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Biology Senior High

問4ネフロンについての問題なのですが、「ろ過」という言葉の意味(?)を分かっていなかったので 私の解釈であっているか確認したいです!訂正あったり補足で解説ありましたらお願いしたいです! ①グルコースはボーマンのうを通過できない=ろ過されない ②タンパク質はボーマンのうを通... Read More

[得点 取り組み日 目標解答時間 10分 もつ。ヒト 腎臓は、肝臓で合成された尿素などの老廃物の排出や体液の塩分濃度の調節などを行っている。 2は、ヒトの腎臓の構成単位であるネフロンを模式的に示したもので,血液は糸球体からボー 「マンのうにろ過されて原尿になり, 原尿からは必要な物質が細尿管や集合管で再吸収され, 尿が 生成される。 大脳, 小 ぞれの位 記号 の 動脈より 静脈へ 毛細血管 糸球体 4 ボーマンのう 原尿 細尿管 集合管 腎うへ 図2 10 かつく168題 末問題 差がつく16題 第一章 生物の特徴 第2章 ヒトのからだの調節 第3章 生物の多様性と生活 問4 表1は, 健康なヒトの血しょう, 原尿, 尿中のグルコースとタンパク質の濃度(質量パー セント濃度)を示したものである。 濃度の変化から, ネフロンにおけるグルコースとタンパ ク質の移動の違いを答えよ。 問5 腎臓 表 1 成分 グルコース 血しょう (%) 原尿 (%) 尿 (%) 0.1 0.1 タンパク質 7.2 0 0 の尿中濃度が いとき

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Geography Junior High

これあってますか、、、? また、空いてるところってなにか分かりますか?

理科2年生物 力確認 浜島書店版● 生物の体のつくりとはたらき 名前 今でも解ける入試問題 (ステップ (444) ① 図は、オオカナダモの葉の細胞を模式的に表したものでア あり、 ア~エは細胞のつくりのうち、 核、 細胞壁、 細胞膜、 葉緑体のいずれかを示している。 植物細胞には見られるが、 動物細胞には見られないつくりで、 細胞質の一部であるも のを選び、その記号と名称を書きなさい。 イ 記号 ア ウ 名称 細胞壁 I (高知) ② 植物が、 おもに葉で光を受けて、デンプンなどをつくり出すはたらきを何という か。 光合成 (山口) ③ 植物の体の中に吸い上げられた水が、 おもに気孔を通して、 植物の表面から水蒸 気となって蒸発する現象を何というか。 (京都) ③ 蒸散 ④ ナシの枝には、 植物の体の中で物質を運ぶための2種類の管が通っている 葉 でつくられた栄養分が運ばれる管が集まっている部分をぬりつぶした図として適す るものを、 右のア~エア から選びなさい。 なお、 エ ④ ナシの葉脈は網目状 (網状脈)である。(鳥取) ⑤ だ液に含まれ、デンプンを分解する消化酵素として適するものを、次から選びな さい。 6 I (長崎) ア. ペプシン イ. トリプシン . リパーゼ I. ミラーゼ ⑥ 図は、ヒトの小腸にある柔毛の模式図である。 次の文の( ) に適する語をそれぞれ選びなさい。 一管A 06 A (愛媛) デンプンの分解によってできたブドウ糖は、 図であ(管A 管B)として示されている(リンパ管 毛細血管) に吸収 ④ 毛細血管 管B される。 7 出血したときに、血液を固めるはたらきをする不規則な形をした血液の成分を何 ・血小板 というか。 ⑧ 次の文は、ヒトの尿が体外に排出されるしくみについて 述べたものであり、図はヒトの腎臓の断面を模式的に表し たものである。文中の に適する語をそれぞれ書きな さい。 (佐賀) 腎臓は、血液をろ過して血液中の不要な物質をとり除 いている。 血液からとり除かれたさまざまな不要な物質 や水分から尿がつくられ、図のあを通り、いったん にためられたあと、 体外に排出される 静脈 あ (兵庫) 8 ⑤ ぼうこう ステップA (44

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English Senior High

書いてます

第2章 15 精講 ingの働き (動名詞か現在分詞か) ② 別冊 21k Pup [a Systematic review of studies y looking at (Just last year), s くったと long-term consumption of coffee 接 and the risk of cardiovascular disease) was published. The researchers found 36 studies (v) involving (o)more than 1,270,000 participants). and ①と② さんびんにかけてると思ったんですが何でそうじゃないんで looking はどこにつながる? Point 一般に〈名詞+ (V)ing> は、 2つの可能性があります。 分すか? of ris 名詞がVすること (V)ing は動名詞 V する名詞 (V) ing は分詞 名詞がS, 動名詞がVという関係 名詞を修飾する <名詞+ (V)ing> の直前に前置詞があればまずは,ing は動名詞と見てく ださい。 ところがそう考えると, 本文は 「研究が~を見ている体系的検証」 と なり意味がうまくつながりません。 looking を分詞と考えると 「~を見ている 研究(の体系的検証)」 となりうまくつながります。 ただ, 「見ている」では違 和感があるので「~に注目する [焦点を当てる] 研究」 とします。 本当は, 動名詞か分詞かと考えるよりも, 「どんな研究だろう? このあと に説明があるよね。 あった」 という感じで読んでいくのが適切ですね。 第1文の後方に受動態の過去形 was published があり, これが文の中心の 動詞だとわかります。 よって, a systematic... disease が長い主語だとわか ります。 「部分訳] コーヒーの長期にわたる消費に焦点を当てる研究 ③ and がつなぐものは? and は長い2つの名詞をつないでいます。 (V) long-term consumption of coffee looking at and 「長期にわたってコーヒーを飲むこと」 the risk of cardiovascular disease 「心臓血管病のリスク」 なお、後者だけに the がついているのは、「心臓血管の病の危険」がどんな ものかを読者は特定することができるためと考えられます。 一方で、long term consumption of coffee と the がついていないのは、「長期にわたるコー 「ヒーの消費」とは「どのくらいの期間でどのくらいの量を飲むのか」について のイメージは個人差があり、1つの決まったイメージがないからだと考えられ ます。 4 「部分駅 コーヒーの長期にわたる消費と心臓血管病のリスクに焦点を当てる研究の体系的 な検証 involving は何? まず第2文全体の文構造は、2とおりの解釈が考えられます。 (1) find 36 studies 「その研究者は36の研究を見つけた」 1つの完全な文になっているので involving... は修飾語 2 (2)find 36 studies involving 「36の研究が〜しているのがわかる」 意味から考えると(1)が適切だとわかります。 この involving ... は studies を修飾する形容詞句の働きです。 一言 just the other day なら 「つい最近」, just a year ago なら 「ほんの1年前、つい 「年前」と訳せますが, just last year を 「つい昨年」 「ほんの昨年」とするのは日本語として 落ち着きが悪い感じがします。 結局, 「適切な日本語がない」 と諦めることになります。 本文の引用元の文章は「コーヒーは健康にとってマイナスなのかどうか」 が主題なので, 筆者はこの just に 「ちょうど」という意味を込めているのでしょうね。 の体系 」は、 2 a systematic review of ~ って何? 形容詞 長い主語の中の構造を見てみましょう。 まず systematic とは,きちんと計 画を立てて, 一定の順序やルールにのっとって行うという意味です。 例えば 「海ガメに対して systematic な調査をする」 と言えば, おそらく研究者がチ ームを作り, 役割分担を決め、 特定の期間や場所において綿密に記録するよう な調査だろうと推測されます。 review は 「見直し」 なので、 「~を検証するこ 「と」 という意味だとわかります。 retvisw 再び 見る [部分訳) (コーヒーの長期にわたる消費に焦点を当てる研究)の体系的な検証 解答例 昨年、コーヒーの長期にわたる消費と心臓血管病のリスクに焦点を当てた研究を体系的に見 直した結果が発表された。 その研究者は, 127万人超の当事者がかかわった36の研究を見つ けたのだ。 56 S主語 V述語動詞 目的語( 57

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Biology Senior High

副腎皮質は糖質コルチコイドと鉱質コルチコイドがあるけど、なんで糖質のほうだとわかりますか?

BRE 63.(体温調節) 次の文の( )に語群から適語を選び, 記入せよ。 恒温動物は,体温を一定に維持することにより、体内での物質の合成 や分解などのさまざまな化学反応の速度を一定に保っている。体温を一 定に保つしくみは、体内における発熱量と体外への放熱量を調節するこ とで行われている。 低温時には、感覚器からの寒冷刺激を(間脳視床下部にあ る体温調節中枢で感知し,(2交感神経)を介して副腎髄質に刺激 が送られ,(アドレナリン)の分泌が促進される。また,(1)からの刺 激で,脳下垂体前葉から刺激ホルモンが分泌され、副腎皮質からの (糖質コルチコイドや甲状腺からの(チロキシン)の分泌が促進 される。さらに、脳下垂体前葉からは成長ホルモンの分泌も促進される。 これらのホルモンのはたらきで(筋肉)や(肝臓 での代謝が促進され,発生した熱が血液によって体内各所に送られて体 温を上昇させる。同時に, (2) が皮膚の血管や立毛筋を 収縮 させることによって、熱の放散量を減少させている。 一方、激しい運動によって体温が上昇したときや高温時には ( 1 ) の体 温調節中枢で高温を感知し, (2) を介して汗腺を刺激する。 この刺激によっ て(゜ 発汗)が促進され、汗の水分が蒸発する際に熱の放散量 が増加して、体温が低下する。 語群 糖質コルチコイドまたアドレナリン 間脳視床下部 副交感神経 鉱質コルチコイド 肝臓 筋肉 発汗 チロキシン 交感神経 収縮し緩 T

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