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Civil service examination Undergraduate

答えが掲載されてないのを気づかずに過去問を解いてしまって正解か不正解か分かりません。 なので解答が欲しいです。お願いします🙇‍♀️

問題34; A〜Eの文字が一つずつ書かれたカードが図Iのように並べてある。 これらのカ ードに対し、 次の①、②、③の順に2枚のカードを入れ替えていったところ、 図ⅡIの ようになった。 ア、イにはそれぞれB=E のいずれかが入る。 これに関して正しく 言えるのはどれか。 1. Aとアのカード 1 アにはCが入る 2 アにはD が入る 3 イにはBが入る 4 イにはEが入る 2. Aとイのカード 3. CとEのカード 図I ABCDE ↓ 図ICA ED B 問題 35; A~C は 1 ~ 9 のいずれかの互いに異なる整数であり、 右の筆算が成り立つ。この とき、 A+B+Cはいくらか。 × ABC C 2 A9C 問題 36; あるジョギングコースを、 A、Bの2人が同時にスタートし、Aは分速 100m、 B は分速 120mで走ったところ、 B がゴールしてから10分後にAがゴールした。 このジ ョギングコースは何mか。 1 3000m 2 4000m 3 5000m 4 6000m 問題 37; A 君は、 これまでに10点満点の漢字の小テストを何回か受けている。 これまでの A君の平均点は7.4点であり、 次回の小テストで10点を取ると、 A君の平均点は 7.6 点になる。 A君はこれまでに何回小テストを受けたか。 1 8回 2 10 回 3 12回 4 14 回

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Law Undergraduate

この問題の意図が理解できません。 最終的には、原因行為の段階では完全な責任能力があったことを根拠としているので、刑法39条の適用を否定することはできないのではないのでしょうか? 『原因において自由な行為の理論』とはどういうことか教えてもらえると助かります。 お時間ある方で構... Read More

のを1つ選びなさい。 問題55 以下の文中のカッコ内に入る語の組み合わせとして、正しいも 刑法総論 (a)は、(b)を行う時点において同時に存在しなければ ならない。 それでは,酒や薬物により自分を (c)の状態にして, その状態で犯罪の結果を引き起こす場合にはどうなるであろうか。たし かに、先行する飲酒行為や薬物の使用行為(原因行為)の時点では完全 (a)はあるが, 現実に結果を引き起こす行為 (結果行為)の時 点では(a)はないから、刑法39条1項の適用を認めて不処罰とせ ざるをえないことになりそうである。 しかし,学説は、(d)の段 階では完全な (a ) があったことを根拠として刑法39条の適用を否 定しようとする。このような考え方のことを「原因において自由な行為 の理論」という。 1. a = 責任能力 2. a = 責任能力 3. b = 実行行為 4.c=責任無能力 b=予備行為 c = 限定責任能力 d=原因行為 d = 結果行為 解説 本間は, 原因において自由な行為の理論に関する問題である。 a には 「責任能力」 b には 「実行行為」 c には 「責任無能力」 には「原 因行為」 が入る。 したがって, 肢3が正解となる。 原因において自由な行為 の理論に関しては、責任能力は実行行為を行う時点において同時に存在しな ければならないとする「責任能力と実行行為の同時存在の原則」の例外を認 めるべきかどうか,いかなる根拠に基づいて例外を認めることができるかを めぐり見解の対立があり、 異なった理論構成が提案されている。

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