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Mathematics Senior High

基本例題111がわかりません😭😭 解説を見てもわからなかったので説明お願いします!

■90 基本 例題 111 2次不等式の解法 (2) 次の2次不等式を解け。 (1) x2+2x+1>0 (3) 4x4x2+1 (2) x²-4x+5>0 (4) -3x2+8x-6>0 指針 前ページの例題と同様, 2次関数のグラフをか いて、 不等式の解を求める。 グラフとx軸との共 有点の有無は,不等号を等号におき換えた2次方 程式 ax2+bx+c=0の判別式Dの符号, または 平方完成した式から判断できる。 2 00 p.187 基本事項3~日 D=0のとき [a>0] D<0のとき 重 次の (1) 指 (1)x2+2x+1=(x+1)2 であるから, (1) 解答 不等式は (x+1)2>0 よって, 解は 1以外のすべての実数 a x D = 0 の場合, を基本形に。 左辺の式 + + -1 <x<-1, -1<xと答え てもよい。 解 (2) x2-4x+5=(x-2)+1であるから (2) DK の場合,左辺の式 不等式は (x-2)²+1>0.tics よって,解はすべての実数 (3) 不等式から 4x²-4x+1≦0 4x2-4x+1=(2x-1)2 であるから, 不等式は (2x-1)20 よって、解はx=/12/2 (4) 不等式の両辺に -1 を掛けて 3x²-8x+6<0 + x を基本形に。 関数 y=x2-4x+5の値 はすべての実数xに対 図してy>0 (1+4)1 関数 y=4x²-4x+1の (11)値は 2 (4) 2次方程式 3x28x+6=0の判別式を Dとすると 2(-4)2-3・6=-2 x= のときy=0 x=1/2のときりり x x2の係数は正で,かつD<0 であるから, すべての実数D0 から, xに対して3x2-8x+6>0が成り立つ。 よって、与えられた不等式の解はない の 別解 不等式の両辺に-1を掛けて 3x²-8x+6<0 3x²-8x+6=3(x-1/3)+/3> + => 0 であるから, 3x²-8x+6<0 を満たす実数xは存在しない。 よって,与えられた不等式の解はない y=3x²-8x+6.0 グラフとx軸は共有 点をもたない。 これと ①のグラフが下に凸で あることから すべての 実数xに対して 3x28x+6>0

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Mathematics Senior High

青でマークした部分の変換のやり方が分かりません。 -2の方は分かるのですが、なぜt^2になるのか教えて 貰えると助かります!

281 例題 基本の 175 指数関数の最大・最小 関数y=4+2+2+2 (x≦2) の最大値と最小値を求めよ。 関数y=6(2*+2)-2(4*+4-x) について, 2'+2x=t とおくとき,yをも 「を用いて表せ。 また, yの最大値を求めよ。 (1) おき換えを利用。 2* =t とおくと, yはtの2次式になるから 2次式は基本形α(t-p)+gに直す で解決! (2) まず,X2413 = (X+Y) -2XY を利用して, 4+4 を表す。 なお, 変数のおき換えは、 そのとりうる値の範囲に要注意。 基本 173 ytで表すと, tの2次式になる。 なお, t = 2x+2* の範囲を調べるには, 2'>0, 20に対し, 積 2.2 = 1 (一定) であるから, (相加平均) ≧ (相乗平均) が利用で きる。 2F =t とおくと t>0 したがって 0<t≦4 yをtの式で表すと t=1 x2であるから 0<t≦22 <p≦g2'≦2 y=4(2*)2-4・2*+2=4t-4t+2=4t- -2=4(1-2)²+1 ①の範囲において,y はt=4で最大, t 1/2で最小とな る。t=4のとき 4x+1 = 4.41" = 4.(2×12 y 50 最大 2=4 ゆえに x=2 に1のとき 2x= 1 2 ゆえに x=-1 最小 よってx=2のとき最大値50, x=-1のとき最小値1 (2) 4'+4-x=(2x)+(2-x)^=(2*+2-x)-2•2*•2-x=f2-2 ゆえに y=6t-2(t2-2)=-2t2+6t+4 <2x.2=2°=1 2020 であるから, (相加平均) (相乗平均) よ り (*)2x+2-x2√2*2=2 すなわち t≧2... ② ここで,等号は 2 = 2x すな わち x=-xからx=0のとき 成り立つ。 yA 17 2 最大 8 ①からy=-2(t-12/31+1/72 ② の範囲において,y は t=2 のとき最大値 8 をとる 32 t よってx=0のとき最大値 8 相加平均と相乗平均の関係 a>0,b>0のとき a+b (等号は a=bのとき成 り立つ。) < t=2となるのは, (*)で 等号が成り立つときであ る。 [(イ) 大阪産大] (1) 次の関数の最大値と最小値を求めよ。 y=(24) (1≦x≦2) (イ) y=4x-2x+2 (-1≦x≦3) 2)a>0, a≠1とする。 関数y=a2x+α2x-2(α*+α_*)+2について ata-x=t とおく。 y を tを用いて表し, yの最小値を求めよ。 5章 29 2指数関数

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ケコがわかりません。 ①2枚目の写真で蛍光ペンを引いているところなのですが、教科書で見たことがない解き方で、3枚目の写真(自分でまとめたノート)なのですが、これは黄色の蛍光ペンとピンクの蛍光ペンどちらなのですか? ②共通テストで統計が出るのですが、初めの二項分布とかは誘... Read More

第5問 (16点) 次のような実験を行うことを考える。 太さが十分に小さく長さがしである, 曲がっていない針を1本用意する。 次に, 平坦な机の上に, 隣同士の直線間の距離がLとなるような平行線を多数描いておく このとき、次の試行を1600回繰り返す。 試行 針を無作為に机の上に落とし, 机の上に落ちて倒れた針が机に描かれた平行線と共有点 をもつかどうかを確認した後, 針を机から取りあげる。 (1) 1≤k≤1600 +3. k回目の試行について, 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ場合は1, 共有点をも たない場合は0となるような確率変数を X とおく. また + X=X+X₂++X1600 m とする. 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ確率を とおくと, Xは二項分布 Bア, に従う。 で また、実験回数の値1600は十分大きい数なので, 二項分布 B( 正規分布 N(m,) と見なすことができる。 ただし ・① は近似的に X-m ① X-m ② X-a 6 m ③ X-02 m 回の試行を行う形式を 形式をとることで, 今回の実験をすることができた。 のの結果、落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもった回数がクラス全体でちょうど 1000回となった。 _1000_5 R=1 1600 8 このとき、落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ状況の発生頻度 今回の実験結果から, (1) でおいたかの値の, 信頼度 95%の信頼区間を推定しよう (i) 本間では, 正規分布表 (省略) を用いて答えよ。 1600 |標準正規分布 N (0, 1)に従う, (1)の確率変数Zについて, 正規分布表より P(カキクZカキク)=0.95 が成り立つ。 (i)の結果より,標準正規分布 N(0, 1)に従う確率変数Zはおよそ95%の確率で不等式 ウ m= σ²= H カキク ZSカ キク また, >0である。 をみたしている。 ここで, 確率変数Xが近似的に正規分布 N(m, ♂) に従うので, 確率変数Zを a である。 このとき,確率変数X, Zは関係式 ② 220 Z= オ ...2 Z= オ TOCH と定めると, Zは近似的に標準正規分布 N(0, 1)に従う。 をみたす。 er-14 ア ウ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 1 1 ⑩ 1600 ① 40 ② 1 ③ ④ ⑤ 1600p 6 40p ⑦カ ⑧ 44 40 1600 D 40 1600 I の解答群 ⑩ 1600p ① 40p 144 4 1600p(1-p) 40 p(1-p) 5 40p(1-p) ⑦ 40 1600 ここで, ①よりm= ウであり,これはかを含む式である また,得られた実験結果では X=1000 であったので 3.081 X 1600 5 =R= 8 (1 が成り立つ。 さらに、①の エ については,次の仮定を適用して考えるものとする。 仮定 エ の式中に現れるかは,今回の実験での発生頻度Rの値 D 1600 p(1-p) R=555 8 に置きかえて計算してもよい。 この仮定の下での値の信頼度 95%の信頼区間は

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高校数学。領域の問題です。 (3)は2枚目のように赤線まで引いたらダメなのですか?

次の不等式の表す領域を図示せよ。90-8 (1) 3x+2y-6>0 (2)x2+y2+4x-2y0 CHART & SOLUTION 不等式の表す領域 不等号を等号におき換えて,境界線をかく そして、境界線の上側・下側, 内部・外部を考える。 の不動 (3)yx-1 p.168 基本事項 1. 21 (1) まず, y> f(x) の形に変形する。 (2) 左辺を円の方程式の基本形に変形。 (3) 絶対値記号をはずす 場合に分ける x≧1とx<1 の場合分け 解答 (1)不等式を変形すると y> - 12/2x+3 y>f(x) の形に変形。 > であるから, 境界線 よって, 求める領域は 3 を含まない。 3 直線 y=-x+3 の上側の部分で, 右の図の斜線部分である。 ただし, 境 界線を含まない。 0 2 (2) 不等式は (x+2)2+(y-1)2≦5 と変 形できる。 よって, 求める領域は, 円 (x+2)2+(y-1)²=(5) の周およ び内部で,右の図の斜線部分である。 ただし、境界線を含む。 10x 基本形に変形。 中心 (-2, 1), 半径√5の円。 であるから,境界線を 含む。 また、円は原点を 通ることに注意する。 (3) x≧1 のとき y≧x-1 よって、 直線 y=x-1 およびその上 側の部分。 x<1のとき y=(x-1)=-x+1 よって, 直線 y=-x+1 およびその 上側の部分。 0 1 2 x ゆえに、 右の図の斜線部分である。 ただし、 境界線を含む。 絶対値記号の中の式 x-1 が 0 以上か負かで 場合分けする。 inf. 不等式の表す領域を 図示する場合は,境界線を 含むかどうかを明記する。 ≧≦なら境界線を含み, >, <なら境界線を含ま ない。

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163と164の問題のポイントの違いと、解法の使い分けを教えてほしいです。

262 かいう関数とくに 例題 163 三角関数の最大・最小 (4) ... t=sin0+cos000 関数f(6) =sin 20+2(sin0+cos0-1 を考える。 ただし, 0≦0<2πとする。 基本例 (1) t=sin0+cos0 とおくとき, f(0) の式で表せ。 Xtのとりうる値の範囲を求めよ。 (3) f (6) の最大値と最小値を求め, そのときの0の値を求めよ。 指針 (1)t=sin6+cos0 の両辺を2乗すると, 2sincos が現れる。 (2) sin+cos0 の最大値、最小値を求めるのと同じ。 【類 秋田大 基本 144 146 14 (3) (1) の結果から, tの2次関数の最大・最小問題 (tの範囲に注意) となる。 よって、 基本例題146と同様に 2次式は基本形に直すに従って処理する。 (1)t=sin+coseの両辺を2乗すると t=sin'0+2sin Acos+cos20 sin20=t2-1 sin20+cos20=1 f(0)=t-1+2t-1=t+2t-2 解答 ゆえに t2=1+sin20 よって したがって (2) t=sin0+cos0=v =√/2sin (04/ ...... ① π 9 ...... ② である 0 00<2のとき、40+ から したがって (3)(1)から √ -15sin (0+2)51) -√2≤t≤√2 f(日)=t2+2t-2=(t+1)^-3 f(0) は √2の範囲において, t=√2 で最大値 2√2, t=-1で最小値 -3をとる。 =√のとき,①から sin (6+4)=1 (1,1) ②: 合成後の変域に注意。 [f](日)]] 2√2 W2 A-1 sin(0+1)=1 ② の範囲で解くと π 0+ πC すなわち π -2 4 2 4 -3 最小 1 の代 √2 ②の範囲で解くと 0+ 5 7 4 4 π, 4 すなわち =π, よって 3 =1のとき,①から sin(e+) 32 -π ズーム UP t=sin 例題163 は, (1) (1)(2)がなく,[ もしれない。 例 の背景 (おき換 sin 0, cos 例題 163 のf(E f(9)=2sinOcc から,sine,c ここで, sin0, t=sin+cost sin20+cos^0= すなわち、もう よって, sin 0 直すことがで 例題 163 では 基本形α(t 変数のお p.234 でも学 認することを 例題 163 は, (おき換え t= tの関数に直 囲,すなわち めるうえでの 必要がある。 t=sin0+cc 04のとき最大値 2√2;0=πのとき最小値 3 参考 例題 163 関数 y= 右辺 y= ② 関数y= y= 練習 0≦のとき ③ 163 (1) t=sin0 - cosのとりうる値の範囲を求めよ。 (2) 関数 y=cos-sin20-sin0+1の最大値1

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