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Chemistry Senior High

①はどうして硫酸のPHは同じ濃度の塩酸のPHより大きくないのですか?硫酸が2価であるのは関係がないということですか?教えてください🙏

36 酸塩基のpH 水溶液のpHに関する記述 ①~⑤のうち、正しいものを一つ選べ。 ① 0.010mol/Lの硫酸のpHは,同じ濃度の塩酸のpHより大きい。 ② 0.10mol/Lの酢酸のpHは、同じ濃度の塩酸のpHより大きい。 3 0.10mol/Lのアンモニア水溶液のpHは、同じ濃度の水酸化ナトリウム水溶液のpHより 大きい。 (4) pH3の塩酸を10倍に薄めると,溶液のpHは8になる。 36 例47 146 解答 5 pH 10 の水酸化カリウム水溶液を100倍に薄めると,溶液のpHは12になる。 -00-00 た pH 小 大 03-01 R0,00 H 反比例 [OH] 小 [H+] 大 小 HCA ③ 大 © 店の H2SO4 → 2H+ + SO2- →2H++ [H+] = 0.020mol/L 100m HCI- → H+ + Cl¯ [H+] = 0.010mol/L pH = 10 なら [H+] = 10mol/L [H+] [OH-] = 10-14 (mol/L) 2より, 酢酸の [H+] < 0.10mol/L ※酢酸は弱酸 塩酸の [H+] = 0.10mol/L E.I [OH-] = 10^*mol/L 08.0 これを100倍に薄めると ③ アンモニアの [OH-] < 0.10mol/L CH [OH-] = 10-4 ※アンモニアは弱塩基 水酸化ナトリウムの [OH-] = 0.10mol/L 100 Tom A ② 計算上は [H+] = 10-3 × 1 = =10mol/Lであるが =10mol/LpH = 8CHM lom\g18 え お 薄めることによって,pHが7を超えて酸性→塩 基性,塩基性→酸性に変化することはない。 105 lom 2S0.0 10m 250.0 lom\g A 薄めるために加える水のpHは7 [H+] = 10^7mol/L) したがって,pHが7を超えることはない。

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Chemistry Senior High

2枚目の写真で蛍光ペンを引いているところなのですが、炭酸カルシウムに塩酸を加えたら塩化カルシウム水溶液になる理由がわかりません。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

問4 次の2は,塩化ナトリウム, 炭酸カルシウム, 二酸化ケイ素に関する性質を まとめたものである。 表2 塩化ナトリウム, 炭酸カルシウム, 二酸化ケイ素の性質 水への溶解性 塩化ナトリウム 溶ける 炭酸カルシウム 溶けない 二酸化ケイ素 溶けない 塩酸を加えた ときの反応 反応しない 気体が発生する 反応しない これらの性質の違いをもとに, 塩化ナトリウム, 炭酸カルシウム, 二酸化ケイ 素の混合物に対して次の操作Ⅰ・Ⅱを行った。 操作Ⅰ 十分な量の水を加えてかき混ぜた後, ろ過によりろ液Aと不溶物を分 離した。 操作Ⅱ 操作 I の不溶物に十分な量の塩酸を加えた後, ろ過によりろ液 B と不 溶物の固体Cに分離した。 これらの操作によって得られたろ液 A, ろ液 B, 固体Cに関する記述として 誤りを含むものはどれか。 最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 5 ①ろ液Aに硝酸銀水溶液を加えると, 白色沈殿が生じる。 ②液Bは,橙赤色の炎色反応を示す。 ③ろ液Bを加熱して水を蒸発させると, 炭酸カルシウムが得られる。 ④ 固体 C は、二酸化ケイ素である。

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Chemistry Senior High

問3aについてです。正解は②です。 シュウ酸アンモニウムが3.5%含まれてるから質量パーセント濃度を使って求め、そのために必要なのは質量だからと学校で解説され、この時点で③④は体積だからダメだとわかると言われたのですが、どこから体積だとわかるのですか?メスフラスコというワー... Read More

問3 あるカルシウム飲料1本 (200ml) に含まれるカルシウムイオンの質量を 求めるため、次の操作 I ~V を行った。 操作Ⅰ |カルシウム飲料 10.0ml をはかりとり,ピーカーに入れた。 操作操作のビーカーに水100ml を加え、そこに塩酸を加えてわず かに酸性にした。さらに 3.5%のシュウ酸アンモニウム水溶液を (b) 20.0mL 加え、おだやかに加熱しながら弱塩基性になるようにア ンモニア水を滴下し、しばらく静置してカルシウムイオンをすべ シュウ酸カルシウムとして沈殿させた。 操作Ⅲ 生じた沈殿をろ紙でろ過し、ろ紙上の沈殿を冷水で洗浄した。 操作 ろ紙上の沈殿を温めた3.0mol/Lの硫酸水溶液で完全に溶かし、 その溶液をすべてコニカルピーカーに回収した。 操作V コニカルビーカーに水50mL を加え, 溶液を加熱しながら, 100×10mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液で滴定した。 a 下線部(b)の水溶液を,シュウ酸アンモニウム一水和物 (NH)2C2O4H2O を用いてつくるときの操作として最も適当なものを、次の①~④のうちか ら一つ選べ。 ただし、水の密度は1.0g/cm² とする。 17 ①ピーカーにシュウ酸アンモニウム一水和物 7.0gを入れ,水 193mL を加える。 ②ピーカーにシュウ酸アンモニウム一水和物 8.0gを入れ、 水 192mL を加える。 ③メスフラスコにシュウ酸アンモニウム一水和物 7.0gを入れ、 水を加 えて200mLにする。 ④ メスフラスコにシュウ酸アンモニウム一水和物 8.0gを入れ、水を加 えて200mLにする。 この結果,操作Vで滴定に要した過マンガン酸カリウム水溶液の体積は 7.20mLであった。 次の問い (ab) に答えよ。 b このカルシウム飲料1本(200mL)中のカルシウムイオンの質量は何mg か。 最も適当な数値を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 18 mg ① 60.0 ②72.0 ③ 120 ④ 144 ⑤ 180 (0+100+20(mL)=(30(WL)

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