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Geoscience Senior High

この柱状図が全然想像?できなくて困ってます、、 この問題も中身が全然違うのに東側の地盤が下がっているらしくて、それが何故か分からないです。 解説お願いします

へいたん 次の図2は、 ある平坦な地域の東西方向に等間隔に並ぶP~R地点でポーリング を行って作成された柱状図である。 されき 層は砂岩層で,下位のC層と整合の関係で接している。 C層は泥岩層で,新生代の A層は砂礫層で, その最下部にはB層やD岩体に由来する礫が含まれている。B ちみつ 化石を含んでおり, 凝灰岩層を挟んでいる。 C層のうち, D岩体と接する部分は変 成作用を受けてかたく緻密な岩石に変わっており,また, E層と接する部分は基底 礫岩が見られた。 D岩体は花こう岩の貫入岩体である。 E層は古生代の化石を含む 石灰岩層である。 断層は、西に向かって下がるように急な角度で傾斜しており 横ずれ成分がないことがわかっている。この地域には地層の逆転は見られず, 断層 f以外の断層は見られなかった。 なお, 柱状図では,地層の傾斜にかかわらず, 境 界は水平に表している。 西 0 P Q 東 50 50 深さ 100 50 150 + 断層ť + + 干 R *** |A層 (砂礫層) B層 (砂岩層) C層 (泥岩層) F.D岩体 (花こう岩) E層 (石灰岩層) wwwww 凝灰岩層 11 変成作用 図2 柱状図 - 51 -

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Chemistry Senior High

(2)でどうしてこのような反応式になるのか教えてください🙇‍♀️

第Ⅰ章 物質の変化と平衡 基本例題28 ダニエル電池 図のダニエル電池について,次の各問いに答えよ。 (1) この電池の負極は,亜鉛板と銅板のどちらか。 (2) 両極でおこる変化を,電子 e‐を用いた反応式で表せ。 (3)素焼き板を通って,硫酸銅(II) 水溶液から硫酸亜鉛水 溶液の方に移動するイオンをイオン式で表せ。 (4) 亜鉛板と硫酸亜鉛水溶液の代わりにニッケル板と硫酸 ニッケル(II)水溶液を用いた。 起電力はどのようになるか。 考え方 (1)イオン化傾向の大きい金属が負極 になる。 (3) 陽イオンは負極で増加し, 正極で 減少する。このとき, 硫酸イオンが素 焼き板を通り,負極に移動するため, 電気的な中性が保たれる。 (4) このような電池の電位差 (起電力) は、電極の金属のイオン化傾向の差が 大きいほど,大きくなる。 解答 亜鉛板 →問題 286・287 素焼き板 C85 銅板 硫酸亜鉛 水溶液 硫酸銅(Ⅱ) 水溶液 (1) イオン化傾向の大きさはZn> Cu なので, Zn が負極, Cu が正極となる。小エ亜鉛板 (2) 負極: Zn → Zn²+ +2e- 正極: Cu2+ +2e→ Cu (3) 素焼き板は,両水溶液を混合しにくくしてい るが, 硫酸イオンSO2 を負極側に, 亜鉛イオン Zn2+ を正極側に通過させる。 SO2- (4) イオン化傾向はZn>Ni> Cu なので,Ni と Cu の電位差は, Zn と Cuの電位差よりも小さい。 亜 小さくなる Cu2+ Cu2+- 粗銅板 Fe2+ Ni2+ Cu2+ 純調仮 陽極泥 气酸酸性硫酸銅(Ⅱ) 水溶液 銅の電解精錬 品 A1203 融解した 氷晶石と Al2O3 融解し た AI ルミニウムの電気分解 ない。

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Chemistry Senior High

この2枚の解答を教えてくれませんか?

答えはすべて解答欄に書きなさい。 [I] 物質の成分について, 次の問いに答えなさい。 PP12~15参照 (各4点× (1) 純物質の組合せにはAを, 混合物の組合せにはBを, 純物質と混合物の組合せにはCを 書きなさい。 ① 空気と海水 ② 酸素と窒素 ③ 塩化ナトリウムと牛乳 (2) 混合物から成分となる純物質を分けて取り出すことを分離という。 次のそれぞれの場合, どの方法が最も適当か。 下のA~Eから選び, 記号で答えなさい。 ① 原油を, ガソリン, 灯油, 軽油, 重油に分ける ② 海水から純粋な水を得る数は何か。 (3 ヨウ素と塩化ナトリウムの混合物から純粋なヨウ素の結晶を得る ④ 泥水から砂や泥を取り除くの数は何個か。 Li [3] A ろ過 B 蒸留 るた! C 留 D 昇華法 E 再結晶 (1) ① (2) ① [2] 物質の三態について, 次の問いに答えなさい。 (1) 文中の空欄に当てはまる語を答えなさい。 P26参照(各4点 ×10 [2温度や圧力を変化させると,物質の状態は三態の間で変化する。この変化は(①)と呼ばれる。 固体から液体への変化を(②)といい,それが起こる温度を(③)という。液体から固体 への変化を(④)という。液体から気体への変化を (⑤)といい,液体が沸騰する温度を (⑥)という。気体から液体への変化を(⑦)といい,固体から気体への変化を(⑧), 気体から固体への変化を (⑨)という。 (2)物質を構成する粒子の熱運動が激しく,粒子が空間を自由に飛び回っている状態は,固体, (3) 液体、気体のうちのどれか。 (1) e 8 (3) (2)

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