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Mathematics Senior High

高校数学の問題です。 上が問題で下が解答です。 (3)の問題で、解答の➖の部分がわかりません。 教えてください。 テスト範囲なので早めに答えていただけると ありがたいです。

練習問 FER /5 +1 x= とする。 √5 1 1 = I である。 練 1 (1) x + =1 であるから,x = x² x2 x xの 1 このことを利用すると, x1 + オカであることがわかる。 上にある 1) ク であるから, d+α=コ となる。 (一 こ (2)xの小数部分をαとする。 α = ケ 2) va +1-a よって, サ シ である。 va+I+va 3) (3) √x²-6x+9+ √√9x2 +6x+1= ス + である。 -EXOS 解答 Amiey+0200 い 1 5-1 == XC と よって x+ Key1 (1) x= Key 1er (5-1)(√5+1) √5+1 (√5-1) (√5+1)(√5-1) 1 3+√5 3-5 (5+1) 6+25 3+√5 まず分母を有理化する。 2 2 6-2√5 3-√50+0 2 4 2 上の曲 x 3+√5 として求めてもよい。 + = 3 XC 2 2 XO 8230 1 次に 3+√5 1 x ●2 =√5 よって Key 2 s 21AM 121=(x+1)(x-1)=3/5 =3√5 $1 201 を求めておく。 x+1/2-(+1)-2x1/12=3-2=7 X よって を求めるために x_ = a + B2 = (a +B)2-2c Key 2 さらに+ 1 2 1 x² + -2x2. x2 1 x² 整理すると 1 =72-2=47 にα = x, B= を仕 ゆえに、点 x 105 (2) 2√53 より, 5 <3+√56 であるから () + 53+√5 <3 2 2つの2点 すなわち <x<3 ・・・① 020 よって,x の整数部分は2であるから,xの小数部分αは Key 3 Qua=x-2= 3+√5 √5-1 -2= 2 m 2 から √5-1√5+1 ゆえに a+α = a(a+1)= =1 2 2 Key 1 3√a+1-√a したがって 18+3 AR-11-S = (a+1-√a) √a+1+√a (va+1+√a) (va+1-√a) a +1-2√a(a+1)+α (a+1)-α = =2a +1-2√2+α √5≒2.236 であるか x≒2.618 を利用して (整数部分)+ (小数 = (もとの数) 200であるから 2+α= D まず, 分母を有理化 先にαの値を代入す 複雑になってしまう Key 4] √5-10 =2· 2 +1-2√I = √5-2 (3) √x-6x +9 + √9x2 + 6x + 1 =(x-3)+(3x+ 1) = | x -3|+|3x+1| ①より, x-3 < 0, 3x +1> 0 であるから 与式=(x-3)+(3x+1)=2x+4=2• 3+√5 +4=7+√5 2 800 108+028- √A²=\A\

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Mathematics Senior High

不等式の証明の問題です。 (2)の別解についてですが、どうして[1]と[2]を場合わけする必要があるのですか? 確かに|a + b| ≧ 0 で済ませられるのは便利ですが、この場合は[2]だけで特に問題なく、文字数の無駄になっているような気がします。

14 3/14 (1) 前ページの例題29 と同様に, (差の式) 0 は示しにくい。 A=A' を利用すると, 絶対値の処理が容易になる。 そこで 56 次の不等式を証明せよ!/15 基本 例題 30 絶対値と不等式 (1)|a+6/≦|a|+|6| (2) |a|-|6|≧|a+b1 △(3) la+b+cl≦lal+16 ×5/15 000 基本29 ズーム UP 絶対値を含む不等式の扱い 絶対値を含む式の扱いは,苦手な人も多いだろう。 指針 絶対値を含む不等式の証明 数学Ⅰでは,絶対値を含む式の扱いに ついて 絶対値 場合に分ける 絶対 ① ③ ⑤ ⑦ A≧0, B≧0 のとき A≧B⇔ A'≧B'A'-B≧ の方針で進める。 また、 絶対値の性質 (次ページの①~⑦)を利用して証明 (2)(3)(1)と似た形である。そこで,(1)の結果を利用することを考えるとよい CHART 似た問題 11 結果を利用 ②方法をまねる =2(lab-ab)20 (1)|a|+|6|-la+b=a+2|a||6|+62-(a2+2ab+62) | |A=A |ab|=|a||||| 解答 よって la+bs (lal+161)² la+6|≧0|a|+161≧0 から la+6|≧|a|+|0| この確認を忘れ 別解]一般に, lal≦a≦lal,-1666 が成り立つ。 A≧A, A この不等式の辺々を加えて したがって -(lal+161)≦a+b≦lal+101 la+ba+b (2)(1)の不等式でαの代わりに a+b, 6の代わりに-b (a+b)+(-6)≦la+6|+|-6| とおくと よって |a|≦la+6|+|6| ゆえに |a|-|0|≦la+6| 別解 [1] |a|-|b < 0 のとき a+b≧0であるから,|a|-|6|<|a+6|は成り立つ。 [2] |a|-|6|≧0のとき la+6-(|a|-161)=α+2ab+62-(2-2|a||6|+62) =2(ab+labl≧0 よって (a-ba+b² |a|-6|200+610であるから|a|-|0|≦1a+61 [1] [2] から |a|-6|≦1a+b1 (3)(1)の不等式での代わりに6+c とおくと la+b+c)≦lal+16+cl ≦|a|+|6|+|cl よって la+b+cl≦|a|+|6|+|cl から -A -B≤ASB ASB ズームUP <|a|-|6|< 練習 (1) 不等式√2+2+1√x+y+1≧lax+by+1|を証明せよ。 [2] の場合は、 辺, 右辺は るから、 (右辺)-(左 を示す方針が (1)の結果を利 (1)の結果を (b+cb ③_30_(2) 不等式 |a+b|≦|a|+|6|を利用して、次の不等式を証明せよ。 (イ)|a|-|6|≦1a-bl (ア)10-6≦|a|+|6| すなわち, 右の②を利用して場合分 けし、絶対値をはずして進める方法を 学んだが、例題 30 はこの方法では対 応が難しい(証明できなくはないが、 場合分けの数が多く煩雑になる)。 そこで,次のように考えていく。 " (1) 指針で書いたように, (右辺) (左辺) きない。 ここでは,||≧0 から, (左辺 例題 29 同様に (右辺)(左辺) ≧0 を (2)左辺|a|-|6|は負の場合もある。 そこ |a|-|6|≧0 に分け,|a|-|6|≧0 の場 よいが,次のように考えると (1) の結果 証明する不等式は |a|≦|6|+|a+ ||||+||と似た形。 そこで, 10+01≤101+|0| --- とみて,○+□=α となるように |a|≦|a+6|+|-6 ここで,|-6|=|6|であるから, (3) は (1) の結果を繰り返し2回使うこ 参考 (1)(3)の不等式は三角不等式 例題 30 の不等式の等号成立条件 (1)等号が成り立つのは、解答のア すなわち |ab=ab から, ab≧0 (2)等号が成り立つのは、(1)の等号 もの代わりに-bとおいた(a+ (3)等号が成り立つのは、(1)の等号 とおいたa(b+c)≧0,かつの (a≧0 カー a(b+c) ≧0ならば また, bc0 ならば (6≧0 か よって,a≧0b≧0c≧0 ま

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