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Science Junior High

塾の課題なのですが答え、解説が配布されなくて解き方が分かりません……比を使って解くのは分かるのですがどのようにして比を立てれば良いのか分かりません 問題2の(4)のみで大丈夫ですので教えていただけると幸いです

マグネシウムの質量 〔g〕 問題2 班ごとに次の 1,2の実験を行い、表のような結果を得ました。 これについて答えなさい。 [実験] 一定濃度の塩酸20cmを入れた試験管と、班ごとに 異なる量の石灰石の粉末をピーカーの中に入れて、 全体の質 量をはかる。 (W) [実験2] 塩酸 20cm” をすべてピーカーの中へ入れて石灰石と 反応させ反応が終わったら、 試験管をビーカーの中にもどし て、再び全体の質量をはかる。 (W2) (1) 反応後の質量 W2が、 反応前の質量W」 にくらべて減少した のはなぜですか。 斑 1 23456 5 6 7 8 塩酸の石灰石の W-W2 体積(cml) 質量(g) (g) 20 0.5 0.2 20 1.0 0.4 1.5 0.6 2.0 0.8 2.5 1.0 3.0 1.2 3.5 1.2 4.0 1.2 20 20 20 20 20 20 (2) 1班の実験で、反応した石灰石は何gですか。 (3) 6・7・8斑の W-W2 の値がすべて 1.2gになっているのはなぜですか。 (4) この実験で使用したものと同じ濃度の塩酸 10cm を石灰石 2.5g と反応させると、反応後の質量は反応 前にくらべて何g減少しますか。

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Science Junior High

(3)教えて頂きたいです

うすい石灰石を加えたとき、石灰の量と発生する気体の質量との関係を調べるために、次の実験!〜ネ を行った。これについて、あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 (図1のように、うすい塩酸20cmlを入れたピーカーと、石灰石 100gをのせた包紙をいっしょに電子てん びんにのせ、反応前の質量を測定した。 この石灰石 1.00gを, ピーカーに入れたうすい塩酸に加えたところ、 石は気体を発しながら全部溶けた。 気体の発生が完全に終わったあと、図2のように、反応後の質量を電子 てんびんで測定した。 このとき、発生した気体の質量を求めたところ、 0.44gであった。 うすい塩酸 ピーカー 薬包紙 石灰石 電子てんびん 図 2 反応の溶液 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この 塩酸20cmilを用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について,次の ①,②の問いに答えよ。 この実験で発生した気体は何か。 その気体の化学式を書け。 ビーカー 実験 2 実験1と同じ手順で、石灰石の質量を2.00g, 3.00g, 図3 発 2.00 4.00g, 5.00g, 6.00gに変えて、それぞれうすい塩酸と 反応させた。 図3は, 実験 1,2の結果をグラフに表したも のである。 薬包紙 発生した気体の質量 1.50 1.00 0.50 0 0 電子てんびん 図1の装 した。 図2の 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] B を L 反応後の 2 下線部分について、この実験で発生した気体の質量は、電子てんびんで測定した反応前の質量から、 質量を引くことにより、求めることができる。その理由を、「質量保存の法則」という用語を用いて書け。 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が 3.00g 以上のとき, 発生した気体の質量は一定であった。この気体の 質量は何gか。 (3)/ 実験 1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 50cm に, 石灰石 9.00gを加えて反応させたとき発生する気 体の質量は何gか。

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Mathematics Junior High

至急!!誰かこの問題おしえてーー!!わかるところでいいんで!お願いします!

演習問題 図1のように, AB = 8cm, BC=12cm の長方形 ABCD がある。 点P 1 は点Aを出発して、一定の速さで辺AD上を点Dまで動いて止まり, 点Q は点Bを出発して, 一定の速さで辺BC上を1往復して止まる。 図2のグ ラフは,点P, Q が同時に出発してから止まるまでの時間(秒) と線分 AP, BQの長さ(cm)との関係を表したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) AB // PQ となるのは, 2点P, Qが同時に 出発してから何秒後か, 求めなさい。 ●ガイド ● 点Qが頂点Cを折り 返し, AP=BQ になるとき、 AB // PQ となる。 (2) 台形ABQP の面積が60cm となるときが2回ある。 それは, 2点P, Qが同時に出発してから何秒後か, 求めなさい。 D駅・・・ 12 (2) 図2のb,cの値を求めなさい。 C駅・・・ 8 y (km) B駅・・・ 3 AIR O 19 1次関数の利用 2 ある鉄道路線があり, A 駅, B 駅, C 駅, D駅の順 に駅がある。 A駅からB, C, D駅までの道のりは, そ れぞれ 3km, 8km, 12km である。 この路線を走行する 普通列車は各駅に停車し、急行列車はA駅とD駅に停 車する。 右の図は,普通列車Pが午前7時にA駅を発 車してからD駅に到着するまでの午前7時から分 後のA駅からの道のりをykm として, xとの関係を 表したグラフである。 次の問いに答えなさい。 (1)午前7時にD駅を発車し, A駅に向かって時速 80km の速さで走行する急行列車Qが, 普通列車Pとすれ違うのは7時何分か, 求めなさい。 図1のように, 縦20cm, 横30cm, 高さ30cmの直方体の形をした 3 空の水そうがある。 この水そうの内部は、底面に垂直で側面に平行な高 さ20cmの仕切り板で区切られており、区切られた底面のうち、 横が acmのほうの底面をPとする。 底面Pの真上から, 毎分250mLの割合 で水を入れ、満水になったら水を止める。水を入れ始めてから分後の、 水そうの底面Pから, 一番高い水面までの高さをcm とするとき, x との関係は,図2のグラフのようになった。 次の問いに答えなさい。 (1) α の値を求めなさい。 B 図2 5 (cm) 12 0 P- 図2 30 b 6 y (cm) 10 (2) 午前7時8分にD駅を発車してA駅に向かう急行列車R が , C駅で停車中の普通列車Pとすれ違う という。 急行列車 R の速さは時速何km 以上時速何km以下と考えられるか, 求めなさい。 P acm 130cm 55 D 12 (秒) X 15 (分) RB 20cm 3 130cm €

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