上の観測者からみて上向きに大き さ2.45 〔m/s2] の等加速度運動を行う。ロケットAと小 球Bは同一の鉛直線上を運動するが, 両者はすれ 違ったときに衝突しないものとする。 重力によって自由落下した小球B は, 地面への衝突 直前は下向きの速さを持っていたが, 地面に衝突した 19.6 [m] ●小球B ロケットA 衝撃によって, 衝突直後は, 衝突直前の半分の速さとなって鉛直上向きには ねかえった。重力加速度の大きさを9.8〔m/s2]として、次の各問に答えよ。 (1) 小球Bが地面ではねかえり 鉛直上向きに上昇しはじめた後、 はじめてA とBの間の距離が最小となる時刻は何[s]か。 (2) (1) で求めた時刻において,ロケットAのエンジンを停止させた。 この時刻 以降はロケットAにはたらく力が下向きの重力のみとなり, ロケットの加速度 は重力加速度となる。 小球Bが2回目に着地する直前, ロケットAの地上か らの高さは何[m]か。

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Japanese classics Senior High

至急! どなたかこれの回答を1時間以内に教えて欲しいです....お願いします

10 3~ てつかはしけり。 ふせや ものがたり 三次の文章は、室町時代に成立したとされる『伏屋の物語』の一節である。あるとき、少将(少将殿・殿)が、北の方の継子 であるにほひ姫を見初め、越路丸(御使ひ)という童を使いにして手紙を送った。以下の部分は、越路丸が屋敷に着いた際、 北の方がそれを知り、継子のにほひ姫は病気なので、北の方の実子であるあいし姫(母姫君・母姫)との結婚を少将に勧めて ほしいと越路丸に要求した場面の続きである。これを読んで、後の問いに答えよ。(配点 三〇) (注1) (注2) めざましきことにて候ふ。さりながら、これにて身のはからひ申すべきに 御使ひ申すやう、「げにもさやうにおはしまさば、 (注3) も候はねば、急ぎ、帰り候ひて、このよしを申し候はん」と申して、「御文を賜りてまたおほせのごとく、母姫君にもと申され候 はば、急ぎ参り候ふべし」と言へば、「ただおはしませ。 その御文は懐に入れてあなたこなたへ ありきつるほどに、いづくにか 落として候ふらん。候はず」と言ひければ、 越路、頬うち赤めて、「あさましきことかな。いかさまよくよく求めて呼び候へ」と 申しければ、「『さらば、たづねて参らせん」とほどもなく、「見つけて候ふぞ」と「取らせけり。さるほどに、なほなほ言ふやう、 「かへすがへするよきやうに申し給へ。この頃時めく宰相殿よりもたびたび御文の参り候へども、用ゐ給はず。これもしかるべ きことにや候ふらん。 少将殿をばさもとおぼしめしたるなり。もし殿のはからひによきやうなること候はば、姫君は殿のためには ゆめゆめおろかなることにおぼしめされじ。このやうを心得て申し給へ。深く頼み参らせ候ふぞ」と言ひて立ち入りぬ。 (注4) 越路は急ぎ急ぎ帰りてありのまま申しければ、少将殿仰せらるるやう、「いかなる病ありとも、にほひ姫を申すべし。おのが帰 りをさへ待ちかねたるに、母姫、「十善帝王につくべし」と言ふとも、何にかはせん。かのにほひ姫に具してあらば、いかなる 虎狼の住む山、火の中、水の底なりとも、 かの姫もろともならば、ゆめゆめ苦しからじ。とくとく行きて返事取りてこよ」と 20

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