Grade

Subject

Type of questions

English Senior High

46どゆことですか 日本語文が意味わかりません何を意図してるんですか

045 00 If she ( つ選び ) there yesterday, she would not be here now. 1 did not leave ③ has not left ② had not left 4 would not leave 3/24 仮定法(1) 047 046 Even if the sun ( 000 wife. ① were to ③ maybe ⑤ was going rise in the west, he would never stop lovin ② will ④ might 045 (2 仮定法の目印は? she would not be ~から仮定法を考えます。 仮定法過去の公式から did not leave を選んでしまいそうですが、 yesterday に注目です。 「過 去の妄想」のはずですから仮定法過去完了のhad pp. を選びます。 このよ うに混合文で節が問われるのは珍しいので、ミスが多い問題です。 046 もし昨日そこを出発してなかったら、彼女は今頃ここにはいないだろうに。 未来の仮定をするときは? 節 he would never stop ~から仮定法を考えます。 “If s were to 原形 S would 原形" という 「未来の仮定」のパターンです。 和訳たとえ太陽が西からのぼっても、彼は決して妻を愛することをやめないだ (九州産業) ろう。 ) a train station in the neighborhood at that time, Mr. and 000 Tanaka might have stayed in their old house. 超定番 1 There were Were there 047 4 倒置を見抜こう! ② There had been ④ Had there been 主節Mr. and Mrs. Tanaka might have stayed ~から「仮定法過去完了」 を考えます。 今回は倒置のパターンで、 “Had sp.p.” になっているものを 選びます。 もとの文は If there had been a train station 〜です。 There "The 和訳 あのとき近所に駅があったなら、 タナカ夫妻は自分たちの古い家にそのま まいたかもしれないのに。 (広島工業 ) you need any more information, please call the information 048 desk. 典型的な倒置のパターン 仮定法未来の倒置で、 “Should s 原形 please ~ の形です。 ちなみに後 半はwould ではなく、命令文(please)がきたパターンです。 この「前半 “倒 置” + 後半 *命令文”」というのは本当によく見かけます。 ① Do ② Had ⑨ Should

Solved Answers: 1
Mathematics Senior High

この問題で、往復する区間とその前までの区間で分けて面積を引くという方針で解答はやっているのですが、そうするとX1つに対しYの値が2つ出る部分があって、その区間ではYの値が1つに定まらないから面積は求められなくないですか?

252 重要 例題 160 媒介変数表示の曲線と面積 (2) 200000 媒介変数 t によって, x=2cost-cos2t, y=2sint-sin2t (0≦t≦) と表される右図の曲線と x軸で囲まれた図形の面積Sを求めよ。 YA 76130 基本 16 CHART & SOLUTION 基本例題 156では,tの変化に伴ってxは常に増加したが, この問題ではの変化が単調でないところがある。 y 12 右の図のように, t=0 のときの点をA, x座標が最大とな S る点を B (t=t で x 座標が最大値 x=x になるとする),C t=πのときの点をCとする。 A B -3 0 1 A I この問題では点Bを境目としてxが増加から減少に変わり, x軸方向について見たときに曲線が往復する区間がある。 したがって, 曲線 AB を y, 曲線 BC を とすると, 求め る面積Sは t=0 0-to 曲線が往復 している区間 S=Sdx-vidx と表される。 よって、xの値の増減を調べ, x座標が最大となるときのtの値を求めてSの式を立てる。 また,定積分の計算は、置換積分法によりxの積分からtの積分に直して計算するとよい。 x203- y=2sint-sin2t=2sint-2sintcost 図から,0≦t≦では常に y≥0 また =2sint(1-cost) よって, y=0 とすると sint=0 または cost=1 0≤t≤ 5 t=0, π 次に, x=2cost-cos 2t から dx =-2sint+2sin2t dt loga nia) inf strのとき sint≧0, cost ≦1 から y=2sint(1-cost)≧0 としても,y≧0 がわかる。 =-2sint+2(2sint cost) L 30 =2sint(2cost-1) 0<t<πにおいて dx = 0 とすると, sint>0で dt あるから t 0 cost=- ゆえに t=" dx + よって、xの値の増減は右の表のようになる。 x 3 1

Solved Answers: 1