Grade

Subject

Type of questions

Chemistry Senior High

解答の、表の、①の状態での質量の合計のところで、質量の合計に空気の重さが含まれているのですが、なぜなのか分かりません。これはつまり人間が空気を吸ったぶん体重が増えるということですか?回答よろしくお願いしますm(_ _)m

■気体 119 54 液体の分子量■ ある蒸発しやすい液体の分子量を測定するために、 次の実験を 行った。 ① アルミ箔, フラスコ, 輪ゴムの質量をはかると 145.00gであった。 ② フラスコに 5.0mLの液体を入れた。 ③ 図のようにフラスコの口をアルミ箔と輪ゴムを用いてふたをし, 輪ゴム 針で小さな穴を開け, 熱水中に深く浸した。 ④液体が全部蒸発したことを確かめ、 熱水の温度をはかると87℃ 熱- であった。 ⑤フラスコを取り出し, 室温まで放冷したのちに外側の水をよく ふき取り質量をはかると, 146.17g であった。 ⑥ フラスコに水を満たし, その容量をはかると450mLであった。 ⑦ 実験時の大気圧は1.0×105 Paであった。 水 アルミ箔 フラスコ 室温 (25℃) まで放冷したとき、試料の蒸気圧に相当する分の空気が排除されている ことに留意し,次の値を求めよ。ただし、25℃での液体試料の飽和蒸気圧は XX10Pa, 25℃の空気の密度は1.1g/L とし, 液体の体積は無視してよい。 )熱水中に浸したときのフラスコ内の試料蒸気の質量[g] (2) 試料の分子量 [近畿大 改] 45

Solved Answers: 1
Chemistry Senior High

フェニルアラニンはキサントプロテイン反応で検出されないと教科書に書かれてるんですが、何故セミナーの答えはフェニルアラニンなんでしょうか、、矛盾を感じます

C 酵 反応の触 酵素の 学反応に るため 質を基 <> 名称と,とのような化学反応の結果として 呈色が現れるのかを, それぞれについて述べよ。 (愛媛大改) 補性 539. テトラペプチドの構造決定α-アミノ酸 R-CH (NH2) COOH のうち,グリシン(R =H),フェニルアラニン(R=C6H5-CH2), アスパラギン酸(R=HOOC-CH2) および システイン(R=HS-CH2)の各1分子からなる鎖状のペプチドAがある。 Aに酵素Xを 作用させると,ペプチドBとC末端のアミノ酸Cが得られた。Aに酵素 Y を作用させる と,ペプチドDと鏡像異性体がないアミノ酸Eが得られた。Aに酵素 Zを作用させると, ペプチドFとGが得られた。 次に, B ~Gに対して, I ~Ⅲの実験を行った。 実験I:B~Gに水酸化ナトリウム水溶液を加えて塩基性にして加熱した後, 硫酸銅 (II) 水溶液を少量加えると, BおよびDは赤紫色を呈した。平 実験Ⅱ : B ~Gに濃硝酸を加えて加熱した後, アンモニア水で処理するとB,Dおよび Gは橙黄色を呈した。 (1)- H+IA DNA 離す (1) (2) 酸 F たと ルト・ 10 C₂H (1) 実験Ⅱの結果からB, DおよびGに共通に含まれるアミノ酸の名称を記せ。 実験Ⅱ : B ~Gに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後,酸で中和し,酢酸鉛 (II) 水溶液を加えるとC, DおよびGは黒色沈殿を生じた。 (3) A 15 115 (2) 実験Ⅲの結果からC, DおよびGに共通に含まれるアミノ酸の名称を記せ。 (3) ペプチドAを構成するアミノ酸の名称を,N末端から順番に記せ。 (4) ペプチドAが繰り返し結合した構造をもつタンパク質Hの分子量は8458である。 0Hには何個のAが含まれるか。なお, 各アミノ酸の分子量は,グリシンが75,フェニ (ルアラニンが165, アスパラギン酸が133, システインが121である。 (20 摂南大改) 324 (反応物)との間にはカ 表 酵素の例| 所在 だ液すい液、麦芽 されてする

Solved Answers: 1
Biology Senior High

生物基礎で、cに入るのはATPだと思うのですが、⑶がわかりません。誰か教えてください

問7 生物のエネルギー利用について、下の各間に答えよ。 生物は,無機物から有機物を生産して生活する( a )生物と, 他の生物が生産した有機物 や生物体を食べて生活する( b ) 生物に分けられる。また, 集団を構成する生物を生態系 における役割から分類すると,(a )生物は生産者であり,( b ) 生物は消費者である。 ヒトなどの哨乳動物に食物として摂取されたデンプンは, だ液やすい液などに含まれるアミラ ほ ーゼによって分解されたのち, 小腸でグルコースにまで分解され, 小腸上皮から吸収される。 吸収されたグルコースは血中に入り, 全身を循環する。グルコースは各組織の細胞で呼吸基質 として分解され,その結果合成された( c ) という物質が,さまざまな生命活動のエネルギ 一源として利用される。 (1) 上の文の( a )~( c )に適する語を入れよ。 (2) 生物は, 細胞の基本構造の違いにもとづき, 原核生物と真核生物に分けることができる。 上の文中の( a ) 生物と( b ) 生物はその両者を含む。次の0~⑥の生物について, 適する 分類を下のア~エから選び, 記号で答えよ。 の大腸菌 2コンブ 3ゾウリムシ のシアノバクテリア ⑤酵母 ア.原核·(a )生物 エ.真核·( b )生物 6ミドリムシ イ.原核·(b ) 生物 ウ.真核·(a ) 生物 (3) ( c ) についての記述として正しいものを, 次のア~ウから1つ選び, 記号で答えよ。 ア.動物は,( c ) を消化器官から吸収して利用している。 イ.体内で一度生じた( c ) は, ( c )の形のままからだの各部位に運ばれて貯蔵され, 必要に応じて分解される。 ウ.原核生物を含むすべての生物が, 細胞内でのエネルギーのやりとりに ( c ) を利用している。

Solved Answers: 1
1/2