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Chemistry Senior High

アセチルサリチル酸メチルの製法の問題についての質問です。 赤線部で炭酸ナトリウムを加えていますが、なぜここで炭酸ナトリウムを加えるのでしょうか? 回答よろしくお願いします。

入試攻略 への 必須問題 4 有機化合物の合成と性質に関する次の文章中のaに入れる化合物名 bに入れる記述との組み合わせとして最も適当なものを,下の① ~⑧から1つ選べ。 試験管にサリチル酸をとり, メタノールを加えて溶かす。 これに少量の 濃硫酸を加えてよく振り混ぜながら, おだやかに加熱する。 冷却後反応 液を使用したサリチル酸と濃硫酸に対し過剰な物質量の a を含む水 溶液に注ぎ、油状の化合物アを遊離させる。 この化合物アに無水酢酸と少量の濃硫酸を加え,おだやかに加熱する。 冷却後、氷冷した炭酸ナトリウム水溶液を加え, 固体の化合物イを得る。 これらの化合物アイをそれぞれメタノールに溶かし、塩化鉄(Ⅲ) 水溶液 を加える。このとき, b 。 HO b a ① 炭酸水素ナトリウム ② 炭酸水素ナトリウム ③ 炭酸水素ナトリウム ④ 炭酸水素ナトリウム ⑤ 水酸化ナトリウム ⑥ 水酸化ナトリウム 水 ⑦ 水酸化ナトリウム ⑧ 水酸化ナトリウム アイとも呈色する アイとも呈色しない アのみ呈色する イのみ呈色する アイとも呈色する アイとも呈色しない アのみ呈色する イのみ呈色する OOHBM

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Geography Senior High

地理です。 テスト範囲がケッペンの気候区分なのですが、判定が難しいのと覚えられないのとで焦っています。 やはり画像のような表を暗記するしかないのでしょうか。(・・;)

寒帯(E)かどうかの判定 →STEP1とSTEP2で、 樹林気候か無樹林気候かを判定する SKILL 5 ケッペンの気候区分と判定 TRY STEP1 1.図2は、写真因のいずれかの都市の気温と降水量である。どの気候に属するのか、図を使って判定しよう。 乾燥帯(B)かどうかの判定 STEP2 TRY 2. 3. 判定結果 STEP3 STEP4 最少雨月降水量が 熱帯 (A)温帯 (C) 亜寒帯 (D) の判定 気候区の判定 60mm以上 熱帯雨林気候 Af 1) 乾燥する時期 (季節)の判定 * 1 ・・・型型のどれに当てはまるかを判定する 夏に乾燥し、次の式を満たす場合はs (夏季乾燥) 型 (夏の最少雨月降水量)×3≦ (冬の最多雨月降水量) ・冬に乾燥し、次の式を満たす場合はw (冬季乾燥) 型 (冬の最少雨月降水量) ×10≦ (夏の最多雨月降水量) s型でもw 型でもない場合はf (年中湿潤)型 ※厳密な判定 (北半球の場合) では、 4~9月の降水量の合計をP. 年降水量 とすると, P/rの値が70%以上→w型 30%以上~70%未満→f型 30%未満→s型 18℃以上 A気候 熱帯 最少雨月降水量 mm *3 A 60 40 水 20 _y=100-0:04 Am 弱い乾季のある 熱帯雨林気候 Am Aw 20 1000 1500 2000 2500 mm サバナ気候 年降水量(r) Aw ↑目さ 18℃未満 (夏季乾燥) 型で、かつ最少雨 月降水量が30mm未満 地中海性気候 -3℃以上 Cs 10℃以上 最寒月 平均気温 C 乾燥する時期の判定 *1 温帯 w(冬季乾燥)型 温暖冬季少雨気候 Cw 2) 乾燥限界値 (乾燥による樹木生育の可否の判定 *2 ・・・1)で判定したそれぞれの型で乾燥限界値R を求め、 年降水量mmと比較し, B気候 かどうかを判定する 年平均気温を℃ とすると, (年中湿潤)型 樹林 22℃以上 → 温暖湿潤気候 Cfa 樹 最暖月 平均気温 が 22℃未満→b 西岸海洋性気候 Cfb に 月 平均気温 (年中湿潤) 型 ・S (夏季乾燥) 型の場合・・・R=20t -3℃未満 f(年中湿潤)型の場合・・・R=20 (t+7) →R>rならばB気候。 ・w (冬季乾燥) 型の場合…R=20(t+14) R≦rならばB気候以外という判定となる 年降水量が 乾燥限界値R以上 亜寒帯湿潤気候 Df D 気候 乾燥する時期の判定 *1 (D気候にs型はないため f型かw型を判定) 亜寒帯冬季少雨気候 亜寒帯 W (冬季乾燥) 型 Dw 0℃以上 ツンドラ気候 10℃未満 ET (R≦r) E気候 最暖月 平均気温 0℃未満 寒帯 氷雪気候 EF 年降水量が (低温が原因で樹林がない気候) 乾燥限界値R未満 (R>r) 1/2R≤ r ステップ気候 年降水量は,*2で 求めた乾燥限界値Rの BS Ba さばく 1/2以上か未満か 1/2R>r 砂漠気候 BW 乾燥帯 (乾燥が原因で樹林がない気候)

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Chemistry Senior High

酢酸エチルの合成実験についてわからない点があるのですが、炭酸水素ナトリウムを、加えた後2層に分離したのはエタノールとエーテルが油層で酢酸ナトリウムが水槽でしょうか?また、その後塩化カルシウムを入れて2層に分離したのは何が起こっているのか分からないです。教えて頂きたいです。よ... Read More

還流冷却器 3-2 次の方法で,氷酢酸とエタノールから酢酸エチルの合成を行った。 次頁の問1~7に答えよ ただし, 原子量はH=1.0, C=12,0=16 とする。 図Aの装置を組み立て, 内容積 500mLのフラスコに氷酢酸120g, 無水エタノー ノール100g) 濃硫酸 30g を入れ, 沸騰石を加えて沸騰水浴中で30分間加熱した。 加熱を止め室温まで冷や したのち,ろうとを用いて反応液を蒸留フラスコに移し, あらたに沸騰石を加えた。 図Bのよ (1) うに装置を組み立てて蒸留を行い, 受器に得られた 留出液に蒸留水 20mLを加え,よく振り 加え中和した。 その液を分液漏斗に移し,静かに放置すると2二層に分離した。 水層を捨て、 まぜながら青色リトマス紙が赤変しなくなるまで, 飽和炭酸水素ナトリウム水溶液を少しずつ 酢酸エチルを含む層に,氷水で冷やした 50% 塩化カルシウム水溶液20mL を加えてよく振 りまぜたのち、静かに放置すると二層に分離した。 酢酸エチルを含む層を三角フラスコにとり 粒状塩化カルシウムで水分を除いたのち, 再び蒸留を行って沸点 78℃の純粋な酢酸エチル 132gを得た。リトマス紙「赤=酸性 気体を液体に 戻すため 青青=塩基性 図 A HID 温度計 ・気体(沸点を はかる) 枝付きフラスコ リービッヒ冷却器 ・沸騰石 水浴 ガスバーナー 図 B 水 スタンド 脱脂綿 一角フラスコ 汗に たしたもの み入る. 問 問 問

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