(2)では、範囲を求める際、判別式・軸・端点を考えて答えを出すのに、(1)では、判別式だけでよい理由がわかりません。その理由を教えてくださると嬉しいです🙇🏻♀️
次のxの4次方程式について考える。 (x² – 2x)² – 2a (x² – 2x) +1=0__······@ (1) 22 - 2x = X とおく。このxの2次方程式が相異なる2実数解をもつ条件を, X を用いて表せ。 2) (1)を利用して, ①が相異なる4つの実数解をもつような実数定数aの取り得る値の範囲を求めよ。
次のxの4次方程式について考える。 (x² – 2x)² – 2a (x² – 2x) +1=0__······@ (1) 22 - 2x = X とおく。このxの2次方程式が相異なる2実数解をもつ条件を, X を用いて表せ。 2) (1)を利用して, ①が相異なる4つの実数解をもつような実数定数aの取り得る値の範囲を求めよ。
(3) 光が距離 2tm (4) 光の速さc 〔m/s] を, n, m, lを用いて表せ。 328 ガラス中の光 真空中を進む光(波長込) が屈折率 n のガラスに入射した。 (1) 真空中の距離dの区間における光波の波の数はいくつか。 (2) ガラス中の距離dの区間における光波の波の数はいくつか。 (3) 真空中で (2)の場合と同じ数の波が含まれる区間の長さはい くらか。 図のように 光が平面鏡に入射している 光WWW 真空 ガラス \he