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Biology Senior High

ここの(2)がわかりません。 自分はオだと思ったのですが、なぜアですか。 解説お願いします。

には と さない 塩基 思考力問題 にTry 2|チミジンの取り込みと細胞周期 タマネギの根端を用いて行った実験についての次の文を読み、 以下の問いに答えよ。 【実験】 チミジンはチミンと糖が結合した物質である。 放射性物質で標識したチミジン (3Hチミジン)の水溶液にタマネギを浸すと, 3Hチミジンが複製中のDNAに取り込ま れるので,細胞を標識することができる。 タマネギの種子を多数発根させ、その根を3Hチミジンの水溶液に短時間浸した。そ の後、水でよく洗浄し 3Hチミジンを根の表面から完全に洗い流して, 成長を続けさせ た。水洗直後から一定時間ごとに数本の根をそれぞれ切り取って固定した後,プレパ ラートを作成して観察し, 標本中の放射性物質の検出も行った。 水洗して3時間後か ら標識されたM期の細胞が観察されるようになり すべてのM期の細胞が標識された のは水洗から5時間後であった。 水洗から10時間後になると標識された M期の細胞 が減り始めた。 概要をつかむ (1)へのStep かる (1) 実験の結果から求めると,この実験に用いたタマネギの根の細胞の細胞周期におけ る. 次の①~③の時期の長さはそれぞれ何時間になるか。 整数で記せ。 の では を書 大改) M期 ②S期 ③ G2 期 (2) 水洗後5時間から10時間の間は,観察される M期の細胞のすべてが3Hチミジンで 標識されていた。 この時間帯に観察された分裂中期の各染色体は, 3H チミジンでどの ように標識されているか。 次の染色体の模式図ア~キから, 最も適するものを1つ選 び,記号を書け。 ただし, 3Hチミジンで標識された DNAは,図中の ■の部分に含 まれるものとする。 ア (2)へのStep I オ カ キ 2-2 (18 北里大改) つく 思考サポート 解答に迷ったら,これをヒントに順序立てて考えていこう! 概要をつかむ 大 . 13Hチミジンは [a G1・S・G2・M] 期にDNAに取り込まれる。 細胞 すべて同じ・いろいろな] 細胞周期の 実験で用いた細胞は[b GE この 内 含 (1)へのStep 大 含る 改) ステージにある。 3時間後に標識された M期の細胞が観察され始めたことから、 何がわかるか。 標識 された細胞 ◆標識時にS期の [C始まり中ごろ終わり] だった細胞がM期に入った。 ・5時間後にすべてのM期の細胞が標識されたことから, 何がわかるか。 標識時にS期の[d始まり中ごろ終わり]だった細胞がM期の終わりに入った。 10時間後に標識されたM期の細胞が減り始めたことから, 何がわかるか。 標識時に [e G・S・G2・M] 期の終わりだった細胞がM期に入った。 (2)へのStep 標識された細胞では, 3H チミジンによってどのようにDNAが標識されるか。 →複製されてできた2つのDNAの片方のみ・両方] が標識される。

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生物基礎、体細胞分裂の問題です。問2と問3の解説お願いします。

栄養源のみが異なっている培地AおよびBにおける, ある動物細胞の培養について 考える。 各細胞は他の細胞とは無関係に分裂を開始する。 また, 活発に分裂している 細胞集団では,1回の細胞周期の時間は,同じ培地ではほぼ同じである。 培地AおよびBで, 培地の 組成以外の条件は全て同じに 2×104 -培地 A で培養した細胞 | 培地Bで培養した細胞 して培養し, そこから活発に 1×104 8×103 分裂している細胞集団を,そ細 これまでと同じ培地で培養を継 続させた(継代培養)。 図1に, 継代培養後の細胞数の経時変 化を示している。 図2には, 継代培養から40時間目に採取 した1×10個の細胞におけ る細胞1個当たりのDNA量 ごとの細胞数を示している。 細胞数(個) 6×103 4×103 2×103 1×103 0 20 40 60 80 培養時間(時間) 図1 細胞数の経時変化 培地 Aで培養した細胞 500 培地Bで培養した細胞 400 300 200 100 0 1 実 2 図2 細胞1個当たりのDNA量ごとの細胞数 細胞1個当たりのDNA量(相対値) 1 2 問1.培地AおよびBで培養した細胞の,1回の細胞周期に必要な時間をそれぞれ答 えよ。 問2.継代培養後40時間目の細胞を観察すると, 培地 Aでは5.0%, 培地Bでは4.2% の細胞がM期にあると判定された。 培地AおよびBで培養した細胞それぞれにおけ ある, G2期の長さ(時間)を, 小数点以下を四捨五入して答えよ。 問3. この細胞において, G. 期の核に含まれるDNAの大きさが 5.0×10° 塩基対 (bp) であるとき, 培地Aで培養した細胞におけるDNA の複製速度 (bp/秒) を 小数点以 下を四捨五入して答えよ。 (20. 信州改順) 42

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(3)の解き方、計算式を教えてください🥹 前期 1.7時間、間期 20.4時間が答えです。

6. 次のA,Bの文章について,下の問いに答えよ。 A 体細胞分裂において1つの母細胞から細胞分裂を完了して形成された2個の娘細胞が,次の細 胞分裂を完了するまでを細胞周期という。 細胞周期は, 細胞分裂が進行する分裂期と, 細胞分裂 が終わって次の細胞分裂が始まるまでの間期に分けられる。 分裂期は,前期、中期、後期,およ び終期の4つの時期に分けられる。 (M) B タマネギの体細胞分裂を観察するため、 次の実験を行った。 ただし, 実験手順(a) 順不同に並べてある。 (a) ①4%の希塩酸の中で60℃で3~5分あたためた。 (b) 根端に酢酸オルセイン溶液をたらし, 約5分間おいた。 ~ (f)は (c)発根したタマネギの根端を2cm程度切り取って,②5~10℃の酢酸に5~10分浸した。 (d)顕微鏡で観察し、1つの視野中にみられる細胞のうち、分裂期の各時期と間期の細胞数を 調べた。 (e)根をスライドガラスに取り、先端から2~3mm程度を残して、他の部分は取り除いた。 (f) カバーガラスをかけてから、ろ紙でおおって上から強く押しつぶした。 e → f (1)細胞周期について, 細胞あたりのDNA量が倍になるのは間期の中のどの時期か。 (2) 文章B の実験手順 (a) 由をそれぞれ答えよ。 ~ (f) を正しい順に並びかえよ。 また, 下線部 ①と②の処理を行う (3)文章B の下線部③について,観察の結果、分裂期と間期の細胞数は下表のとおりであった。 長期の前期と、間期に要する時間を小数第1位まで求めよ。 ただし, タマネギの根端細胞におい ては、文章A の細胞周期に要する時間は 23 時間 表 分裂期と問期に観察された細胞数 分裂期 間期 で、分裂期における前期、中期、後期,終期に要 する時間比は12:41:1であった。 観察された細胞数 44 350 n

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教えてほしいです。 お願いします🙇

11. 細胞周期とDNA量の変化 細胞分裂を繰り返す細胞において、分裂が終了してから次の分裂が終了するまでを細胞周期という。細胞周期におけるDNA量の変化に関する 次の各問に答えよ。 問1 真核生物の体細胞分裂の間期について,次の①~⑥のうちから最も適当なものを一つ選べ。 ①S期では, DNA量は変化せず, DNA合成の準備が行われている。 ②S期では、複製された DNAが娘細胞に均等に分配される。 ③ G. 期では, DNA が複製され, 細胞当たりの DNA量は2倍になる。 ④ G, 期では、DNA量は G2期の2倍になっており、 分裂の準備が行われている。 ⑤ G2期では, DNA が複製され, 細胞当たりのDNA量は2倍になる。 ⑥ G2期では、DNA量は G, 期の2倍になっており、 分裂の準備が行われている。 問2 細胞周期に関する記述として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① DNA の複製は、分裂期の前期に行われる。 ② G2期における細胞1個当たりのDNA量は, G1期と同じである。 ③ G2期における細胞1個当たりのDNA量は、分裂期の前期と同じである。 ④ 分裂期の後期における細胞1個当たりのDNA量は, 分裂期の前期の半分である。 問3 体細胞分裂における, 細胞1個当たりのDNA量の変化を示すグラフとして最も適当なものを,次の① ~ ④ のうちから一つ選べ。 ① (2) ③ ④ L

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生物基礎です 問3.4が謎すぎるので出来れば解説欲しいです 答えは分かりませんすみません💦

【 10 】 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 b 体細胞の分裂期の始まりから次の分裂期の始まりまでの過程を細胞周期といい, 細胞はこの過程を繰り返す ことによって増殖する。 この細胞周期は図のように描くことができる。。 M期は分裂期のことで、それ以外のG, 期, S期, G2期をまとめて間期という。 細胞周期の全体について細胞が均等に分布している 10,000 個の細胞 集団を用いて, 3H-チミジンの取り込み実験を行った。 H-チミジンとは、チミ ジンの中の水素(H) を放射性同位体の水素 (3H) に置き換えたものであ る。これを取り込んだ細胞は放射性物質を含むことになるので,放射線を検 出することによりチミジンを取り込んだ細胞がわかる。 チミジンはS期の細胞 にのみ取り込まれる。 G2期 分裂期 MI Gi期 SNA 期 時間 実験 細胞を3H-チミジンを含む培養液に短時間浸した後,3H-チミジンを 含まない通常の培養液に移した。 この細胞集団から5分ごとに100個の 細胞を取り出し, 放射線が検出された細胞 (X) と M期の細胞(Y)の数 を調べた。その結果, 検出開始から5時間までの間はXが40個, Yが5個あり,Yからは放射線は検出さ れなかった。5時間過ぎから Yの中に放射線が検出される細胞が出現し始め, 検出開始から6時間後にす べてのYから放射線が検出されるようになった。 問1 下線部 a のM期の細胞分裂において, 植物細胞にみられ, 動物細胞にはみられない構造として最も適当 なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 娘細胞 ②赤道面 ③ 核膜 ④ 染色体 ⑤ 細胞板 問2 下線部 bのS期のSは,ある物質の合成 (Synthesis) を意味する英単語の頭文字である。 S期に合成 される物質として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ③ DNA ⑥ ATP ① タンパク質 ②酵素 問3 実験に用いた細胞のM期の長さとして最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ③ 5 時間 ⑤ 8時間 ① 1時間 ②2時間 ④ 6時間 問4 実験に用いた細胞のG, 期の長さとして最も適当なものを,問3の①~⑤のうちから一つ選べ。 ⑤ RNA

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