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Science Junior High

(1)の問題なんですけど長石は教科書や中理では白か灰色で決まった方向に割れると書いてあるんですけどこの問題の答えは「火山灰Aがウ、火山灰Bがイ」となっているんですがなぜこの答えになるか意味がわかりません

魔D 山からの深さ」 れき石り 見察1】 異なる2つの火山から噴出された火山灰Aと火山灰Bを採取した。 それぞ れについて、蒸発皿にとって水できれいに押し洗いをした後、 ペトリ皿に移 して乾燥させ、双眼実体顕微鏡で観察を行ったところ、図1のように、火山灰A には白っぽい鉱物が多く含まれ、火山灰Bには黒っぽい鉱物が多く含まれて いた。 砂岩の層 幽泥岩の層 火山灰の層 響石灰岩の層 5m 10m 図1 火山灰A 火山灰B かくせんせき (1) 火山灰A、Bに含まれる長石の特徴として最も適当なものを、次のア~エの三 ちから一つ選び、その記号を書け。 ぎせき 角関石 長石 輝石 せきえい 石英 ア 色は白色で、不規則に割れる。 イ 色は白色で、決まった方向に割れる。 ウ 色は無色で、不規則に割れる。 エ 色は無色で、決まった方向に割れる。 カンラン石 ちょうせき 長石 ※2】 火山灰に含まれる鉱物から、火山の形が、図2のようにうすく広がった形に なるか、図3のようにもり上がった形になるかで推定できた。

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Biology Senior High

生物の過去問です。問2〜問4の解説をして頂きたいです。 よろしくお願いします

(mgCOr/100 cm? /hr)として、それぞれもっとも適切なものを次のO~0の中から一つずつ選べ。 II 広葉樹の葉の光合成に関する次の文章を読み、以下の設間に答えよ。 ン:石油エーテル:アセトン=4:1:1に混合したもの)を用いてベーパークロマトグラフィーで色素の 次に、緑色の濃い葉を1枚採取し、 抽出用溶媒を加えて光合成色素を抽出し、展開用洛媒(石油ペンジ 100 cm?)を採取した。温度、湿度および二酸化炭素濃度が一定のもとで光強度を変化させ、集AおよびBの 広葉樹の葉には着生する位置によって緑色の濃いものと淡いものが見られる。ここでは、それらの光台蔵 東農大(218) 東農大く2/8> 2007 年度 生物 53 21 および光飽和点 は何ルクスか。もっとも適切なものを次の 22 問2 葉Aにおける光補償点 0~のの中からそれぞれ一つずつ選べ。 の 500 2 100 3 250 6 1000 の 0 6 2500 の 5000 23 およびB の光合成速度 24 開3 光強度1000ルクスにおける葉A の 2 3 3 の 4 6 5 の1 の 7 8 8 9 9 0 10 6 6 25 およ 12れぞれの1日あたりの同化産物の蓄積量はプドウ糖に換算しておよそ何 mgになるか。 測定した結果が図2である。 びB 26 表葉の二酸化炭素吸収量および放出量についての実験結果 適切なものを次の①~00の中からそれぞれ一つずつ選べ。ただし、二酸化炭素およびプドゥ糖 暗黒下における 二酸化炭素放出量 (mgCOz/100 cm?/hr) の分子量は44および180とする。 二酸化炭素の出入りが 見かけ上なくなる光強度 (ルクス) 光飽和条件下における 二酸化炭素吸収量 (mgCO:/100 cm' /hr) 葉 の 8 の 12 6 16 00 24 8 32 9 48 6 20 の 24 下線部イとして適切でないものを次の①~⑥の中から一つ選べ。 O 72 A 2.0 1000 6.0 27 B 0.5 200 1.5 0 アセトン 2 エタノール 3 エチルエーテル 0 食塩水 トルエン 6 メタノール 間6 図1において糧色 適切なものを次の0~6の中からそれぞれ一つずつ選べ。 28 青緑色 および黄緑色 29 100 30 |を示す光合成色素としてもっとも 一溶媒の先端 一燈色 80 b の クロロフィルa 0 アントシアン 3 クロロフィルb *一黄色 60 0 ネオキサンチン 5 フィコエリトリン 6 B-カロテン 31 b 32 およびc を示す光合成色素としてもっとも適切なものを 間7 図2の曲線a 33 A-青緑色 次のD~6の中からそれぞれ一つずつ選べ。 0 アントシアン 2 クロロフィルa クロロフィルb 一黄緑色 0 ネオキサンチン 6 フィコエリトリン 6 B- カロテン 600 700 400 500 問8 広業樹の葉が主として吸収する波長の光の組み合わせとしてもっとも適切なものを次の0~6の中か 波長(nm) o一原点 ら一つ選べ。 34 図2 光合成色素の光吸収曲線 黄色光、青色光 2 黄色光、赤色光 3 黄色光、緑色光 ペーパークロマトグラフィー 0 青色光、赤色光 図1 6 青色光、緑色光 6 赤色光、緑色光 による光合成色素の分離 間1 下線部アに関して、葉Aは葉Bに比べてどのよょうな特徴があるか。もっとも適切なものを次のO~0 20 の中から一つ選べ。 の 光補償点が高く、単位葉面積あたりの葉肉細胞数が多い。 2 光飽和点が高く、単位葉面積あたりの葉肉細胞数が少ない。 光補償点が低く、単位葉面積あたりの葉肉細胞数が多い。 一 い の 光飽和点が低く、単位葉面積あたりの葉肉細胞数が少ない。 6 クチクラ層が発達しているが、乾燥に弱い。 6 クチクラ層があまり発達していないが、乾燥に強い。 の 光合成速度は小さいが、呼吸速度は大きい。 光合成速度は大きいが、呼吸速度は小さい。 光の吸収率(相対値)

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Chemistry Senior High

結果と考察のDがわかりません。 実験中、先生が発生した気体は、窒素だと言ったので、気体にNと書きましたが、なぜ、窒素が発生するのかわかりません。わかる方、いらっしゃいましたら、教えて下さい!

化学研究 <実験>アゾ決料の合成と決品 結果 A:Oの操作で起こった変化を化学反応式で示せ(ベンゼン環は構造式で書くこと)。 と NHBCI Nt= NCI 者察 * NaNOz T Nacl 2 H2O 目的 アニリンからアゾ染料を合成し、木綿の布を染色する。また、生じる化学反応や生 成する物質の構造を考えながら実験し、実験操作の注意点について理解する。 B:Oの操作で起こった(と考えられる)変化を、 自分の班が選んだ化合物について化学反 応式で示せ。 口駒込ピベット×2 口温度計 器具 口 100 mLピーカー ロ目盛り付き試験管 ENC ロ コニカルビーカー ロピンセット -orf t Naoft of ロ2 mol/L 希塩酸 口亜硝酸ナトリウム水溶液 ロ2-ナフトール 試薬 ロ アニリン ロ氷 イ Nacl t H20 ロ 木綿の布(6×8cm) ロナフトールAS ロフェノール ロ2 mol/L 水酸化ナトリウム水溶液 C:今回の実験で合成した3種類のアゾ染料について、構造式、 名前および色をまとめよ。 また、実際に染色した布もテープ等で貼付すること。 実験 O アニリン 0.5 mL を100 mLビーカーにとり、 希塩酸 10 mL を加えて溶かす。 2 Oのビーカーに氷を1個入れ、溶液を5℃以下に冷却する。 b a の 亜硝酸ナトリウム水溶液4mLを、駒込ピベットを使って氷の上に垂らすように しながら、少しずつ加えていく(A). orf =N -oH -NニN N=Nイ -oH ※ 本当はやってはいけませんが、温度計でそっとかき混ぜながら、溶液の温度 が5℃を超えないように注意して加えること(溶液が濁ったら失敗です!)。 の Oの水溶液3mL を、空いた試験管に分けておく(@に続く)。 p-フェニルアフェ/-Cr (- 7ェ=しア/"-2-17トイ6 名前 P-ヒドキシアゾベンゼン オィレオレンシ 6 木綿の布を以下の a~cの溶液に浸したものが用意してある。 色 + 水酸化ナトリウム水溶液 b:2-ナフトール + 水酸化ナトリウム水溶液 c:ナフトールAS + 水酸化ナトリウム水溶液 → 指定の布をピンセットで取り出し、不要な紙で水気をとっておく。 a:フェノール 布 D:Oの水溶液を放置(+加熱)した際に発生した気体は何か。化学反応式を示して答えよ。 気体 化学反応式 O Oのピーカーの溶液に布をさっとくぐらせ、色が変わったらすぐに引き上げる。 手を汚さないように流しに移し、流水でよく洗浄する(B). N の 不要な紙で布の水気を取ったら、よく乾燥させた後、12枚に切って各々プリント に貼付する(C)。 その他、感想·意見 気づいたことなど O Oの水溶液を観察した後、コニカルピーカーにお湯を入れ、加熱によってさらに 変化が起こるか観察する(D)。 標造 式

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Chemistry Senior High

問4まではなんとか頑張ったのですが、問5からがさっぱり分かりません… 解き方(考え方)を教えてください!🙇‍♀️ また、問1はC3H6O、問2はC6H12O2で合ってますか?

アルコールの構造決定 炭素,水素,酸酸素からなるアルコールXがあり, Xはヒドロキシ基以外の酸素原子を もたず,1つの炭素原子がヒドロキシ基を2つ以上もつこともない。また, X は不斉炭 素原子をもたないものとする。 アルコールXについて, 実験1~5を行った。 実験1 試料としてアルコールX 吸収管I 吸収管I r U-U 試料皿 試料 酸化銅(IⅡ) 9.00mgを図Iの実験装置 を用いて完全燃焼させ, 生 じた燃焼ガスを吸収管Iお よびIで吸収したところ, 吸収管Iは8.37mg, 吸収 管Iは 20.4mg,それぞれ質量が増加した。 ガラス ウール 乾燥した酸素 ガスバーナー 塩化カルシウム ソーダ石灰 図I 元素分析装置 実験2 ある溶媒に尿素(CH.N.0, 分子量 60.0)を溶かした3種類の溶液A~Cと溶媒 との温度変化をそれぞれ測定し, 図Iの冷却曲線を作成した。次に,アルコー ルX1.00gを同じ溶媒10.0gに溶かした溶液Dを調製し,その凝固点降下度を 測定し求めたところ1.59Kであった。 5 溶液A: 尿素 0.30g+溶媒10.0g 溶液B:尿素 0.60g+溶媒 10.0g 溶液C:尿素 0.90g+溶媒 10.0g. 4 3 2 溶媒一 溶液 A -3 土溶液 B) -4 -5 -6 溶液C -7 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 110 120 130 140 150 160 時間(秒) 図I 溶媒と溶液の冷却曲線 【2)到部

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