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Physics Undergraduate

ぜーんぶ分かりません 解説付きでお願いします

【圧力,血圧,仕事とエネルギー, 温度と熱】 問① 右の図において, ポンプからの圧力 P1 を次の(A)~(C)にしたがって表せ。 ただし、水の密度は1g/cm² とする. (A) 単位を mmH2Oとして表せ. (B) 単位を mmHgとして表せ. (C) 単位を Paとして表せ (水の密度を単位変換してから計算すると良い) . 問② 平均血圧 110mmHgの人が、仰向けで寝ている時は、 心臓部、頭、足の動脈の血圧は110mmHgで同じだった。 右図のように起立した直後、 心臓部の血圧が110mmHg であったとき、頭部と足部の動脈の血圧をそれぞれ計算 して、 血圧値を右図の( )内に記入せよ。 (ただし、血液の密度は水と同じとみなし、 水銀の密度は血液や水 の密度の 13.6倍とする。 血管の摩擦や血液の粘性は無視する。) ( ) mmHg -163.2 cm ポンプからの圧力 110 mmHg -122.4 cm ) mmHg 0cm 問④ (A) おむすび1つの熱量が 180kcal であるとき, これは何kJになるか? 大気圧 Po 問③(A)質量 500gのボールが高さ30mのところにあるとき,何Jの位置エネルギーを持っているか? (B) 15℃のエタノール 100g と 60℃の水 500gを混ぜて600gのアルコール溶液を作った. この溶液の温度は何℃になるか? ただし、簡単にするため、エタノールの比熱は 2.09J/g℃として計算せよ. ・頭部 (B) (A) の状態からボールを落下させたとき, 高さ0mに到達したときのボールの速度は何m/sか? (ただし、空気抵抗やボールの回転は無視する) 水 ・足部 30cm ・心臓部

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Physics Undergraduate

熱力学の問題です! 口の空いたフラスコなのでnの物質量も変わるのでこの場合はpv/t=一定にならないのではないのですか?? nも変わっているような気がするのですが、、

3RT Nam 発展例題 14 ボイル・シャルルの法則 X 口の開いたフラスコが, 気温 〔℃〕, 圧力か [Pa] の大気中に放置されている。このフ ラスコをt〔℃〕までゆっくり温めた。 次の各問に答えよ。 〇 (1) このとき, フラスコ内の空気の圧力はいくらか。 <(2) 温度がな 〔℃〕 から 〔℃〕 になるまでに, フラスコの外へ逃げた空気の質量は, はじ めにフラスコ内にあった空気の質量の何倍か。 指針 一定質量の気体では,圧力,体積 V, 温度 T の間に, pV =一定の関係 (ボイル・ T シャルルの法則) が成り立つ。 フラスコの外へ逃 げた空気も含めて, この法則を用いて式を立てる。 解説 (1) フラスコは口が開いており, 大気に通じているので, フラスコ内の空気の圧 力は大気圧に等しい。 したがって か [Pa] (2) フラスコの容積をV[m²] とし,温める前の t〔℃〕, p 〔P〕, V[m²] のフラスコ内の空気が, 温めた後, t2 [℃] [P][P] V' [m²] になったと する。 ボイル・シャルルの法則の式を立てる と, PIV P₁V' 273+t₁ 273 + t2 = と表される。 273+t2_ これから, 273+t1 フラスコの外に逃げた空気の体積 ⊿V は , 4V=V'-V=Vx- m t₂-t₁ 273+t₁ 温める前にフラスコ内にあった空気の質量を m,外に逃げた空気の質量を⊿m とすると, Am AV V' Am V'=Vx m が成り立ち. VX. VX 発展問題 132 t₂-t₁ 273+t1 273+t2 273+t₁ = t₂-t₁ 273+t₂ 倍

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Physics Undergraduate

問1で間違えたのですが、図1における理想気体の温度を出すのに、内部の圧力(P1と置きました)を求めなきゃいけません。自分は、力のつりあいの式として、「P1S=P・2S」よりP1=2P としてしまいましたが、解答では「液面の高さが等しいので、この気体の圧力は大気圧に等しくPで... Read More

II 図1のように、液体が入っているシリンダーAとシリンダーBがあり,水平管 で連結されている。これらのシリンダーには、 それぞれ断面積 Sm?]のピストン A と断面積2S[m?)のピストンBが取り付けられている。これらのピストンの厚 みと質量は無視でき, シリンダー内を滑らかに上下運動できるものとする。ピスト ンAの上部の空間に x[mol] の単原子分子理想気体が閉じ込められている。理想気 体は図1のように加熱 冷却器による加熱と冷却が可能であり, それ以外の熱の出 入りはないものとする。一方、 ピストンBの上部は圧力 P[Pa]の大気圧である。 ここで、気体定数をR[J/(mol·K)], 理想気体の比熱比をY, 液体の密度を p (kg/m°),重力加速度の大きさを g[m/s°]とする。理想気体の温度と圧力はピス トンAの上部の空間の内部で均ーとし, 液体の密度は常に一定とする。また,加 熱·冷却器の体積と熱容量は無視できるものとする。 以下の問いに答えよ。なお, 解答は問題文で示されている記号のみを用いて行うこと。 問 1. 図1のように, 加熱 冷却器による加熱を行う前の初期状態では,ピストン AとピストンBの高さは等しく, ピストンAの上部の空間の高さはL[m] で あった。 (1) このときの理想気体の温度を求めよ。

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