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Chemistry Undergraduate

全くわかりません 誰か教えてください。

点]課題 3 圧力300kPaの酸素が入っている容積500mLの容器に, 圧力400kPaの窒素250mL を加えたとき,容器内の混合気体の圧力は何kPaになりますか。 ただし, 気体の [B10-02] 温度は変化しないものとします。 (計算式) [10点] 課題 50℃の氷90.0gを100℃の水蒸気にするためには,何kJの熱量を必要としますか。 ただし, 水1gを1℃上昇させるときに必要な熱量は4.18J 水の融解熱は6.0kJ/mol, 気化熱蒸発熱) は40.7kJ/mol, 原子量はH=1.0, O=16.0とします。 (計算式) C 【 有効数字3桁】 (混合気体の圧力は) 450kPa 500kPa 550kPa 600kPa 課題 4 次の濃度に関する問題に答えなさい。 (1) 塩化ナトリウムの20%水溶液をつくるとき 水100gに対して必要な塩化ナトリ ウムは何gですか。 (計算式) x =0.2 100+x 25 100+25-0.2 (必要な熱量は) 204kJ 241kJ 271kJ 300kJ (塩化ナトリウムの質量は) 10g 20g /25g 40g (2) 硫酸の96.0%水溶液のモル濃度は何mol/Lですか。 ただし, 溶液の密度は 1.84g/mLとします。 【有効数字3桁】 (計算式) [20点] 課題 6 次の反応が平衡状態にあるとき, 条件を変えた場合どのように平衡が移動す るでしょうか。 下の問いの空欄に記号 (①~⑤) を記入して答えなさい。 1302 203 - 285kJ ② C (固体) + H2O (気体)=CO+Hz 130kJ ③ N2 +3H2= 2NH3 + 92kJ ④ I2 (気体)+H2 = 2HI + 11kJ ⑤ N2O42NO2-63kJ 硫酸のモル濃度は) 17.6mol/L 18.0mol/L 18.4mol/L 18.8mol/L (1) 温度を高くすると、 平衡が右に移動する反応 ( )( )( (2) 温度を高くすると, 平衡が左に移動する反応 ( (3) 圧力を高くすると, 平衡が右に移動する反応( (4) 圧力を高くすると, 平衡が左に移動する反応 ( (5) 圧力の変化には無関係な反応 )( )( ) ( )

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Physics Undergraduate

なぜ右の問題では熱量保存則が成り立つのに、 左の問題ではマーカー部の式が成り立たないのでしょうか

チェック問題 2 融解熱 標準7分 水の比熱を4.2J/(g·K), 氷の融解熱(1g融かすのに要する 熱)を336J/gとする。また容器の熱容量は無視できるものとする。 (1) 温度80℃のお湯に温度20℃の水を加えて, 30℃の水6.0Lを つくるには,それぞれの温度の水を何Lずつ混ぜればよいか。 (2)(1)でできた水に0℃の氷を入れたら,20℃になった。氷の 質量は何kgあったか。 解説 (1)(比熱の解法》(p.249)で解く。 図aのように、質量 m,[g], m,[g]を仮定し, 「温度図」 をつくる。 容器の熱容量は無視するので, 容器の熱の出入りは考えてはいけないよ。 吸収熱,放出熱は、 Qm=4.2×m,× (30-20) Qout=4.2×m,× (80-30) 「混合系」なので, Qm=Qoutより. 4.2×m,×10=4.2×m;×50 一方,m,+m,=6000gと合わせて. m,=5000g=5.0kg. m;=1000g==1.0kg よって,20℃の水は5.0L, 80℃の水は1.0L 図bのように、質量 m[g]の氷は,まずア溶ける。次に. ① 20℃まで上昇する。もちろん容器の熱の出入りは無視できる。 Step2 氷が得た熱の和は, Step1 Step2 80℃水m. [g) S Qo。 Step3 -30℃ in 20℃ 水m, [g) Qm 図a 答 (2) Step1 30℃ 水6000g Q=336×m+4.2×m×20 2out -20℃ 氷が溶けたら 水の比熱になるので 1g溶かす熱 0℃水m[g]水 水が失った熱は、 Qout=4.2×6000×(30-20) 「混合系」でQm=Qout 図b Step3 より、 336×m+4.2×m×20=4.2×6000×10 よって, m=600g=0.60kg… 252 物理基礎の熱力学

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Chemistry Undergraduate

解答が欲しいです。

[1] 1.013×10° Paのもとで、1mol のある気体を、 温度をT,Kから T2Kへ上昇させたと きのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 ただし、その気体の定圧モル熱容 量は次式(Tは温度(K)、 a、 b、 cは定数)で表せるとし、 また気体定数はRJK! mol-! とする。 Cp=a+bT+cT-2 JK-' mol- [2] 1.013×10° Paのもとで、 ある結晶1 mol が融点TKで完全に融解するときにgJの 発熱が観測されたという。 このときのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 [3] 1 mol の理想気体が、状態1 (温度 Ti K、 体積1i m') から状態2 (温度 72 K、 体 積2 m')へ膨張するときのエントロピー変化を求めよ。定積モル比熱は CvJK' mol'! で定数、また気体定数はRJK'mol'' とする。 ヒント:定温過程と定積過程の2段階に分けて考える。 [4] 初期状態において温度T,でnmolの理想気体を、①可逆定温膨張、②可逆断熱膨張、 の不可逆断熱自由膨張、 の3通りの過程で体積を iから 12へ増加させた。それぞれの 過程に対して、系が得る熱と系のエントロピー変化について、 詳しい結果の導出と併せ て説明せよ。ただし、 気体定数は Rとする。また、縦軸を圧力、横軸を体積として、上 記のそれぞれの過程に対する変化を図示するとともに、 その理由を説明せよ。

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