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English Senior High

Aの3の連続した動作や出来事をするとBの過去形の分詞構文の違いが分かりません!

Focus 108, 109 A 分詞構文 1. We sat up all night, talking on the phone. 電話で話しながら、私たちは夜を明かした。 2. Playing soccer, he hurt his leg. サッカーをしている時に、彼は脚をけがした。 3. The train leaves Nagoya at eight, arriving in Tokyo at ten. その列車は8時に名古屋を出発し、 10時に東京に着く。 4. Written in plain English, this book is easy to read. わかりやすい英語で書かれているので、この本は読みやすい。 5. Ijust stood there, notknowing what to do. 何をしてよいかわからないまま、私はただそこに立っていた。 分詞構文 : 主節の前や後ろ、 または文中に分詞を使った句を置いて. 主節に説明を加える。 1. 付帯状況を表す 「~しながら」 2つの動作が同時に行われている。 2. 時を表す「~している時に」 「~する時に」 = While he was playing soccer, he hurt his leg. 連続した動作や出来事を表す 「・・・ して ~する」 = The train leaves Nagoya at eight, and arrives in Tokyo at ten. 4. 理由を表す 「~なので」 = Because it is written in plain Enlish, this book is easy to read. 5.分詞構文の否定形: 〈not +doing~> の形にする。 分詞の直前に not や neverを置く。 B 完了形の分詞構文 6. Having finished my homework, I went to bed. 宿題を終えてから、私は寝た。 6. Khaving+過去分詞>:主節よりも「前のこと」 を表す。 「宿題を終えた」のは「寝た」より前のこと。 = After I had finished my homework, I went to bed. 過去完了形 〈前のこと> 過去形 Focus 110

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Chemistry Senior High

こんばんは。夜遅くにすみません。 プリントの言ってる意味がよくわかりません。 結果と考察のところの4問分かる方いたら教えていただきたいです🙇 お願いします!

実験 酸化還元反応の量的関係 【課題】 酸化還元反応の量的関係を利用して、 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度を濃度既知のシュ ウ酸水溶液との反応により, 決定してみよう。 また, その水溶液を用いて, 市販のオキシドール中の 過酸化水素の濃度を求めてみよう 【仮説】酸化還元反応式の係数比は,過不足なく反応する酸化剤と還元剤の物質量の比を示す。このことから、 中和滴定と同様の操作で、 濃度未知の酸化剤(還元剤)の濃度を濃度既知の還元剤(酸化剤)との反応 量から求められるのではないか。 【準備】 <試薬> シュウ酸二水和物(式量 126) 約 0.02mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液, 3mol/L硫酸, オキシドール, 蒸留水 <器具 > 電子てんびん (最小秤量10mg), 100ml ビーカー, 100ml メスフラスコ, 安全ピペッター, 10mL ホールピペット, 200mLコニカルビーカー, ガスバーナー, 着火器具,三脚,金網, 温度計, ピュレッ ト, ビュレット台,ろうと,保護眼鏡 【実験】 I. 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度測定 ① シュウ酸二水和物 126g を蒸留水に溶かして 100ml とし,0.100mol/L シュウ酸標準溶液を調整する。 100mL => 0. IL (標準溶液の調製) シュウ酸二水和物 1.26g をビーカーに取り,蒸留水を 加えて溶かし, メスフラスコに移す。 用いたビーカーを少量の蒸留水で洗 い、この液(洗液) もメスフラスコに入れる。 さらに, メスフラスコの標線 まで蒸留水を加えて 100mL とし, 栓をしてよく振る。 N26g 10:10 mol/L 10. N ② 安全ピペッターとホールピペットを用いて, ①の水溶液 10.0mL をコニ カルビーカーに取り, これに硫酸 5.0mL と蒸留水を加えて約50ml とする。 この水溶液を80~90℃に温めておく。 (過マンガン酸カリウムとシュウ酸 との反応は時間がかかるので,水溶液の温度を高くする。 1回目 2回目 3回目 4回目 平均 27.89 25,00 X 34,30 5102 X 13.60 (3) 過マンガン酸カリウム水溶液をビュレットに入れ, 液面の目盛を読む。 ④温めておいた②の水溶液に③の水溶液を少しずつ滴下し, よく振り混ぜる。 初めのうちは滴下した過マ ンガン酸カリウム水溶液の赤紫色はすぐに消えるが, 滴定の終点近くでは色が消えにくくなる。 かすかに うすい赤紫色が残って消えなくなったら, ビュレットの目盛を読む (このとき水溶液が 60℃程度を保つ ていることが望ましい)。 (5) ②~④の操作を3回以上繰り返し, 滴下量の平均値を求める。 開始時の目盛 [mL] 終点の目盛 [mL] 50.00 27.89 7.87 ビュレット 滴下量 [mL] 22.11 20.02 19.98 X 21.00 コニカル ビーカー Hal

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