1. 次の式を数列の項の和あるいは積の形にせよ.
(a) ak
2.{a}を奇数列(a1 = 1,02 = 3,...) とするとき,
(代数多項式)
k=0
34
Σajti
i=1j=i+1
(b) Ĉjp(1 − p)j−1
(二項分布の期待値)
j=1
(c) (-1)
ある関数の近似,村=1x2x・・・ xk)
L=1
の値を求めよ。 ただし, j+iは添字を示すものとする.
(d) Σaibj
(共分散)
i=1j=1
3. 演習の評定を各観点の加重平均を取ったものとする. 以
下の場合の評定を求めよ.
出席点 Win&Wordテスト Excelテスト
得点
80
70
40
み
0.3
0.3
0.4
16
f
(e) II (2i-1)
i=1
4. あるベンチャー企業の売上が以下のように推移したと
き、その幾何平均を求めよ.
初年度 2年目 3年目
売上(倍)
8
25
40
() II (+1)
k=1