Grade

Subject

Type of questions

Chemistry Undergraduate

問2なんですけどこれであってますか?

+ 注意事項 問題文をよく読んでから解答すること! 解答は全て別紙の解答用紙に記入すること 構造式を書く場合に、 炭素等の価数 (1つのCからでる結合の数) を間違えないように充分注意すること。 正しくな い場合には不正解とする。 また、骨格を書いてHなどの原子を書かない場合には、 飽和炭素が置換基として存在する のが構造式のルールであるので、Hをむやみに省略しないこと。 つまり、右のように書くと、 メチル基が12個付いていることになる [1] 下に示した化合物について、シクロヘキサン環の反転によって生じる二つのいす形立体配座を書き、 によってどちらがより安定であるかを示せ。 同量存在する場合には このように示すこと。 (5点) 図に書かれた環から出ている水素は必ず書くこと。書いていない場合には、減点では無くて0点となります。また、 シクロヘキサン環から出る結合は、 アキシアルかエクアトリアルかがはっきり分かるような角度で書くこと。 指示した化合物がキラルな場合には、そのエナンチオマーを書かないこと。 CH3 HỌC DU CHO H3CH H HH H [問2] 下に示した化合物の最も安定ないす形配座について、 矢印 ・・・・・・で示した向きから見た Newman投影式を書 け。 (5点) HH -H CH₂ CH3 410 H TH CD | A | MLU PAANNE HH

Unresolved Answers: 1
Chemistry Undergraduate

考察課題の5から10まで分からないです 教えてください

pH を縦軸に取り、 曲線を描くと中和滴定曲線が得られる。 この中和滴定曲線において、 中和 が終点に近づくと水溶液のpHは急激に上昇し、pHが5~9 の範囲ではほぼ垂直になることが 分かっている。 この場合、 中和の終点を知るために、酸, 塩基の指示薬を用いる。 各指示薬は 品によって変色する範囲(変色域)が決まっている。 pHの飛躍限界 (注2) 水溶液のpHによって特有の色調を示す化合物を酸, 塩基の指示薬という。 指示薬の例 0~10.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red, Phenolphthalein 5~9.5 Phenolphthalein 中和滴定の種類 強酸と強塩基 (0.1N 程度) 強酸と強塩基 (0.01N 程度) 強酸と弱塩基 弱酸と強塩基 弱酸と弱塩基 0~7.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red 7.0~11.0 Phenolphthalein 6.8 ~ 7.2 Neutral Red 強酸の例: 塩酸,硫酸、硝酸 弱酸の例: 酢酸, ギ酸 強塩基の例: 水酸化ナトリウム, 水酸化カリウム 弱塩基の例 : アンモニア [ 実験準備 ] (器具) 電子化学天秤,薬サジ, 三角フラスコ (100ml,300ml), ホールピペット, ビーカー, ビュレット, ロート, スタンド, ビュレットバサミ (試薬) 水酸化ナトリウム, フェノールフタレイン (0.1%, アルコール溶液),食酢, 0.100M 塩酸 標準液 [ 実験操作 ] (実験 1) 0.1M 水酸化ナトリウム溶液の調製と標定 (1) 0.100 M NaOH水溶液 200mL を作るのに必要な量を計算せよ (有効数字に留意するこ と)。 0,800g (2) NaOH の必要量をはかり、300mLの三角フラスコに入れてから蒸留水約100mLを加 えて、フラスコを回転させて溶解する。 完全に溶解させた後、 蒸留水を加えてフラスコ のメモリで200mL とする。 (NaOH は粒状であるため、必要量を正確にとることは困 難である。 また、 三角フラスコのメモリは不正確であり、 作った溶液は正確に 0.100M NaOH というわけではない) (3) 0.100 M HC1 標準溶液 約 40mlを100ml 三角フラスコに移す。 ここから、ホールピペ ットで10.0mLをとり100mLビーカーに移し、 0.1% フェノールフタレインを1~2滴 加える。 さらに蒸留水約20mL を加える。 (4) 前に作成した 0.1 M NaOH 水溶液をビュレットにとり、(3) の HC1 標準溶液に滴下す る。 塩酸溶液を加えたら充分に撹拌する。 わずかに紅色を示し、 その色が 30 秒以上消 えない点を終点とする。滴下量は小数点2桁まで読み取ること。

Waiting for Answers Answers: 0
1/2