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三角関数では写真のような置き換えのパターンがあります。
もし、1枚めに(1)がなかった場合、sinとcosの対称式になっていますので、t=sinθ+cosθとおく、ことをし、
2枚めは2θに統一をすることで解くことができます。
163と164の問題のポイントの違いと、解法の使い分けを教えてほしいです。
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三角関数では写真のような置き換えのパターンがあります。
もし、1枚めに(1)がなかった場合、sinとcosの対称式になっていますので、t=sinθ+cosθとおく、ことをし、
2枚めは2θに統一をすることで解くことができます。
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