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全国統一高校生テスト 6月 全学年統一部門
数学 II BC
自己
第2回
第4 数列
第4
出題のねらい
からまでのS
の
で与えられたときの
を求められるか、
(2)+(-1)+26
+1がの
で与えられたとき
を求められ
(2)
るか。
解説
とより。
-SS (-0
が成り立つ。
であるとすると
ウエ
--12-1-
である。また、のとき、
a-So-Sa
-(+2)-(-11+26-11
+2-(-2x+1+2x-2)
-21-
であるから、②のときも成り立つ。
したがって、一般は2+1である。
について
-5-2
2のとき。
a-S-S
(2010-10-011
2x-1
であり、2*2-1-1 であるから、 1つの
式で表せない。
⑩について
Q-5-2
2のとき
a-S-S
-3-1-0-1
-2-3
であり、2-2-3であるから、 1つの武
②について
=S=1
のとき
a-S-Sp
ww-1)
であり、この人は1のと
なわち、一般は1つの
できない。す
せない
以上より、一般が1つの式で表せるものは、
である。
-- (22)
1つの
せるということは、下の式に
を代入したものと上の式が一致する場合
すなわち、
S-0
が成り立つ場合である。
Tab+(x-DA+
(-1,2,3-)
Tail(r-DA+(
++1%
+++1-s
であるから、
T-T
-[-(-1)+(-1)-(-2
+1(x-2-(-301 +0-238-2
ロー+1
++
7.='+3+1であるとする。
と
T-T
(x+3 +1-10-13'30-1+1]
x'+3+1)
(x-3e'+3m-1+3-3+1)
-(x²+3x+1)-(+63)
であるから、より
4-3-344-
が成り立つ。これより
A-X-1-3-1+4
=34-6x+3-3 +3+4
-3-9+10
であるから、3のとき、
--+--+100
である。
ここで より であるから、
A-1'+3・1+1-5
あるから、
キーケ
++
2h+b=2+3−2+1=8+6+1=15
2-5+4-15
あ
よって、家は、
二人のときのときも成り立たない。
アドバイス
数列の和と一般
る。
la.) からまでのをSとす
このとき、
a.-S.-S. —
ここでは定義されないから、
のときは
①が成り立つとはいえない。 が与えられて数
laを求めるときから求めることは
できない。 から求められる。)
①が成り立つ
しょ
このことをきちんとできているか見る
問題である。 (2)で間違えた人は、成り立つ
注意
しよう。
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