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World history Senior High

解説お願いします。 2枚の写真に記載されてるイサベルは同一人物ですか? イサベルは、カスティリャ王女兼スペイン女王兼ポルトガル王女なのですか?

世界史の 世界史用語解説 授業と学習のヒント appendix list イサベル カスティリャの女王でアラゴンフェルナンドと結 婚し、1479年からスペイン王国を共同統治し 「カトリック両王」 といわれた。 1492年にレ コンキスタを完成させ、同年、支援したコロンブ ス艦隊が新大陸に到達した。 イザベラとも表記。 カスティリャ王国の女王であっ たイザベラは1469年にアラゴン王国の王子フェル ナンド2世と結婚、1474年に兄の後を継いでカス ティリャ黒陶となった。1479年、夫フェルナンド がアラゴン王に即位した時に、両国は統合されスペイ ン王国となった。 夫はフェルナンド5世となり、イザ ベラはともに王 (在位 1479~1504年) となっ てカトリック両王と言われるようになった。 レコンキスタの完了とコロンブスの新大陸発見 アラゴンとの対立が解消されたので、カスティリャ はイスラーム勢力のナスル朝に対する攻勢を強めるこ とができ、1492年にはその都グラナダを陥落さ せ、レコンキスタを完了させた。同年3月、ユダヤ教徒 追放令を出しており、 カトリック教国としてのスペイ ン王国を完成させたとも言える。さらに同年、イサベ ル女王がコロンブスの意見を採用して彼を西回りでイ

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この問題なんですがどうして n🟰1と2両方証明が必要なんですか?

504 重要 例題 60 n=k, k+1の仮定 解答 nは自然数とする。 2数x, yの和と積が整数ならば, x”+y” は整数であること を証明せよ。2月14 指針 自然数nの問題であるから,数学的帰納法で証明する。 +1 x+y+xy で表そうと考えると x*+1+y+1=(x*+y*)(x+y)-xy(x*~1+yk-1) よって、「x*+y^ は整数」に加え、「x-1+y^-1 は整数」という仮定も必要。 そこで,次の [1], [2] を示す数学的帰納法を利用する。 下の検討も参照。 [1] n=1, 2 のとき成り立つ。 初めに示すことが2つ必要。 [2] n=k, k+1のとき成り立つと仮定すると, n=k+2のときも成り立つ。 仮定にn=k, h+1などの場合がある CHART 数学的帰納法 [1] n=1のとき 出発点も それに応じてn=1,2を証明 x'+y'=x+y, 整数である。 n=2のとき x2+y2=(x+y)2-2xy で, 整数である。 1,2のときの証明 整数の和差・ [2] n=k, k+1のとき, x”+y” が整数である, すなわち, n=k, k+1の仮定 x+yx+y+1 はともに整数であると仮定する。 n=k+2のときを考えると x+2+3+2 = (x+1+y+1)(x+y)=xy(x+y) xC x+y, xy は整数であるから, 仮定により, x+2+yk+2 も整数である。 合 よって, n=k+2のときにもx"+y” は整数である。 [1], [2] から, すべての自然数nについて,x "+y” は整数で ある。 n=2のときの証。 整数の和差積は 注意 [2] の仮定でn=k-1, k とすると, k-1≧1の条件から≧2としなければならな 上の解答でn=k, k+1としたのは, それを避けるためである。 n=k, k+1のときを仮定する数学的帰納法 自然数nに関する命題P(n)について指針の [1] [2]が示されたとすると、

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この問題について質問です。そもそも,n=kが整数である時なぜ,n=k+1も整数だと仮定してもいいのですか?

504 重要 例題 60 n=k, k+1の仮定 解答 1000 nは自然数とする。 2 数x, yの和と積が整数ならば, x”+y" は整数である を証明せよ。 指針 自然数nの問題であるから, 数学的帰納法で証明する。 xk+1+yk+1 xk+y* で表そうと考えると ***+y**¹=(x*+y*)(x+y)=xy(x*-1+y14-1) よって、「x+yk は整数」に加え、「xk-1+yk-1 は整数」という仮定も必要。 そこで,次の [1], [2] を示す数学的帰納法を利用する。 下の検討も参照。 [1] n=1, 2 のとき成り立つ。 初めに示すことが2つ必要。 [2] n=k, k+1のとき成り立つと仮定すると, n=k+2のときも成り立っ 仮定にn=k, k+1などの場合がある CHART 数学的帰納法 [1] n=1のとき 出発点も それに応じて n=1,2を証明 x'+y'=x+yで, 整数である。 n=2のとき x2+y2=(x+y)²-2xy で, 整数である。 n=1,2のときの 整数の和差積は [2] =k,k+1のとき, x”+y” が整数である, すなわち, n=k, k+1の x+yk, xk+1+yk+1はともに整数であると仮定する。 n=k+2のときを考えると xk+2+114+2 = (x4 +1+y+1)(x+y)-xy(x*+yk). XC x+y, xy は整数であるから, 仮定により, xk+2+yk+2 も整数である。 よって, n=k+2のときにもx"+y” は整数である。 [1], [2] から, すべての自然数nについて,x "+y” は整数で ある。 =2のときの 整数の和 注意 [2] の仮定でn=k-1, k とすると, k-11の条件からk≧2 としなければならない 上の解答で n=k, k+1としたのは, それを避けるためである。 同n=h

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解答は私が(ⅲ)で書いてあるところをcos²θで書いてあるんですけど、私のやり方の(ⅰ)〜(ⅲ)でも最終的に共通範囲を求めるとsinθ=1は含まない形になっているのですが、丸になりますか?? お願いします🙇‍♀️

148─数学Ⅰ 練習 0°≦180° とする。 xの2次方程式x2+2(sin0)x+cos'0=0が, 異なる2つの実数解を 151 それらがともに負となるような母の値の範囲を求めよ。 f(x)=x2+2(sin0)x+cos20とし, 2次方程式f(x)=0の判別 ①グラフ利用 式をDとする。 2次方程式f(x) = 0 が異なる2つの負の実数 D, 軸, f(k) に 解をもつための条件は,放物線y=f(x) がx軸の負の部分と, 異なる2点で交わることである。 すなわち、次の [1], [2], [3] が同時に成り立つときである。 [1] D>0359180 [2] 軸がx < 0 の範囲にある (軸)<0 [3] f(0) > 0 また, 0°0180°のとき 0≦sin0≦1…... ① D [1] 4 -=sin20-1 cos20=sin²0-(1-sin20) =2sin20-1=(√2 sin0+1) (√2 sin0-1) 1 D> 0 から sin < 1 - <sine.. ② 2√2 [2] 放物線の軸は直線x=-sin 0 であるから -sin0 < 0 よって [3] f(0) >0 から cos²0>0 すなわち cos 0=0 sin0> 0 ③ 0° 0≦180°であるから 0+90°... ① ② ③ の共通範囲を求めて ..... ④ 1/12 <sin01 0°≦180°であるから 45°<<135° ④に注意して, 求めるの値の範囲は 45°<0<90° 90°<0 <135° 9 YA 135°1 45 -1 0

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