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English Senior High

英語のto不定詞についてです。写真の赤の下線のように教材にはto不定詞を目的語に取らない主な動詞と書いていて、その中にstopがあるのですが、すぐ下を見ると 「stop to不定詞」と言う表記があり、to不定詞を目的語として取っているように見えます。 結局stopはto不定... Read More

UNIT 7 STEP 1最重要文法項目: 動名詞 目標 動名詞と to不定詞の性質の違いをマスターしよう。 ・ 「try to不定詞 「これから~することに努める」 try-ing 「試しに(実際に)〜してみる」 ?stop to不定詞 「立ち止まって~する」 stopは自動詞で, to不定詞は副詞用法 (stop-ing 「今~していることをやめる」 取り組み日 月 英文の空所に入れるのに最も適切なものを1つずつ選べ。 (各1点) 8 POINT 1 動名詞( -ing) 動名詞「既にしていること」 つまり,「既に起こった事柄や現在までに事実となっていること」を表す。 to不定詞を目的語にとらない主な動詞: admit, avoid, deny, enjoy, finish, mind, practice, stop また,前置詞 (in on, at of, withoutなど)の後にはto不定詞がこない。 得点 目標時間 to不定詞との基本的性質の違いを理解しよう。 to はもともと「方向(~へ)」 を示す前置詞だったので, 「~することへ向かって」 を意味し, 未来志向の動詞の 目的語になる傾向がある。 「remember to不定詞 「これから~するのを覚えておく」 → 「忘れずに~する」 remember -ing 「~したのを覚えている」 10分

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Mathematics Senior High

解説のO1O2=5+3=8という部分がなぜそのような指揮が出てこの計算に至るのかわかりません。教えていただきたいです。

実戦問題 130 点Zを端点とする半直線 ZX と 半直線ZY があり, 0° < ∠XZY <90° とす る。また,0°<ZSZX<<XZY かつ STYXTY を満たす点Sをとる。 点S を通り,半直線 ZX と半直線 ZY の両方に接する円を作図したい。 円Oを,次の (Step 1)~ (Step 5) の手順で作図する。 手順 (Step 1 ) XZY の二等分線ℓ上に点Cをとり, 右 の図のように半直線 ZX と半直線 ZY の両 方に接する円Cを作図する。 また,円Cと 半直線 ZX との接点を D, 半直線ZY との 接点をEとする。 (Step 2 ) (Step 3) との交点の1つをGとする。 円Cと直線ZS (Step 5 ) 点Oを中心とする半径 OH の円Oをかく。 Z E D 参考図 半直線ZX上に点Hを DG // HS を満たす ようにとる。 (Step 4) 点Hを通り, 半直線 ZX に垂直な直線を引き, lとの交点をOとす る。 : I •S I Y X (1)(Step 1)~(Step 5)の手順で作図した円Oが求める円であることは,次の構 想に基づいて下のように説明できる。 構想 円Oが点Sを通り, 半直線 ZX と半直線ZY の両方に接する円であることを示 すには, OH=ア が成り立つことを示せばよい。 ZDG と ZHS との関係, および AZDC と ZHO と 作図の手順により, の関係に着目すると DG: イ DC: オ ウ であるから, DG:イ =DC : オ となる。 ここで, 3点S, 0, Hが 一直線上にない場合は, <CDG=∠カ であるので, CDG と △ カ との関係に着目すると, CD = CG より, OH = ア であることがわかる。 なお,3点S, 0, Hが一直線上にある場合は, DG = キ DC となり, DG: イ=DC: オ より OH=|| ア であることがわかる。

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